noteをはじめて一週間〜そこはやさしさに溢れた空間だった〜
はじめに
noteを書きはじめて1週間が経ったので、その振り返りをしたいと思います。
blog or note ?
note自体は以前から知っていて、アプリをダウンロードしたのも数年前。
しかし、何を書こうか頭の中をぐるぐるさせているうちにこんなに経ってしまった。
突然の病気。
体験談などが乏しく、しかも症状が他の方と少し違う気がする。
これは何かに残したいと思い、書くことを決意。
そこで、媒体はブログにするかnoteにするかの2択まで絞れた。
ブログにして広告貼り付けて収益を得るというやり方もある。
でも、病気のことでお金儲けをするつもりはサラサラない。
じゃ、noteかな。
自己紹介のないはじまり
これは意図的に行ったもので、noteのハッシュタグで「#はじめてのnote」というものがある。
これは、一番目に留めてもらうチャンスなんじゃないかと思って
いきなり記事を書いてみた。
案の定、2回目に書いた記事より閲覧数が飛び抜けている。(数字を追いかけるの好き)
X(旧twitter)でもフォロワー以外の人がこのハッシュタグにはものすごく反応してくれて、リツイートやブックマークをつけてくれたりしていた。(行動を追うのも好き)
日本人は世話焼きなのかな。
"はじめてさん"にはやさしい。
ウフフ。
こんな空間を求めていた
まだ少ししか記事を書いていないけれど、その中で感じたこと。
やさしさに溢れている。
初心者向けのちょっとした分からないことを記事にしてくれていたり
かゆいところに手が届く感じ。
「みんなのフォトギャラリー」について。
記事を書いてトップ画像を用意してってものすごく手間がかかる。
画像なんて、著作権とかめんどくさいし、自分で全部用意するのには時間を要する。
なんだ、この支え合い。いいじゃないか。
試しに使ってみた。
偶然画像を選んだ方がされていた取り組み。
その方が作られた画像を使用した記事を集めてマガジンにされていた。
そういう取り組み方もあるのかと関心した。
面白いねぇ〜。
画像、自分も提供できたらいいな。何か作ろう。
私は、病気関連の記事が多いので、おすすめには闘病記などが表示される。
みなさん、戦ってらっしゃる。
私も前を向いて頑張らなきゃと励みになる。
同じ病気の方も偶然見つけることができ、
一緒に乗り越えて行こうと勝手に心の中で思っている。
なんか、昔のmixiに近いものを感じる。
久々に心地よいコミュニティーに出会えた気がする。
まとめ
1週間noteを使ってみて感じたこと。
そこは、やさしさに溢れた空間だった。
