見出し画像

《妄想劇場》もしも私が森博嗣と対談したら〜壊れる美しさ〜《土曜日のしらんけど。》


誰が言ったか知らないが、言われてみれば確かにそうかも。
そんな言葉の迷子たちから届いた質問に、勝手に答えて、優しさ半分、無責任半分で放り投げる。真に受けるかは、あなたのコンディション次第。

「土曜日のしらんけど。」

今週の相談はこちら。
ペンネーム・妄想対談ファンさん

「ヤスさん、放課後ライティング倶楽部のみなさん、こんばんは。
ヤスさんと作家の森博嗣さんの妄想対談が読んでみたいです。お暇な時にお願いします!」


質問(?)ありがとうございます。
わー、これどうしよ。私はいいけどメンバーさん書きにくいよね。そうだな。「もしも○○さんと対談したら」ってお題で、創作ならいけるかしらね。

じゃあ書いてみましょう。

もしもヤスと森博嗣が「文章論」で対談したら。

カフェのテーブル。ヤスはアイスコーヒー、森博嗣先生はホットのブラックコーヒー。沈黙が5秒続いて、先に口を開いたのは私だった。


続きは放課後ライティング倶楽部で。

………
……

《500円のライトコースを新設!》
文章クラブ『放課後ライティング倶楽部』では過去記事1000本以上を含む有料記事すべてが、月額1200円で読み放題です。

noteメンバーシップはこちら《初月無料!》

Facebookでの入部はこちら

ここから先は

1,264字
この記事のみ ¥ 180
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

有料メンバーのみお読みいただける記事を配信してます。 Facebookで活動中のオンラインサロン『放…

レギュラー

¥1,200 / 月
1ヶ月無料

アドバンス

¥2,200 / 月
あと4人募集中

最後まで読んで頂きありがとうございます! また是非おこしください。 「スキ」を押していただけるとめちゃくちゃ感激します 感想をツイートして頂ければもっと感激です ありがとうございます!感謝のシャワーをあなたに