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Substackを始めてたった2ヶ月。なぜnoteメンバーシップに12時間で100人集まったのか?

7月7日の朝7時、noteメンバーシップを開きました。

その12時間後、先着100名の枠が埋まりました。

Substackを本格的に始めてから、まだ2ヶ月ほどです。

Xで何度も告知したわけではありません。朝に軽くメールで案内しただけで、その後は追いメールも、残り枠のカウントダウンもしていません。

それでも100人が集まった。

自分でも、最初は理由をうまく説明できませんでした。

「価格が安かったから」で終わらせることもできます。でも、安い商品なら何でも売れるわけではありません。知らない人の商品は、500円でも売れない。

では、なぜ今回は動いてもらえたのか。

とあるマーケティングの本を読んでいて、「あ!」と大きな気づきがありました。

私がこの2ヶ月、Substackで毎日やってきたことは、偶然ではなく、あるマーケティングの仕組みになっていたのです。

100人は、募集を始めた12時間で集まったのではありません。

募集を始める前の2ヶ月間に、すでに勝負はほとんど決まっていました。
その理由を、ここから説明します。

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