『神の絵』(勝手に)考察
今回の記事は、私の勝手な『神の絵』考察なので興味のある方のみ読んでみてね!😂
この場でFortuneさんにも重ねてお礼申し上げます!
ほんと、Fortuneさんがいてくださって、色々やってくださって考察が捗りました~✨
ありがとうございます!!
まず、『神の絵』について、作者のひろのさんが言うには、「正しくエネルギーを引っぱる」ことが重要ということ。
これは多分ペンで描いたところにエネルギーが乗る、みたいなことだと思う。
先日、Mr.異常値のkvinajさんがすごいことをおっしゃってました。

「光の✨ドットを追いかける」
これを見て、思い出したことがあります。
ちょっと記事に載せて良いかわからないんですけど、もしストップが入ったらこの部分は後で消します。
以前、ひろのさんに神の絵を木彫りやアクセサリーにするのはどうか?と伺ったことがあります。
それで、木彫りにしたものと、レジンで試作したものをそれぞれひろのさんに見ていただいたところ、神様からの解答をいただくことが出来ました。
以下、ひろのさんからの返信の文面です。
こんにちは。
言葉として回答を降ろしましたのでお伝えします。
やや、ご希望に添わない結果になってしまったかもしれませんが……
以下、口述筆記となります
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木彫りの方
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特に意味はなし。
見た目は、効果が高そうに見えるが、この状態では意味はない。
ただし、削った内側をマジックで塗り、模様が判別できる(視認性が高まる)状態に上がれば、いくらか効果は出るが、雀の涙だ。気休めだ。
ただ、飾っておく分には問題ないし、努力は感じられるから、別なカタチで効果は享受できるだろう。(今回の意図とは別なカタチで)
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レジンの方
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こちらのほうが、木彫りに比べると30倍くらい効果は高い。
色の選択も良い。わかっている。
ただし、アクセサリーとして身につけると、鏡を通して自身のアクセサリーを見ることが多くなる。
鏡文字になってしまう。
なるべくなら、左手中指用の指輪、あるいは手先が器用なら、ネイルとしてこの模様をオーダーするなどするといい。
自身が見るなら、爪だ。
ただ、おかしな人に見えてしまうので、やるなら指輪だろうか?
どうしても……というならば止めはしない程度だ。勧めてはいない。
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元のやり方が一番
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そなたの「工夫の性格」は素晴らしい。
それは今後も維持してほしい。
そなたには守護霊の守りが強い。
今のまま、変えずに続けてほしい。
そして、質問の回答だが
何度も言うように 神の作法 というのは、神がルールを決めている。人間側の常識とは違う。
あのやり方は神が指示したモノなので、理想的な効果を生むのはあのやり方なのだ。もっとイイやり方があるのなら、神はそれを教えている。
人間側の常識で、省略するのは良くない。
付け足すくらいならかわいいものだが、省略はダメだ
指示された方向で、毎日新たな気分で描き直す。
大丈夫! 数日もすれば効果が実感でき、描くのが楽しくなるだろう!
何度も言うが、試みは素晴らしいぞ。
ただ、今回は、「自身の仮説」よりも「元のルール」のほうが正しかったというケースだ
レジンの方で「色の選択も良い」と言っていただきました。「わかっている」とも。
この時私は透明のレジンの中に「金色」のアクリル絵の具で神の絵を描きました。
つまり、神の絵は、見る人が見れば「金色」に見えるかもしれない……エネルギーは「金色」の可能性があるかもしれない!?
kvinajさんの言う「光のドット」ともつながるわけです。
それに付随して、異常値姫ことFortuneさんもXでこのように言っていました。

