こんにちは。今日は辛いってことのようです。
あんまり気分がよくなくて・・
ひとりごとで
いじめをしている人たちへ 恨み言なる小言を言ってみました(笑)
これって、案外 普通なことではないでしょうか?
実際に言語化を 声でするのか、手紙に書くのかは別として、
言えるようになってきているのは つらいながらの 回復かと。
そういえばね
自分の感じを 体験するというものがあって、学んできたのですけれども・・
年齢に応じた 筋肉痛みたいな体験も今しているのではないか・・と。
「はい?」
あ、右京さん、こんにちは。
できなさそう・・右京さんは( ´艸`)
「君ね、久々に 出向いた、ぼくに あんまりですよ笑」
ごめんなさい。甘えました。
言いたかったのはね、
語ったあとに 感じうるものが しっかり出てくるって、何度も書いているってことも踏まえて、
喜怒哀楽 のなかの 怒哀(度合)調整と表出には、
年齢に応じた 筋肉痛みたいな性質があるのではないか?ってことです。
思春期にはね、その場での運動に すぐ 筋肉痛がくるでしょ。
でも、年齢が重なるにしたがって、3日後に 筋肉痛が 来るなんて経験ありませんか?
年取ったなぁ、、、年とったなぁ・・って、一致するまでに時間がかかるような感じ。
「なるほど。それなら、ゼリー君にも、ぼくにも、よくある体験ですね。」
ええ。
だから、今、心臓の右側、右肩の下あたりが痛くて(;^_^A
「そういうことでしたか。ちなみに、怒哀の調整というのは?」
えーっと、怒りが多いからダメとか、哀しみが多いといいとか、ありますよね。それと、怒りも哀しみもないほうがいいっていう考えそのもの。
多分、どれも 不正解です。
「ほう!」
どれもあって然るべき。
アンガーマネージメントはあるのに、
サッドマネージメントはない。涙活はあるけどね。
ネガティヴな感情、情動、気分を減らすことを 人間は善しとします。
それ自体が 自分の都合の悪いものを消去していきたいという (一部)感情否定にほかなりません。
じゃあ、次第に いろんな感情と自分が一致しなくなるのも わけないんです。
「いじめをしている人たちの心理としては?」
乖離にも解離にもいろいろあります。
多分、(いじめ主犯格の人たちは特に)病識がないので、最も たちが悪いです。感覚鈍麻移行中とでもいいましょうか。
「それなら、ありえそうですね。
そういう人たちの特徴とは どんなものでしょう?」
みないふりをしがち。
忘れやすいことすら忘れる傾向が高い。
易怒性高め。
衝動的行動化に後悔をしない傾向が高い。
それと・・・反省や後悔が持続しない傾向があるため、
似たような悪いことを平気で行うことができる といった具合でしょうか。
しかも、罪悪感がまるでない。
「君との違いは?」
かさなるところもありそうではあるのですが、
後悔と反省が多いところが 最も異なるところかな・・と。
振り返りが 多々 多くなる傾向が ゼリーにはある。
「振り返り・・・言い換えましょうか。」
なぜに?
「君が いじめをする人たちと 最も異なるのが その言い換えの言葉だからです。」
あぁ!
そうか!
悩む ですね!
「お見事。誰よりも 悩むことができるのが、君といじめをする方々との 一番の違いです。」
言い換えは ある意味で 振り返り。
「そのとおり。未来を案じる悩みがあるのだとすれば、過去を踏まえてなければ 悩むことなどできません。未来だけがあるだなんて、おかしい話ですからね。」
なるほどー。
「恨み節を言えるようになっただけ、マシですね笑」
ですね!
ありがとうございます!
またねよんだよ
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