『 霊能力者 と 感応者 』 〜 粒子世界を見ているから わかること ・ 見なければ わからないこと 〜
ご無沙汰しております。
ずっと放置しておりました、粒子世界についての自身の理解について
江原啓之さんを題材にして、技術や作法を心得ない感応者との違いについての自論を10分弱の動画にまとめてみました。
今回は前編となります。
私が感覚的にとらえている内容を、自分の言葉でまとめてみたものです。
シビアにとらえず、参考にしていただけたらうれしいです。
動画内容
霊能力者みまんの感応者と霊能力者は、なにが違うのか?
です。
動画作成理由
技術をもたない感応者が「霊能力者を自称する」・・・・
あるいは、「霊能力者にいつのまにか祭り上げられる」
=本物じゃない人を、いつの間にか不特定多数の人々が悪意なく
「Aではないものを、Aなのだ、というように仕立てる」
という例が散見されることについて、思うことがあるので、
真の霊能力者と、たんなる感応者はまったく違う、という点を
自分なりに語っております。
技術がない状態の感応者が、霊視を頼まれたり、発言を珍重されたりする例があり、それが社会の集合意識にある程度の影響を与えた事例もあるため、「真の霊能力者」とスキルにどれほどの違いがあるのか?について詳細を述べています。(スキルの対抗合戦をしたいわけではありません)
動画の5分55秒くらいで、
「目的・意思・実働があって初めて光の存在から加護される」と発言しておりますが、
霊魂との感応がすでに起こったあとで、回想して記述の途中から目的に目覚めて「自分の目的(社会のためとか)なるもの」をくっつける、ということを素人さんはそのときに高まった気分によって、するんですが、
それでは正しいリーディングはできないんです。
関わりのはじめから明確な目的をもって光の存在たちに間仕切りをしてもらい「リーディングすべき内容を限定してもらう」必要があるんです。その瞬間、そのために、意思を差し出すんです。
定まらない心で、なにとわからずに遭遇した魂存在(幽霊や生き霊などの未浄化霊)と感応しても、それ以外の霊魂もそばにいくらでもくっついているんですね。フォーカスできていないだけで、その他のものがそばにうじょうじょいるんです。ですから、感応者の気分が変わった瞬間に、別の素材=別の魂存在が入り込みます。これでは、最初に遭遇した魂存在のリーディングが正しくできるわけはないですよね。そのような不安定な、スキルといえるものを持っていない人を祭り上げる風潮を阻止したいのですが、
それは、容易なことではないので(結果的にフォーカスせず放置。)
そうではない側の意識が育つといいなあ、と思って動画を作成しているのです・・・・・。(まだ試行錯誤中・・・)
ー 江原さんを題材にしている理由 ー
自身がかかわっていること以外に霊能や霊視にほとんど興味がないため、霊能力者について詳しくない、というのと「オーラの泉」が好きだったから
+
江原さんの霊視能力がぐんを抜いて際立っていらっしゃる、と感じるため、です。(そうでないことを願いますが、江原さん本人は取り扱いは不快かもしれません・・・ごめんなさい)あとは、怒っていらっしゃる理由が、たぶん自分とおんなじなんじゃないのかな・・って思うから。
動画内でもお伝えしていますが、
霊視力・・・一度に見ている(見えてしまう)量からすると、自分は100分の1にも満たない、という感じです。
内容は、クンダリニー症候群についてお話しするために、まとめたものの一部です。 つづきを作成予定です。
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