「虹色」
これは全ての色が入ってるってことですよね。
黒色は全ての光を吸収するから黒く見える。
(例えば赤色は、赤以外の光を吸収するから残った赤い光を見て私たちはそれが「赤色」だと判断してる。)
つまりFortuneさんは黒色の中に吸収された様々な光を見ている可能性がある!!✨
違うかもしれないけど😂
あくまでも仮定ね。仮定。
更に、前述の神様からの解答メールの木彫りの部分に、「模様が判別できる(視認性が高まる)状態に上がれば、いくらか効果は出る」とありました。
視認性が高まる=やっぱり「黒」だと思うんですよ。
Fortuneさんも、以前、青いマッキーでも描いたことがあるけど、エネルギーは弱くなったとおっしゃってました。

「視認性が高まるとエネルギーも高まる」
これは「黒」が全ての色の光を吸収していて、そして吸収されたそれぞれの光にエネルギーを乗せることが出来るからではないか?
と考えることができます。
次に、重ね描きについてです。
Fortuneさんによると、神の絵の重ね描きは、同じペンだと意味がなかったようです。

それぞれのペンで感じ方が少し違う(グルグル、熱くなる、効果時間など)ということを合わせて鑑みると、ペンの成分によってもエネルギーの乗り方や乗るエネルギーの性質が変わる可能性があります。
例えばマッキーにはA、B、Cの成分が入っているとして、それぞれの成分に対してエネルギーが乗る。
次に筆ペンにはA、D、Eの成分が入っているとしたら、マッキーの後に筆ペンを重ね描きした場合、筆ペンのAはマッキーのAと同じなので新しくエネルギーは乗らないが、残りのD、Eにはそれぞれ別のエネルギーが乗る。
すると二重描きをするとA、B、C、D、Eの5つ分のエネルギーが乗ってることになるので、効果が高く感じる。
更にベースとして「黒」に入っている光(わかりやすく7色の光とする)それぞれにもエネルギーが乗っているので、7+5のエネルギー総量になっているわけだ。
これは別の種類のペンで重ね描きすればするほど、どんどんエネルギーが増えていくのも納得です。
Fortuneさんが色々なペンの組み合わせを試してみてくださったので、見てみてください!↓↓
もちろん、この理論で行けば、違う種類のペンであっても、成分が同じなら追加効果はないことになりますね。
この6重に関しては、良いとこ取りな感じがする。
重いんだけど、そこまで體の負担がないから、
各ペンの良いところが出てる感じがする。
なんか良い感じに混ざり合ってる感じが半端ない。
上のFortuneさんの記事では、6重描きにすると良い感じに混ざり合ってる感じになったと書かれてますが、下の図のような感じで、単体では突出した性質のエネルギーでも、別の突出したエネルギーが沢山あることによってバランスがとれている状態なのではないでしょうか?

分かりやすく言うと、「スイカに塩」みたいに、甘さにしょっぱさを加えることで味にまとまりが生まれ、尚且つそれぞれの味が引き立つ。みたいな。
更に、気が乗りやすい、乗りにくい成分もある気がします。
以前Xでこんなやり取りがありました。


お醤油で描いてもエネルギーが感じられると。
そしてそれはお醤油の原料の大豆が自然由来だからなのでは?
という話が出てきました。
自然由来のものは気が乗りやすい可能性もある。
Fortuneさんは色々なペンを使っていて自分との相性がある、とも言っていましたが、単純に気が乗りやすい成分、乗りにくい成分があるとも考えられます。
残念ながら私自身はまだそこまでの違いを感じられないので答えは分かりませんが…。
ここで、新たな疑問が生まれます。
それならば、全部のペンの成分を混ぜて一筆で描けば、一筆で6重描きの効果が出るのか?
これもまた答えは分かりませんし、実験するのは現実的ではありません。
どこかのペンメーカーさんが協力してくれれば、あるいは…😂
次は「同化」の話をします。

