✨その姿はまるで巨大龍💫💫『 メタトロンの作業場 』で 見ていた✨光✨の記録📝神の姿とは?
こんばんは
本日もお疲れ様です。
間があき、書き途中ばかりになっておりますが・・。
2022年10月半ば以降に連れて行かれた4−6次元にある’メタトロンの作業場’でみていた光の姿・・・。
今回は 神の体 についてです。
いってしまうと、私の認識では「投げ込まれた・・というか没入させられた空間を 構成するすべての要素が神の体 」という認識をしていました。つまり、巨大なビル群と見紛う光のグリッドも数万のアセンションビーム隊も・・他にもさまざまあるのですが・・・それら構成する要素のすべてが、神なるプラーナ存在の御神体だと認識していました。
で、それらはそれぞれ用途がちがうってだけなんですね。
さて、この記事は4−6次元のある空間で見た、神の姿です。
4次元の、3次元と同じ物体の輪郭をもった姿とは違い、少しおぼろな粒子の姿です。
グリッドでもなく、人型でもなく、このときは筒状の巨大な長い帯状の姿でした。
その粒子部分でいちばんにているのがかき氷飲料の、かき氷部分・・と書いておかしかったので、かき氷としましょう。(たぶん、フラッペが近いように思います。かき氷よりも粒子が細かく、均等な感じです)

これを延々見せられるのですが・・・・👇

フラッペ・・かスムージーか、何かかき氷のような・・粒々の集合体です。
えんえんこの赤い粒子の長い長い姿を見せられ続けるのです。そして復路はもっと長かった・・。
復路は長いなんてもんじゃなくて・・そのうちどんどん深いところに連れて行かれてしまって・・・粒子の帯がとぐろを巻いている・・そのまたさらに奥の巨大な平たい円錐状の空間に連れて行かれて・・・そのときにはすでに「メタトロンの作業場」からは逸脱していて・・・小メタは楽しげで・・・私もなんだか嬉しくて・・・。
そこまできて・・・小メタはなにかいいたげで、安らぎの感覚を共有していました。
そのとき、
魂の姉のアモラの叫び声がきこえてきました。
「いいかげん目を覚ましない!ウミカ!そこにいてはダメよ!」
私はハッと目覚めて、長く深い変性意識状態を抜け出しました。
*アモラはドルフィン日本校の基礎講座を私が受け始めた1週間目くらいに自宅洗面所の鏡に小さな魂存在としてやってきました。「私の妹よ〜」とニコニコ声をかけてくれたのがすべての始まり。それ以降彼女は、私を導く姉となったのです。
ドルフィンスターテンプルは、地球の高次元にアモラが高次元存在とともに協力しあって創設した、人類の魂の学校です。
アモラが構築する世界の基本理念が記載されていているサイト👇☝️
本国アメリカのドルフィンスターテンプルミステリスクールのサイト
ありし日のアモラ 「 受け入れるべき7つの資質 」 動画
アモラの声を聞き入れ、
目をつむるのをやめ、いつもの変わり映えしない部屋の景色を眺めてまだボーっとした頭でカンカンになって怒っているアモラの声を遠くで聞きました。
「あなたね、高次元存在なんでしょ! よくも私の可愛い妹を!許しませんよ!今度という今度は!」

もちろん、その姿を見ているわけではないです。
これは単なるイラスト
読み手の私の幼い感情を表しています。
アモラに怒鳴られているのは、宇宙(大メタトロン)が地球に対応した姿=大気存在の とある人格神・・・ヤンチャで乱暴なところもあるこどもっぽい男性神・小メタトロン・・・・です。
私はボーっとその声を聞きながら
・・アモラはアセンションしたから5次元存在でしょ・・・? メタは高次元だから6次元以上だよね・・そもそも元人間が大天使に怒っていいの?大天使にそんなことしていいのかしら・・・???
と思っていました。まだその頃は、上下関係や、地位・立場など「人間が作ったルール」で考えていたのですね・・・。
姉の怒り方は私の幼稚な感情の表出でもあるのですが・・、しかしある点においてはアモラ自身の真剣な意思が入っていたのでした。
ある意識の深みまで行っている最中に、身体になんらかの異常が生じるとその深みから意識が帰って来れなくなる・・・最悪は植物状態になる・・・。
ということです。
また、まだ未成熟で能力が制御不能の状態で入っていい深みではなかった、ということなのでしょう。 そんな場所に小メタが意思をもって連れ込んでしまった、そのことがあらゆる時代の地球において、ヒーラーやチャネラーの指導的立場をずっと担ってきた魂をもつアモラを怒らせたのでした。
ルール違反だと。
大宇宙のルール、何人たりとて、他者の自由意志を侵害してはならない。
それに抵触していると。
そのため、小メタは懲罰を受けることとなるのです。
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