浮葉の里の在り方についてもう一度考えてみた
みなさんこんにちは。
ライフチューナー浮葉です。
私のnoteメンバーシップ「浮葉の里」ですが、ありがたいことに現在も31名名の方にご入居いただいています。みなさん、本当にありがとうございます。
先日、メンバーシップの内容について少し変更させていただきました。
浮葉への感謝のお気持ちをいただける寄付箱。掲示板の利用や、人気投稿集などのまとめ記事、過去の限定記事を引き続きお読みいただける場所。
↓
全世界に公開するのは憚られるような内容、まだ綺麗に言語化できていない、浮葉の思考過程など、より生の浮葉に近い情報を置く場所。note記事の時もあれば、音声の時もある。
このように、「寄付箱」的なポジションから「生の浮葉を見られる場所」に変わりました。シンプルにコンテンツ更新の頻度が上がるよ〜と、捉えていただければ大丈夫です。
そこで、浮葉の里をどういう場所にしたいのか?ということをもう一度考えることにしました。その結果がこの投稿です。↓
一言で、
安心できる場所
にしたいんですよね。
どうしても派手で激しい投稿が多く目に入ってきがちな現代ですから、普通に生きていたらどんどん穏やかさを奪われて、焦り、不安が増えてしまうと思います。
そんな時にここに来るとふーっとリラックスできるような。
空気のおいしい里。
浮葉がいつもいる。
なんか草とかむしってる。
話しかけたら浮葉がお茶を出してくれて、
一緒に川を眺めながらたくあんとおにぎりを食べる。
たくさんのぽりぽり音
川の流れる音
稲穂が擦れる音
鳥の声
のどかだねえ。
お、もう行くのかい。
いってらっしゃい。
またいつでも戻っておいでよ。
待ってるよ。
そんな里にしたい。
里長浮葉の投稿がちょっぴりうるさいのは、ご愛嬌。
