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猫好き小説家、浅野夕雪について知って欲しい。#自己紹介2025

こんにちは、浅野夕雪(あさのゆうき)です。

ご覧いただき、ありがとうございます!

2025年になり、自己紹介(プロフィール)を見直そうと思い、以前書いたプロフィールを比較しつつ現在の夕雪はどんななのか?
私のことを熟知してくださっているコアな方も、全く知らない方も、新たに知っていただく機会にしたいと思いました。

ちょっと長くなりますが、
何回かに分けて、お手隙の時にでも読んでいただければと思います。
最後までお付き合いいただけたら嬉しいです。

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目次

  1. 夕雪*ってどんな人?(苦手の10)

  2. 何で小説家?

  3. ペンネームについて

  4. noteを始めたきっかけ

  5. 夢とこれから

  6. 書籍

  7. あとがき


夕雪*ってどんな人?

小学生の子供がいる主婦で、毎日時間に追われながらの生活ですが、時間の隙間に小説を書き、今も夢を追いかけています。


好きな食べ物はカレー。無いと困るものはコーヒー。風邪をひくとコーラが飲みたくなります。
【現在】↑と現在も変わっていません。辛いものも結構好きです。最近は、最後の晩餐はカレーか枝豆で悩み中。

ストレス発散は映画、DVD鑑賞。出産前はストレス発散としてたくさん観ていました。今は子供が起きていると観せてくれないので、ぜんぜん観れていないのが悩み。
【現在】映画もDVD鑑賞もあまりできていませんが、観るのは変わらず好きです。観るのはやはりミステリー、サスペンス、ホラー。その系統が好きです。ジブリは別格。あの空や海の美しさは何ものにも代えられないと思う。映画は、昨年夏に息子が映画館デビューしたので、これからたくさん観に行けたらいいなと思っています。
最近のストレス発散はインテリア雑貨を見ることと、友達とお茶しながらおしゃべり。時間を忘れます。

小説を書くうえで私に必要なのが、音楽と風景。それが私にインスピレーションをくれます。プラス香り。良い香りのもが大好きです。鼻炎アレルギーもちですが、超がつくほど鼻がいいという矛盾してるヤツです。
【現在】音楽と風景は変わらず必要なものです。音楽はその時によって好きなものが違いますが、作業中はR&Bやジャズを聴き流しています。YouTubeにある作業用BGMね。
人の話し声が入っているものだと集中できません。ですが、音楽になると人の声、歌が入っていても集中すると耳に入らなくなってくるので、聴き流せています。
あとは部屋にあるダウンライト。キャンドルも好きです。夜中集中したいときはうす暗くして作業しています。

好きな小説はミステリー。綾辻行人さんが昔から好きです。
ミステリー好きなのに書いている小説は恋愛モノ。いつかミステリーやサスペンスなんかも書いてみたい。
【現在】やはり綾辻行人さんはリスペクト。今も変わらず好きです。映像化は難しいとされてきた『十角館の殺人』がドラマ化されたのには感動。
昔から好きなのは横溝正史。どんよりとした作風が好きです。
最近は小西マサテルさんの小説も優しさが感じられて好きになりました。
恋愛小説ではずっと、いぬじゅんさんが好きです。いぬじゅんさんのどんでん返しが好きです。
プライベートでいろいろあって、人の生死というものを深く考えるようになりました。現在はミステリー寄りのものを執筆中です。
また恋愛小説も書いてみたいけど。

占いが好きです。小さい頃から占いが好きで、いろんな本を買ったり、カードや手相などみてもらうのも好きです。最近はカードの意味などより深い知識が欲しいなぁなんて考えることもあります。
【現在】現在も占いやスピリチュアルは大好きです。すべてを信じるというか、自分の生きていくパワーにできればと思うので案外都合の良いことしか信じない部分もありますw
でもベースは不思議な出来事って存在すると思っています。
ミステリーが好きなので、不思議なものや出来事にワクワクします。

