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大量のキモノが…👘

届きました🎁


姉からです。

姉は蕎麦屋に嫁いで商売をしているのですが、そのお客さまから大量のお着物を頂いたそうで。
使い切らんから貰ってくんないか?との打診が弟たる当方にありました。
女性物ばかりですがヨメさんにでも使って欲しいと。


姉は当方が漫画家をやってるのは知ってますが、いま趣味で時代劇を描いている事は伝えていません。実に不思議なのですがやはり資料というものは求めて行動するところに集まる、その信念を改めて深く致しました。

もちろん二つ返事でクレクレと言いました。女性物というのがミソで、当方(おっさん)は女物のキモノは買えませんからね。値段的にも常識的にも。まさに願ってもない申し出です。

で、実物を見てみるとですね…


質感。色味。
小物。肌触り。飾り紐なんか新品じゃないか。
袖の作りはたしかに女性物だ。
色の照り、映え。ディテイル。
キャットの興味津々具合。
キャットの興味津々具合。


キャットの興味津々具合。

とてもよくわかりました('∀`)。

いや冗談抜きで、実物触ると全然違うな。

ヨメさんがテンション上がって実際に着てみてくれましたが、構造から形から動きからシワの出来方、いよおしよくぞ見せた覚えたぞ!という感じです。頭の中がスキーっとしました('∀`)。

ま、女性キャラがあんまり出ない当方の漫画では活かしきれるかどうかはアレですが( ˇωˇ )…嬉しい出来事ではありました。

ではお粗末さまでした(*・ω・)*_ _)ペコリ

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梅熊大介 たくさんのサポートを戴いており、イラストももう一通り送ったような気がするので…どんなお礼がいいですかねえ?考え中(._.)