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プロセスモデルめもめも

p98-100にかけて。

時間について、相互作用ということばが。

そして、推進にかんしていえば、直線的な時間を含むということ。
やまだようこ先生とサトウタツヤ先生の理論がかさなり合いながら、時間というのは存在するのかなぁ、、と、おもってる。

不在という言葉もでてきてる。
不在の他者ってことばにつながった。
おもったことは、、
ジェンドリン先生のおことばも借りれば、、

【私たちが、そうした対象を、すでに、中に持っているのかも、、と前提感覚を、意識してみる必要がある。
ないものが、出てくるわけがないのかもしれない。
ことばにできた時点で、その中にあったものを、少しだけでも俯瞰できている可能性がある、いうことも自覚ができていけば、、
その暗在した中から、一部的に、自らを不在化させることができる。
すなわち、俯瞰やつつむってことにも、つながっていく。
後に用語ーことばを開発できる、とは、暗在してた場所から、自らを不在化させていくってことを、あらわすのかもしれない。】

ことばにできるためには、その対象を繰り返し、感じているという何かしらの実感が必要不可欠なはずだから。

で、このあたりのページで、時間について、語られてるけれど、、

読んでおもったのは、ゼリーがそれを選んだから、そうおもったんだってことを大事にしてね、他人のせいにしたら、大事なことがみえなくなるよ、ってことなんだと思った、、

反省_| ̄|○、、くそう、、アホか自分。って、マジで情けない😅

でね、じゃあ、ゼリーは選んだよ!というからには、
何を選んだか?ってことになるよね?
どう選んだか?ってことになるよね?

選ばされた可能性は否定はしないけれど、、
でも、選んだのはゼリーです。

この文章、悪い意味で言われやすいようだけど、、

それだけじゃないって、ようやく気づけたんです。

今のところの結論。
導いてくださってるからこそ、活かす。

料理をつくるは、これのいい例のはずなんだ💞

選ばされた可能性は否定はしないけれど、、
でも、選んだのはゼリーです。

よく言い換えるよー

台所ーキッチン。そこにある食材は、いつも欲しいものを揃えられるわけではありません。
なのに、その場で、即興でご飯を作る必要が出てきます。
冷蔵庫のなかをみたら、、いや、あれを使おうと思ってたのに、誰だ⁉️家族のなかで、使おうとおもってた食材を勝手に食べた人がいる⁉️
くそぅ、、だんなはもう仕事から帰ってきちゃう。
帰ってきて、ご飯がすぐ用意されてないと、、あの人は機嫌が悪くなってしまう、、。
さて、この冷蔵庫のなかで、満足させられる料理をつくるには、、どれを選ぶかを、私は選ぶしかない状態だ❗️🤣

家事、妄想ストーリー🤭

多分、毎日料理をつくってる、そこのお母さん、お父さん、養育されてるみなさん、お子さん、、一人暮らしも👌、、
ジェンドリン先生を、いち早く理解できる適任者かと❣️🥰

その場にあるものを、咄嗟に選んでつくる。
それが、ジェンドリン先生がおっしゃっていることに、とってもつながる気がするのです❣️

気づきへのサポート、ありがとうございます❣️
お菓子も料理も、、やってくぞー!

#なんのはなしですか
#腑に落ちるところがユニークですね笑笑

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