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【霊性の扉】 clairvoyance 4次元で透視していたもの

4次元を見ていたころの、光や、見えない世界の透視絵です。4次元の上位領域は、色や形がしっかりしていました。


①2022年6月初旬 あるやりかたでグラウンディングをした日に、初めてヴァイオレットフレームをみたのでした。場所はお風呂場の天井。
②2022年8月20日ころ youtubeの、聖母マリアのメッセージ動画を見ていた時です。絵よりももっと透明で圧倒的に美しかった。あんなロイヤルブルー光は見たことがなかったです。面白いのは胸に吸い込まれる時は、マゼンタピンク光に勝手に変わることです。それは絵の通り、近い部分になると、ピンクになるのです。オーロラのようにゆらいでそれは綺麗でした。


2022年7月のアセンションライトボディを構築するプレアデスの光のワークの基礎講座で、ズームのワーク時に、ヒーリング光が見えていました。形状・発光する速度・範囲・浸透の仕方、がそれぞれまったく違っていて、必ず、「そのときに必要な最高にカスタマイズされた状態」になっていたのでしょう。上の絵よりも、もっとずっと繊細で、繊維のように細いイトミズ状で、徐々に徐々入りづらそうに胸に浸透していく、ある一定の状態までになったら、電気的な白発光が加わった感じでばーーーーっとすごい勢いで光が注がれました。光のシャワーでした。ナイアガラの滝みたいな勢い。脇グリ、背中の際まで、胸全体をひたひたに充す、と言う感じで、こんな拙いワーク(ヒーラーの自覚もなく、ただ一生懸命わけもわからずやっているだけの生徒)にちゃんと答えてくれて、涙が止まりませんでした。



地球の浄化がいったん終結した、2022年9月30日ころです。動画から、アルクトゥルスと、アンドロメダの拡大の高波動がそれぞれ入ってきてしまい、メタトロンの浄化の場に、アンドロメダんと合体した、バボちゃんみたいなアルクトゥルスの子波動ちゃん(人間世界の感情の波動を味わい尽くしにやってきた好奇心の塊)がやってきて、それはおかしなことになりました。メタトロンも完全に制御不能になっていました。その拡大の波動は毎年同じ時期に、地球に注がれているみたいです。良いことも悪いこともおかしなことも、全部拡大させます。拡大力が異常なので、使い方を間違えるととんでもないことになるでしょうね。



これがアンドロメダの拡大波動です。「ハートをオープンにして受け取ります」って、ふざけて胸を開くしぐさを動画みながらしたら、やってきました。ムックですぞ、と同じ目が、ついていました。なんか控えめな感じでした。


右の髪のように見えるオレンジのもじゃもじゃしている部分が一個上のアンドロメダの高波動です。アルクトゥルスと合体しました。アルクトゥルスは初登場時、頭が大きくすぎてバランスがとれなくて、ふらふらしていました。そのときは、たまごっちの絵に寄せている体つきだった。左のアモラは、基礎講座が終了して、次の講座をとったのですが、リアルで、東京で、毎月行われていました。☝️は、授業中によくやってきた姿のひとつ。 絵の二つは大きさがまったく、違います。左のアモラは、マッサージチェアよりもひとまわり大きいくらい、スライドするように移動します。右は、バレーボールくらいで、もっと小さくなります。


東京のヒーリング講座時に、自分が構築したヒーリングメソッドを(アモラは2013年にシャスタで他界しています。)自らの教え子が先生になって教えているところに、光となって現れているアモラ・クァン・インです。3人の先生に、光でかぶってサポートしています。このあと、生徒全員が、マッサージ台でペアワークしたんですけど、全部にかぶっていました。地球の大気であるメタトロンが、光による実体化をサポートしているので、メタトロンが担うエネルギー体の顔(ワニのような、へびのような、そんな感じのキャラの戯画化したもの・・・でムーミンのスノークみたいで私は笑いをこらえるのがたいへんで先生に怒られました。。。)最初、壁にアーチ状の光で現れたら、そこから、ぞろぞろぞろ、と紐が伸びるように、床に着地して、この水色ドレス姿になったのです。おもわず「うそでしょ!」って叫んだよ。光の存在たちは、人間の姿はいっさいしていません。脳に刺激を与えて人間に見せるのは、安心させるため、か、光の存在ではないものが、だますため、かのどちらかです。このころ、授業でエロヒムとか呼ぶと、数メートルの光の柱のように巨大な存在となって出てきました。


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