見出し画像

書けなくなることも、書くうちに含まれている《土曜日のしらんけど。》


誰が言ったか知らないが、言われてみれば確かにそうかも。
そんな言葉の迷子たちから届いた質問に、勝手に答えて、優しさ半分、無責任半分で放り投げる。真に受けるかは、あなたのコンディション次第。

「土曜日のしらんけど。」

今週の相談はこちら。
ペンネーム・三十三日坊主さん

「ヤスさん、放課後ライティング倶楽部のみなさん、こんばんは。
33日間がんばって毎日記事を投稿しました。けれどそこでぷっつりと糸が入れたように書けなくなってしまったのです。みなさんはどんな気持ちで毎日更新をしているのか知りたいです」

質問ありがとうございます。
みなさま、回答記事をお願いします。
一応締め切りは7月11日(金)まで。



33日間、毎日投稿。
6月末まで、私の個人企画でやっていた「33日ライラン」ですね。書きたい人たちが集まって連続投稿しようぜ!って趣旨でした。

と、かんたんに言いますけどね、それって、「連続ホームラン33本」みたいなものです。
人によっては「え、たった33日?」と首をかしげるかもしれないけれど、毎日何かを生むのは、ゼロからこの世界に出現させるもんなんで。手間と気力がいるんです。

だから、そのあと糸がぷっつり切れたのは、むしろ当然というか、プロセスとしてきれいかもしれません。


続きは放課後ライティング倶楽部で。

………
……

《500円のライトコースを新設!》
文章クラブ『放課後ライティング倶楽部』では過去記事1000本以上を含む有料記事すべてが、月額1200円で読み放題です。

noteメンバーシップはこちら《初月無料!》

Facebookでの入部はこちら

ここから先は

877字

有料メンバーのみお読みいただける記事を配信してます。 Facebookで活動中のオンラインサロン『放…

レギュラー

¥1,200 / 月
1ヶ月無料

アドバンス

¥2,200 / 月
あと4人募集中

最後まで読んで頂きありがとうございます! また是非おこしください。 「スキ」を押していただけるとめちゃくちゃ感激します 感想をツイートして頂ければもっと感激です ありがとうございます!感謝のシャワーをあなたに