参加しているマガジンの紹介
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— 漫画村の弟子 (@UbuntuMangamura) October 29, 2024
私は今、以下のマガジンに入っております。マガジンに入ったほうが、アクセスが集まりやすいからです。ただ、SEOの観点から、頼りすぎるとマイナスになる可能性もあるので、Google最適化を目指すといいかも知れません。
最近、Google検索をかけると、Qiitaやはてブロ、アメブロなどを抜き、noteが検索上位に登るようになってきています。この際、プログラマーの方や数学を扱う方は、noteでリライトして世間に技術について理解させるのもありかも知れません。
マガジン紹介
マガジン紹介している私
余談ですが、私は、現時点で以下のことに力を入れています。
Pythonで画像生成してみんなのフォトギャラリーに放出するのをメインにしてますが、最終的には、画像を介して中小企業の技術発展など、実業界にプラスになるようにしたいと思っております。
また、それに伴って生まれたノーコードツールをどんどんライブラリ化して世の中に放出し、プログラマーが、デザイナーとシステムエンジニアに進路分岐するのを促進したいと思っております。この両者は、お互いがお互いのジャンルに手を出すのは酷だと思うからです。

Pythonをやり始めたキッカケ
元々私は、転職を繰り返していました。
パチプロ(なのにパチ廃運動)⇛
コンビニ(派遣時代含め、ファミリーマート中心)⇛
職安にプログラマーを勧められる⇛通販倉庫⇛
職安に再度プログラマーを勧められる⇛
製造業⇛
転職エージェントにタクシーを勧められる⇛
タクシー⇛
星野ロミ氏主催の漫画村を作ろうに入校⇛
現在
という形です。7.に関しては、以下を見ると分かりやすいかも知れません。
プログラミングを勧められた理由は、数々の転職先で、現場でとにかく成果を出す労働姿勢がプログラマー向きだ、ということらしいです。なので、転職元の業界知識を、コードを書く際に活かせるようにしたいと思っております。

アートに手を出す理由
理由はいくつかあります。
円だけで資産を持つのが不安なので、ビットコインNFTに参入したい
フラクタルや昆虫工学など、技術発展のヒントになるものを掘り出したい
noteをやるにあたって、みんなのフォトギャラリーで注目を集めたい⇛現在は、みんなのフォトギャラリーに提供する画像でnoteのSEOの力を強化したいという動機に変わってます。
AIアートの限界、ヒューマンアートの限界それぞれをかいくぐって突破したい
ルイヴィトンなどのブランドに採用してもらいたい⇛高卒起業家や夜職などがサブリミナル効果で数学に興味を持ち始めることを期待しています。
です。一言で言うならば、アートから世界を変革する、ということを目指したいのです。

カエサルの時代は、戦争に強い人たちがコミュニティーとして重宝されてきました。とはいえ、ゲルマーニーの部族たちのように、マッチョイズムが有利だったかと言えば、そうではありません。ローマの栄えた科学技術は、ガリア戦記に於いても、戦争でマッチョイズムを超えました。
現代に於いては、マッチョイズムや学歴、資本よりも、アートこそが、冒険して未来を切り拓く鍵になるのでは、との仮説があります。冒険者の役割を誰が担うのか、培われてきた文化を保守点検する役割を誰が担うのか、この役割分担で、Pythonアートは狩猟時代のハンターや古の軍人と同じ価値を持つと思ってます。

私のマガジンの選び方
原則何でも入れればいいと思っております。とはいえ、テーマに合うか合わないか、というのもあります。
私の場合は、アートマガジンとメインマガジンの2種類の選び方をしてます。メインは、1日2記事以上投稿できるマガジンで、制限が少ないのを選ぶようにしてます。大量にマガジンに入ると、管理が難しくなるからです。マガジンごとに大きくルールが異なると、チョンボを引きやすくなります。

まとめ
マガジンを選ぶ際は、セオリーに即しているか、自分の投稿目的と合っているか、を元に決めるといいかも知れません。
余談:こちらの記事を紹介してくれたnote一覧です
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note限定で、みんなのフォトギャラリーに無償で大量の画像を順次UPする予定です!ですが、ペタバイトクラスで供給するとなると、容量が一杯になり、皆さんのチップが必要となります!これからも画像をどんどん供給していくので、チップをお願いします!