神社巡りが好き。主人の転勤先で行った神社に心奪われ、その時から神社巡りするのが好きになりました。最近は遠出も出来ずぜんぜん行けてないので、また行けるようになればいいなあと思っています。おすすめ神社があったら教えて欲しいです。
【現在】変わらず神社巡りは大好きです。息子も神社巡りを好きになってくれ、神様の名前なども覚えていたりするので、家族で巡ることが増えました。今年はもっと遠出できたらいいなと思っています。

癒しは子供と猫。子供はやっぱり騒がしくて、小説を書いている時はぜんぜん集中できませんが、居るだけで面白くていつも笑わしてくれる存在。
猫は可愛い!の一言に尽きますが、それだけではないパワーがあると感じています。どんなことをしても守っていきたい存在。
後に主人のことも出てきますが、主人がいなければ、私の夢も叶っていなかったなぁと感謝しています。
【現在】↑この頃よりずっとしっかりしてきた息子。かまってと大騒ぎすることもないし、私も自分の時間をしっかり作れるようになりました。なんでも一人でできるようになる息子に感謝しています。
歴史が好きなので、主人とは話が合うようですが、母はチンプンカンプン。
猫も変わらず大切な存在です。
声を大きくして言えることではありませんが、人が亡くなったというニュースを聞くよりも、見ず知らずの猫が死んでしまったと聞く方が胸が締め付けられ泣けてきます。


ももまろさんの記事を読んで、私の苦手ってなんだろう?と考えました。
10個もあるかなあ?
よく考えながら書いてみようと思います。

①もったりした食べ物。
生のイカやレバー、うに、甘えび、肝類。まったり、もったり、ねっとり……ちょっと苦手です。アレルギーとかではないので、食べろ!と言われれば食べれないこともないけど、何度挑戦しても苦手です。

②人混み
人が多いのは苦手。極力避けたい。
考えようによっては人混みって、自分以外関係ないって感じで紛れ込めるからいいなって思うけど、落ち着かない。
カフェや食事に入って隣の距離が近いのも苦手。これは美容室もそうかな。

③雨
正確には、出かけるときに降っている雨かな。
そもそも酷いくせ毛なので、せっかくセットしても崩れること。
でも、雨を眺めるのは好きだから苦手にはならないかな?

④上から派生して、くせ毛の髪
とにかくくるくるになる髪が昔から悩みでした。
今でこそ、お手頃な値段で縮毛矯正もできるけど、昔はそんなのなかったし、めちゃめちゃ高額だった気がする。

⑤虫
虫は本当にダメなんです。大きくても小さくても怖いんです。
緑の多い場所は好きだし、花を育てたり、家庭菜園とか興味はあるけど、虫問題が……。それを考えると勇気がでません。
虫もですが、鳥とか飛ぶものは苦手かも。
公園でマックのシャカチキを食べていてトンビに狩られたのもトラウマですw

⑥暑さ
これも昔からなのですが暑さに弱いです。
汗っかきは昔から。異常なほど汗をかくので、夏場は外に出たくないです。
毎年、夏は憂鬱です。最近の温暖化、関東はこの冬も暖かい方で、冬がなくなってしまうのでは!?と、本気で心配しています。
寒いのが苦手、冷たい飲み物が飲めないなんて女の子っぽいこと言ってみたいです。
寒暖差に弱くなったなと最近思います。年だよねぇ。

⑦お酒
最近は甘いジュースみたいのなら飲めますが、お酒全般苦手です。
動悸がすごいし、真っ赤になるし、体調悪いと気持ち悪くなるし、体質的に合わないのかもしれません。
晩酌とかカッコイイことしてみたいです。

⑧数字
算数から苦手です。
数字を主にするものが苦手ですね。設計とか売り上げ管理、会計、トラベルミステリー(電車の時刻表)もチンプンカンプンになるので苦手です。数字しか見ずに良い悪いを決める人も苦手です(仕事ってそんなもんなのかもしれないですけど)
最近、小学生息子の算数の宿題がわからなくなってきましたw(重症)

