心をつないで背中を押し、気づきを与える、noteマガジンの存在に感謝です🩵🩷
今回は、今まで私の記事を掲載してくださった方への感謝を伝える記事です。
掲載された時点で、ほとんど気づかずに過ごしていたこと💦を、たいへん反省しています。
掲載してくださったおかげで、運営者さまたちの記事を読むことができ、それぞれの丁寧で深い内容が心に沁みました。そして56歳にして愛も変わらず拙い自分なんだけど、それでもいいんだな、って心から思えるくらいに癒てたことに気づき涙が流れました。 読むこと、伝えること、そしてつなぐこと ができるnoteって改めて素敵✨と思いました。
掲載、ありがとうございます。気づきが遅れまして失礼しました。
掲載してくださったマガジンと運営者さま
「なぎの整えごはん部」運営 note大学占い部 部長 note街角喫茶店 店主さまの🩵🩷 なぎ🍀さん 🩷🩵のマガジン 「読み返したい」
青い龍が印象的な、🩵🩷 龍神さん 🩷🩵のマガジン
「優しいスキをくれたあなたを、そっと応援したくなりました。」
迷う人の背中をそっと押すような発信をしている🩵🩷 ケンタさん 🩷🩵のマガジン「繋がりの書」
「よくわからないけど、惹かれる、でもやっぱりよくわからない」、という状態のままnoteに飛び込んでみた私は、いまだになにが正解かもわからないで、日々模索中です(毎日少しづつ記事作成が楽しくなっています✨)。 そして、今日1日、はじめて思うままに「noteサーフィン」して、どれほど自分の了見が狭かったかいろんなことが見えていなかったかに少しだけ気づき、思い知らされました。
透視している世界と、出会ってしまった高次元存在(麹そんざいって出る🤣🤣🤣)との関係性で構築した視点をダイレクトに剥き出しにして押し付けてたんだ・・・ていう自分の狭さがなんとなくわかってきたのです。
そんな中で、最初期に書いて、いまだプロフを書けないでいる私の、プロフィール的な役割をはたしている固定記事👇を掲載してくださったみなさま、心から感謝をいたします。
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