恐ろしい追放ルール~66日ライティングを乗りこえる秘策
66日ライティング×ランニング。66日連続で記事を投稿しよう企画を実施中です。私と同日に始められた方は今日で33日目。折り返し地点ですね。
「そろそろネタ切れです……。過去のエピソードを掘り起こしてますけど、それも底を尽きそうです……」
ね。ほんとね。なんでこんなしんどいことをやってるのさ……。(おもしろいから)
『ノートマンダラ』とか、放課後ライティング倶楽部のメンバーには『記事を書くためのお題』を提供しております。書けないなら書け(鬼)。
それでもまだ書けない。
というのであれば、「魅力的な記事を書く人を紹介する」のはどうでしょうか。紹介記事を書いている人は多いですよ。
noteにはたくさん紹介したい人がいます。「あれ?この人、どうして有名になっていないんだろう」と思うような人がワラワラいます。
「え!なにこの人、すごい」って紹介から知った経験を私もしました。66日ライランナーさんが記事で紹介していた人。
くりすたるるさん。
存じ上げていなかったのです。とても清らかで深い記事を書いておられます。即フォローしました。文で創られる世界観に独自性があって、他の誰ともかぶらないような文章なんです。
もし紹介されていなければ、私はくりすたるるさんにたどり着かなかったと思うんですよ。くりすたるるさんの記事を読めないのは、自分的にとてももったいなかった。紹介のおかげで知れたわけです。感謝です。
私たちにも「この人をぜひみんなに知ってほしい!」と思っている人がいるはずなんです。(私とか←え?)
もしかしたら、私たちの記事を読んでくれている人が、その人の記事を求めているかもしれない。だから紹介記事を書いてみてはどうでしょうか。
いい印象をもっているから紹介できるので、記事内容は悪い方向へはいかないはず。「こいつムカつく。紹介してやれ」なんて思わないよね。歪みすぎだろっつーの。
そんな悪意のある紹介はさすがに書かないでしょう。けれど他にも「人を紹介する記事」に注意点があります。
続きは放課後ライティング倶楽部で。
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