ひろのさんが夢うつつの中で受け取ったメッセージ。
神の絵をうまく効かせるコツは、
「神の絵🖼と自分自身を同調させること(波動を同化させること)」
これを見て、以前『神の絵・魔法のエアコン』体験時に浮かんだ「神の絵を溶き卵のように溶いたら一番滑らか」という言葉を思い出しました。
それで神の絵を描く時に、自分と神の絵のエネルギーを溶き卵のように溶き混ぜるイメージで描いてみたのです。
卵の黄身が私自身、白身が神の絵のエネルギーのイメージで、たゆっぷたゆっぷとかき混ぜる。(たゆっぷは卵を混ぜる時の独特の重さと質感を表現した擬音)
すると、両腕が温かいベールのようなものに包まれている感じがして、意識がここにあるのにここにないような感覚がして、「良い感じで描けた!!」という実感がありました。
紫音さんも良い感じで描けたみたいです!!↓↓

そして絵を貼った後も、度々「神の絵と溶き卵のように混ざるイメージ」をすると、絵を貼った部分がとても温かくなるのです。
ただ、この「溶き卵を溶くようなイメージ」が、地味に難しくて、特に描いている最中は意識していても上手くイメージできなかったりもします。
肝心の、100%の効果を出せるように神の絵を描くには?
今まで、色々な方のお話を見ていて、色々な方法が出て来ていました。
ワクワクしながら、理想をイメージしながら、歌いながら(呟きながら)、無心で、別のことをあれこれ妄想せずに、光のドットを追いかける、卵を溶くように……
Mr.異常値のkvinajさんが神様から「光のドットを追いかけるようなイメージ」と言われたのを考えると、やはり「光」がヒントなのかもしれない。
普通の人から見れば、マッキーや筆ペンの色は黒にしか見えないけど、黒が全ての光を吸収している「光の貯蓄体」だと思えば光のイメージはし易いかも。
まぁ、そんなこと言われても……って人が大半だと思うので、それぞれのやりやすいように描くのが良いとは思いますが😂
私はというと、今までのことを踏まえた上で、
神の絵を描く時は「光を感じながらエネルギーを引っぱるイメージ」で、絵を貼ってる間は「神の絵と自分が溶き卵のように混ざるイメージ」
この2本柱でいこうかと思います!✨
まるでタカミムスビ(エネルギーを引っぱってきて神の絵を描く)、カムミムスビ(神の絵と同化)みたいだ😂✨
以下、ひろの式カタカムナHPより抜粋。
【高身結び神】
〝高身〟とは〝高天原〟(高次元)のこと。 ニュアンスとしては、天の実体である高天原と自分の縁を結ぶ。 “縁を結ぶ”については、前回の『カタカムナ第6句後半』で解説した通り、遠い神様に「願いを飛ばす」ではなく、「神様と自分を、縁でつなぐ」 この場合は、縁で結ぶ対象が『高次元』という場所。
【神身結び神】 〝神々と自分自身の縁を結ぶ〟こと。 ニュアンスしては、神様と自分の縁を結んで神様と仲良しになろう。 願い事を叶えたいなら、神様を遠く感じてはいけない。 神様は常に自分のそばにいる。
まとめ
・神の絵を描く時は「光」や「金色」がヒント?
・黒色は全ての光を吸収する=光を内包していて、その光にエネルギーを乗っけている可能性。
・ペンの成分それぞれにもエネルギーが乗り、多重描きすればするほどエネルギーが高まる可能性。
・成分によってエネルギーの乗り易さや、エネルギーの性質が違ってくる可能性(自然由来だと増強される?)
・同化のイメージで神の絵の効果が高まる。その為には「溶き卵のイメージ」?(ひろのさんがもっと良いイメージ方法を出してくれるかも!😂)
・神の絵を描く行為は「タカミムスビ」、神の絵と同化するイメージは「カムミムスビ」
テーマごとに区切ってはいますが、素人の考察だしかなりの乱文で読みづらかったと思います。
そんな中、ここまで読んでくださりありがとうございました!!❤
ここは違うだろぉ~~?とか、これはこうかもしれない!とか、思ったことがあればお気軽にコメントください😸💕
ではでは~👋