⑨謙虚さのない人
私は今まで出会ってきた人には恵まれていると思っています。
私(俺)の言うことが一番正しい!そんな傲慢ともとれるような人と出会ってはいないのですが、やはり自分より下と見下すような人はいました。
食事に行ってスタッフに暴言を吐くとか、偉そうな態度をとるとか、店長を呼べ!的な人。
そういう人が苦手です。てか、大嫌いです。何様ですか?って思う。
自分が正しい!と思っても、人の話をしっかり聞ける柔軟な心を持っている人が好きです。
私もそんな心の余裕を持てる人になりたい思う。
私のモットーは『謙虚であれ』ですw

⑩すぐ声を荒げる人
大人しく、消え入りそうな声の人が好きってわけではないですが、自分の都合が悪くなると声を荒げる人が苦手です。
昔のヤンキーみたいな人。大声を出せばビビると思っているチンピラとかw
「うわーダセー」って一気に引きますw
この人かっこわりーって目で見てますw


案外10個ありましたねw
いや、もっとあるかもと考えています。
まあね、挙げたらキリがないってやつですね。


何で小説家?

小学生の時、友達のお姉さんが趣味で少女漫画を描いていて、それを見た時、私も描いてみたい!と、少女漫画を読んだこともないのに突然思う。
それから自己流で漫画を描きはじめ、出版社へ投稿。
何度か投稿を重ねるうち、編集さんから声をかけていただき、アシスタントをしながら漫画家デビューにむけて勉強の日々。
そして10代の時に漫画家プロデビューさせていただきました。
絵を描くのが好きだったんでしょうね。いつかタロットカードのイラストを描いてみたい!と本気で思っていました。

しかし、家庭の不運が重なり、漫画家としての夢を途中で断念。
そこから接客業として働きづめの毎日。
「プロになるのは簡単かもしれない、でも生き残っていけるのは一握り」そんな誰かの言葉を思い出し涙。。。
家庭環境を恨んでいました。
たぶん、その頃から自分のことよりも家族のことが優先されていたのかもしれません。自分が働かなければ家族が生活できない的な。
何もできない子にはなってほしくありませんが、息子に苦労はさせたくないと思っています。

月日は流れ、生きていくための仕事の毎日。
それでも心のどこかで私はこのままでいいのだろうか……という思いを捨てることが出来ず、もう一度夢を追いかけてみることを決める。

今度は小説家として

自分の描いていた漫画を小説にしてみよう!そう思い立ち、ケータイ小説サイトに載せてみる。
もちろん反応はイマイチ。
それでも、物語を書く楽しさに目覚め、どんどん思いは膨らんでいく。
ほとんど寝に帰るような忙しい毎日を過ごしながらも、空いた時間、移動時間を使いノートに小説を書きためていく。

突然の転機

付き合っていた彼の転勤が決まり、一緒に着いて行くことになる。
知らない土地での暮らしに、まだ働き先が決まっていなかった私は、小説を書き進め、コツコツと小説コンテストに応募。
それから結婚、出産と続き、産後間もなくして書いた小説の書籍化が決まる。

【現在】
漫画家、小説家と経て、ずっと恋愛ものを書いてきましたが、そんな中でもちょっと不思議系を書いたりもしていました。そういうのが自分は好きなんだなと思っています。そして現在、ミステリーを書き始めています。
好きと、実際書くのとでは違うと思うので、とにかくインプットをしっかりと頑張っていこうと思います。

以前の記事には書いていませんでしたが、漫画家をあきらめてしまったその後、何年かして再び漫画に挑戦したんです。
原稿を2社くらいに持ち込みしました。ですが、その時点で漫画家を辞めて何年も経っていたせいか、絵のタッチやストーリーもその当時にハマらず、仕事と原稿の掛け持ちも難しくなったので、漫画を描くことから少しずつ離れてしまいました。
決して簡単にあきらめたわけではないので、そこらへんは悪しからず。


ペンネームについて

夕雪*(ゆうき)というペンネームですが、これは漫画家の時とはまったく関係ありません。漫画家は本名でやっていたので。

夕雪なんて、なんて読むのかわからないって感じですよね?
ただ単に夕焼けと雪が好きだからです。
夕焼けのあの美しさ、そしてなんとなく感じる切なさ、たまらなく好きです。
私の住む地域はめったに雪が降らないので、雪が降るとソワソワ、ドキドキします。ちょっと積もってほしい!と本気で祈ります。
季節では冬が好きで、クリスマス時期は胸躍ります。

