【ロト研究】ロト6 5月28日抽選向け | 5→26の差21!かなり偏った回から次回の流れを分析してみる
2026年5月25日(月)のロト6は、
「5-26-28-30-36-40」
という、
かなり特徴的な当選番号となりました。
特に今回は、
・第1数字だけ急落
・後半数字は高水準維持
・奇数偶数は「1/5」
・5→26の差21
など、
かなり偏った流れが出ています。
今回は、
・第1〜第6数字の推移
・数字差
・奇数偶数パターン
・出現周期
などをもとに、
次回の流れを整理してみます。
第1〜第3数字の流れ

今回は、
前半数字の動きがかなり特徴的でした。
第1数字

第1数字は、
「18 → 5」
まで急落。
最近は、
18
19
18
など、
中盤寄りが続いていました。
そこから
5
まで一気に下落。
かなり大きな変化だったことがわかります。
次回は、
「10台へ戻る流れ」
にも注目です。
第2数字

第2数字は、
「19 → 26」
へ上昇。
第2数字は、
10〜20前後が中心ですが、
今回はかなり高め。
20台中盤へ伸びています。
第3数字

第3数字は、
「21 → 28」
こちらも高めを維持。
第2・第3数字は、
どちらも高めの流れが続いており、
「前半でも高めゾーン」
が目立っています。
第4〜第6数字の流れ

今回は、
後半数字がかなり高水準でした。
第4数字

第4数字は:
30
20後半〜30台前半が強い位置。
今回も高水準を維持しています。
第5数字

第5数字は:
36
かなり高い位置。
第5数字は、
30台が続いており、
高数字帯の強さが目立っています。
第6数字

第6数字は:
40
高数字帯へ復帰。
第6数字は、
やはり40前後が非常に強いです。
41〜43も多く、
高数字ゾーンがまだ続いています。
次回も:
「40前後が続くのか」
注目です。
数字差分析

今回は、
「5 → 26」
という、
差21が発生。
かなり特徴的な回でした。

過去20回を見ると、
10以上の数字差は:
17回発生
(発生率85%)
かなり高頻度です。
特に:
「第5〜第6数字」
で差が発生するケースが最も多くなっています。
今回は:
「第1〜第2数字」
で大差が発生。
かなり珍しいパターンでした。
次回は、
「後半で大差が出る流れ」
へ戻る可能性にも注目です。
奇数偶数パターン分析

今回は:
「1/5」
(奇数1・偶数5)
かなり偶数へ偏った回でした。

過去30回では、
「3/3」
が17回で最多。
最も出やすいバランス型です。

さらに、
「1/5」
の次回抽選を見ると:
「4/2」
が最も多くなっています。
つまり、
次回は:
「奇数が戻る流れ」
に注目です。
ただし、
3/3も非常に多いため、
「バランス型へ戻る」
可能性も十分ありそうです。
長く出ていない数字に注目

現在、
10回以上出ていない数字は:
12個
あります。
特に:
12(26回)
31(25回)
14(24回)
かなり長く出ていません。

また、
「10回以上待ち数字が12個ある時」
の次回抽選では:
1個
2個
が圧倒的に多くなっています。
つまり、
「全部を入れる」
というより、
「1〜2個程度を意識」
する方が自然な流れかもしれません。
うまさくセレクトについて

今回のようにロト6では、
・数字帯
・数字差
・奇数偶数
・出現周期
・各位置の流れ
などによって、
かなり特徴が変わります。
うまさくセレクトでは、
これらのデータをもとに、
毎回異なる組み合わせを自動生成しています。
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