おはようございます🌞起きたのち、こわばりのほどきには 泣いて笑うのがいいのかも?
起きて、胃が痛くて しょうがなかった。
遅く寝たからもあるだろう。
でも、今まで 頑張って、張りつめている心が 疲れきってるって 胃で言ってた気がしたんだ。
だから、 泣くために 絵本を探した。
どうしようもなかったから、いぬいさえこ先生の絵本をめくった。
ぽろぽろ 涙が出てきた。
鼻水まで 出てきた。
つらかったんだね。
って、泣いてたら 多少 胃の痛みが 取れた気がした。
こわばりも すこしばかり ほどけた気もした。
怒ったり、怒られたり、傷つけたり、傷つけられたりすると どうしても、あらゆるところが こわばってしまう。
泣くのが ほどけるまでに 必要不可欠な方法なのかもしれない。
いろんなことに怒ったら、泣いて笑うまでが ほどくだと おもう。
泣いたら みえた。
たくさんの人に 支えてもらってるって。
クッションに 泣くことを。
それが、ぜりーの オススメ。
泣くことは 恥ずかしいけれど、恥なんかじゃないよ。
ほどくために、必要なんだ。
心の声を聴いているから、その感じが漢字になったのさ。
「恥」🟰心の声を聴くから、このかんじ。
同音異義語ならぬ、同形異義語だよーん。
カンジュース 飲もうか🤭
仕事、いくか!
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