そのコメント、バルスって言ってない?noteで粋な返しをする方法
誰が言ったか知らないが、言われてみれば確かにそうかも。
そんな言葉の迷子たちから届いた質問に、勝手に答えて、優しさ半分、無責任半分で放り投げる。真に受けるかは、あなたのコンディション次第。
「土曜日のしらんけど。」
今週の相談はこちら。
ペンネーム・チョベリグ終末論さん
「ヤスさん、放課後ライティング倶楽部の皆さん、こんばんは。質問です。
noteで人の記事を読むたびに、「コメントどうしよ…」って手が止まります。
本当は粋なひと言を残したいのに、いざ書こうとすると「おいしそう」とか「いいですね」しか出てきません。
これって、センスの問題なんでしょうか?
それとも、私がまだ『何かをちゃんと読めてない』ってことなんでしょうか?
コメント欄の使い方、卒論にしたい気持ちです。しませんけど。」
質問ありがとうございます。
みなさま、回答記事をお願いします。
一応締め切りは5月2日(金)まで。
◆
「記事読みました!最高でした!」というコメントをもらうと、心の中で小さく三角コーンを立てる癖があります。進入禁止。だって、すごい嬉しいけど、どう返せばいいかわからないってばよ。忍者か私は。
noteのコメント欄って、ちょっとしたスナックのカウンター感ありません?
一見気さくだけど、空気の読み合いがすごい。下手に手を出すと、唐揚げにレモンかけるくらいの争いが始まる。なので、私はコメントを書く前に、いったん深呼吸して、心の中で「時を戻そう」してます。ぺこぱスタイル。
さて、粋なコメントとは何か。
続きは放課後ライティング倶楽部で。
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