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ダブルバインド理論の意識化は〇〇次学習よ永遠に続くよ、どこまでも⁉️につづく⁉️連鎖連関を意識すると「きせき」体験は本当に(アン)ビリーバボー⁉️🤣

なんか、すごいタイトルにしてしまいましたが、、

ここ最近の体験で想ったこと。

家族に、あるダブルバインド状態にされたんです。
難しいことを言ってるように聞こえますが、これ、どのご家庭でも、どんな人と出会っても、割とありうる話、いたって身近なようなんです。

ベイトソン先生も、そんなことを書いてくれていました。
一昨日あたりに、マミーと口げんかしたわけなんです。
対面で、実際に起きたことです。

あきらかに、こちらが仕事で忙しいとわかっていたはずのマミーが、
いきなりゼリーに質問をしてきて、「ちょっと待ってくれよ!」という態度を示したら、

【ゼリー、私はあなたに急いでとなんか言ってないわ。】
と、ゼリーの言い方が悪いと、こちらに謝罪を求めました。
ゼリーはあきらかに突然慌てたマミーが質問したら、早く答えてほしいのだろうと、、察したわけです。
でも、忙しくて待ってほしいと、そう言えば良かったのですが、、確かに、ゼリーは言い方を間違えました。
だから、納得いかない半ばではあったけれど、自分の悪いところは、謝罪したわけです。

ま、、腹立つわけですよ。その後も🤣
なんで、そんなこと言うんだよ、気をつかったこっちがバカみたいじゃないか、とも考えて。
怒りとか悔しさとかで、腹立って腹立って泣いたわけです。
これが、ゼリーの日常の一部でもあるわけです。

ただ、ここで、上記内容を意識して、謝るところは謝って、悔しかったことも、怒ったことも、悲しかったことも否定しないで、適切なかたちで表現できるようになると、どうなるか。

適切なかたちで表現できるシステムが整っている感謝にも気づきつつ、、

その場で起きた感情放出ー感情表現をすることで、似たようなことが起きた過去全てが連鎖して、呼応して、ネガティヴ感情が無駄に増幅されている可能性を感じたわけなんです。☺️
体験談ですが、、あくまで。

そして、ここにいたると、ネガティヴ感情を無駄に増幅することに、半ば意識、半ば無意識の過程で歯止めをかけることが可能となるんだと、ゼリーは考えています。

別の言い方でいうと、
認知心理学でいう、自動思考を徐々に解除できる体験過程とでも、いうのでしょうか。

ダブルバインドが起きた場合、
その場での感情放出を適切な形で行うことが、フェーズ1もしくは0。

その後、無駄な増幅をとめるネガティヴ過去との連鎖を体験済みだからこその、意識することでの、徐々レベルの連鎖解除が、フェーズ2もしくは1。

そして、ここに派生して、
他者とも似たようなことが起きた場合と、比較がはじまるのが、フェーズ3もしくは2。
キーワードは【情愛と意図】。
それと、感謝はマスト🧡

マミーはわかっているようで、半ば意図せず、ゼリーを怒った可能性に気づけたんです。
【なんで、ゼリーまで私にきつい態度をするのよ。私だって大変なの、ゼリーは知ってるじゃない。ゼリーぐらいやさしくたって、いいじゃん。】
と、、言語化できるかは定かではありませんが、、これを総称して、
【マミーは、ゼリーに甘えてくれたのだ】と言うと、ゼリーは勝手に考えています🤣

⭐️
あきらかに、いつも接してくれている人や家族ほど、ポジティヴとネガティヴ含め、いろんな感情がでるのはなぜなのか。
「誰よりも、愛してくれているから」と仮定してもいいんだと想ってます。
好きの反対は嫌いではない。とも、似てますよね☺️
⭐️

さて、フェーズ3もしくは2のつづきですが、、
マミーは意図せずに、甘えた。

では、意図して甘えた人がいる場合も当然、考えられますよね☺️

意図して甘えた?なぜ?
【遊びと空想の理論】の理解は、とてつもなく似た行動ないしは言動、体験もしくは関係があった場合に、
意図ありの意識と同時に、意図せずの意識に気づくことも可能とし、許しの体験理解にすらつながる可能性がある気がしてます。


マミーとほぼ同じ行いをしていて、全てが意図されて行われているのだと仮定したら、なぜそれを敢えて行ってくれたのか、と疑問が生じます。

今のところ、ゼリーの体験談で申し上げれば、

【ゼリーに優しく、かつ、強くなってほしいという望みからくる臨み】
だと、感じつつ想っております☺️💝

そして、ここにくれば、どんな〇〇次学習であれ、第一次学習と第二次学習、第三次、、、何次であっても、同じ連鎖過程をふむとも気づける。
としたら、、すごいなぁ、、。

ゼリーの感想しかないけれど。

#なんのはなしですか

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