ここだけの話、夕雪ーゆうきーu-kiという読み方は、好きなミュージシャンから一部いただきました。

名前の後ろの*アスタリクスって?って思った方いますかね?
これは私の失敗なのです。
ケータイ小説サイトで昔「夕雪」で登録していたのですが、数年後ログインしようと思ったら出来なくなってしまっていて……。登録し直した時に仕方なく*を付けました。あってもなくても……という感じですが、出版社の編集さんに「雪の結晶みたいでいいじゃないですか」と言われ、そのままにしています。

【現在】
現在は『浅野夕雪』(あさのゆうき)として活動しています。
夕雪だけでもよかったんですけどね。なんとなく、苗字を付けたくなりまして、現在の名前になりました。
浅野さんと呼ばれるより「ゆうきさん」の方がやっぱりしっくりきます。
実際の名前を呼ばれるより「ゆうきさん」がなじんでいる気がします。


noteを始めたきっかけ

noteはかなり前に登録していたんですが、ぜんぜん使っていませんでした。
ブログもツイッターもやってはいるのですが、小説の宣伝がメインになってしまっています。しかもあんまり機能していません。
ブログは猫ブログになっていて、読んでくださる方も猫友さんばかり。そうなってしまうと小説に興味がなかったり、他の内容が書けなくなったり……それはツイッターもしかりで……。かといってアカウントを増やすことはしたくない……。そう思った時、思い出したのがnoteでした。

【現在】
noteで記事を書くようになって何年になるのか……覚えていないのですが、書き始めた当初に仲良くしてくださった方も、現在も活躍されていて嬉しいです。
私もですが、プライベートが忙しかったり、心が病んでしまったりすると、どうしても書きたいという気持ちが失われがちですが、それでも戻ってきたときに、変わらず「スキ」をしてくれる方ばかりで、それもまた戻ってきたいと思わせるのかもしれません。
出会ってくださった方とは細々とでも繋がっていけたら嬉しいです。
今後ともよろしくお願いします。


いろんなものを発信したい

もちろん小説のことも書きますし、noteで新作小説も書いていきたいと思っています。そして猫のことも。私の趣味や気持ちや考え方や……ジャンル問わず様々なことを綴っていける場にしていきたいと思っています。

【現在】
これは昔も現在も変わっていません。
私は小説を書くし、そのことを発信していきたい。
でも、猫のことを知ってもらいたいとも思う。
大好きな神社巡りや、スピリチュアルなことも書いていきたいです。
自分の生活や考え、お出かけした時のこと、いろんなジャンルを読んでいただきたいと思います。


愚痴ではないけど……。

上記で恋愛小説を書いていると言いましたが、正直自分が書きたいものって?といつも悩んでいます。それは漫画家をしていた頃からかもしれません。もちろんドキドキするような恋愛モノも好きです。でも、ちょっと違う……好きとか嫌いとかだけではなく、暑苦しいくらいのメッセージ性のあるものに興味がわきます。
ですが、需要があるものっていつも私とは反対方向。
少女漫画を描いていたころ、毎回テーマが決められて、それに合ったストーリーを求められました。ある時「Hな純愛」というテーマが出た時ちょっとパニックになりました。
「Hなものを描いたらいいの?」「純愛を描いたらいいの?」とわけが分からなくなりました。まぁ当時は私も若かったので。
はっきり言って、自分が描きたいものと出版社から求められるものが違うってことです。
そんな葛藤も少しずつ出していけたらと思っています。

【現在】
現在も自分の得意なジャンルって?と考えることはあります。
自分で書く恋愛小説も好きですが、読んだり映像で観たりするのはミステリーやサスペンスが多いです。
漫画家のときからですが、自分の意識するジャンルについてハマってくれる担当編集者さんと出会えていないので、そんな編集者さんと今年は出会えたら嬉しいなと思っています。
そのためにも、小説復帰しないとなと考えています。



