30代夫婦で1年育休取得して本当に良かった。育休中に見つけた「一生モノ」の宝物
こんにちは!ちゃそ先生🧑🏫です!
仕事に全力投球してきた30代。そんな私たちが選んだ「夫婦での育児休業」。
最初は「キャリアが止まってしまうかも」という不安もありましたが、実際に過ごしてみると、そこには「今、この瞬間」にしか出会えない幸せが溢れていました😍
私たちが育休を通して感じた、本当によかった5つのことをご紹介します。
1. 「はじめて」を特等席で見守れる幸せ
これまでは仕事で立ち会えなかったかもしれない「はじめての寝返り」や「はじめての離乳食」。あの感動は忘れられません😆
• 毎日の小さな変化に気づける
• 「できた!」の瞬間に夫婦でハイタッチできる🤚
昨日はできなかったことが、今日はできるようになっている。そんなグラデーションのような成長を、一瞬たりとも逃さず見守れるのは、育休中の特権です。
これにつきますよね😆可愛いすぎる。そしてそれを共有できる幸せ😀
2. 溢れる「笑顔」と、心ゆくまで「可愛がる」時間
バタバタと過ぎる朝や、疲れ果てて帰る夜。もし働いていたら、ゆっくり抱きしめる余裕もなかったかもしれません。
• 目が合った瞬間のとびきりの笑顔
• 気が済むまで「可愛いね」と伝えられる時間😆
「やりたい!やってあげたい!」と思ったその瞬間に、すぐに応えてあげられる。その積み重ねが、親子の信頼関係を強くしてくれました。
3. 「思い出し笑い」ができるほどの、濃い思い出
何気ないお散歩、一緒にお昼寝した午後、夜泣きに二人で白目を剥いた夜……。
効率や生産性を重視してきた30代の私たちにとって、「ただ子供と一緒に過ごす」という贅沢な時間は、何にも代えがたい一生の思い出になりました😆
夫婦で育休を取るということ
どちらか一方が「手伝う」のではなく、二人で「育てる」。
共通の思い出が増えるたびに、家族としてのチーム力が上がっていくのを実感しています。
育休は、家族の「土台」を作る時間
キャリアも大事だけれど、子供の成長は待ってくれません。
「あの時、一緒にいてよかった」😆
そう心から思える毎日を過ごせたことは、これからの人生を支えてくれる大きな自信になりました。
これからの人生でかけがえのない思い出の一つになりました😆
家族が一番大切だと改めて感じましたね😍
人生でもっと働いておけばよかったと思うことはないといいますが、仕事やりたいとか一ミリも思わなかったですね😅
資産形成で労働から人生を解放し、家族や趣味など大切なことに労力を割いていきましょう!
ご覧いただき、ありがとうございました😊