夢とこれから

私の幼い頃の夢は、漫画家になって連載をとること。でした。
それはどうして?
連載をもった時、お話の続きを知っているのは作家だけ。その優越感みたいのが欲しかったのかもしれません。「続きはどうなるんですか?」と読者に言われてみたいって思っていました。考え方が子供ですね。

【現在】
小説の連載ってあんまり考えたことはないですが、現在も読者に「この作品の続きはどうなるの?」「ラストはどうなるの?」と、ワクワク、ドキドキを感じてもらえるものを書きたいと思っています。
自分が漫画や小説を読んで、その続きを早く知りたい!とドキドキした気持ちを世界中の人に感じてもらえるのが夢ですね。


守るべきものができると変わる。

今は年を重ね家族ができ、考え方が昔と変わりました。
昔は生活するためにがむしゃらに働いてきました。寝不足だったし、腰を痛めたりもしたし。でも生活するためには働かないといけなかった。それが家族ができてから、その家族を守るために頑張らなければ!という思いが強くなりました。優先順位は当たり前ですが、家族>小説ですね。

【現在】
さらに年を重ねた現在は(笑)もちろん家族のことが優先ですが、昨年辺りから、自分のことも大事にしないとと思うようになりました。
子供もしっかりしてきて手がかからなくなってきたし、こうやって文章を書くこともできている。これだけでなんのストレスもないのですが、最近は昔のように好きなミュージシャンのライブにも行きたいし、お芝居も観に行きたいと強く思っています。
「時間がない」を理由にあきらめていたことを今年は出来るといいなと思っています。


だからこそ小説家なんだ

うちには大切な猫のハクが居ます。茨城の猫のボランティアをしている猫友さんのところから来ました。コンビニで物乞いをしていた母猫と一緒にいたところを保護されました。
ちなみに年間の犬猫の殺処分数って知っていますか?
2018年度でいうと、38444。そのうち猫が30757匹、犬が7687頭です。
何の話!?と思うかもしれませんが、この犬猫の殺処分問題が私の目標を変えた!といっても過言ではないのです。
その話はまた別記事にするとして、今の私の目標は小説家として成功して、自分の稼いだお金でボランティア活動している方の力になりたいと思っています。
自分の稼いだお金で人や動物たちのために出来ることをしたい!
だからこそ、今自分のできることで頑張っていきたい!それが小説家としての私。
それが今一番の私の夢であり目標なのです。

【現在】
現在もこの思いは変わっていません。
コロナが流行った当時、犬や猫を飼う方が増えたといいます。
ですが、やはり生き物と生活するのは簡単ではありません。
「思っていたのと違う」と捨てる人も増えたといいます。
そんな犬、猫のために頑張っている人はたくさんいる。
でも、自分にできることって限りがあって、自分が苦しんでまですることに意味があるのか?と考えることもあります。
自分のできる範囲で何か、犬、猫のためにできることを。
その思いは現在進行形です。



書籍

スターツ出版から書籍化していただいた小説が現在、楽天ブックスAmazonにて販売中です。ケータイ小説サイト『野いちご』で無料で読めますが、書籍のものはエピソードも増えて、内容がちょっとかわっています。

この胸いっぱいの好きを、永遠に忘れないから。


最後までお読みいただき、ありがとうございます!



【あとがき】

このプロフィールを書いた時の思いと現在はどうなんだろう?というところから、この記事を書きました。

年齢を重ね、生活や自身の体調や、環境の変化は大きく、ずいぶん変わったなと思う反面、自身の根本はあまり変わっていなかったなと思うことも多かったです。

久しぶりに読み返して当時の気持ちを再確認し、初心に帰ることが出来たように思います。
たまに見直しも必要ですね。

こんな夕雪ですが、今後ともよろしくお願いいたします。



2025・2・3(Mon)  浅野夕雪

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夕雪* 最後まで読んでいただき、ありがとうございます。 夢だった小説家として、沢山の方に作品を読んでいただきたいです。いただいたサポートは活動費と保護犬、猫のボランティアの支援費として使わせていただきます。

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