【AI画像生成】umikaの練習帳 光の世界へ 🩵
ご訪問ありがとうございます。
結果的に生成AI作品も、私の世界でした爆
みんな光の世界に戻っていったよね・・。




大学生の娘が昼寝から覚めてひどく泣きながら話しかけてくるので・・・
いったいなにが起こったの?と思ったら・・・・。
夢の中で黄色い三角の小さな手旗をもって、娘が先頭で空の高い位置から、眼下中央に見える学校のグラウンドに向かって宙を降りていくんだけど・・・。
それがまるでジブリの映画みたいなんだそうです。
「猫の恩返し」のラストの方で、主人公がカラスの上をふわふわ歩いて本当の世界に戻っていく、シーンそのもので、空中を歩いていることを、まったく変だと思わずに娘は歩いてて。
娘の後ろには、私の父と、似たような格好をした老人男性たちと、それに続く人は老いも若きも男女問わずいろいろいて、それが数百人と渦を描いて空中を歩いてついてくるのだ、というのです。
眼下のグラウンドでは、大勢の人々がそれは嬉しそうに手を振って自分たちを待っているんだって。
だから、そこに降りていけばいいのかな?きっとそうに違いない、と途中までは思っていたんだけど、
空中に、淡い水色の光が現れて、・・あれ?そこにいく方がいいのかな?暖かくて綺麗な光・・・にいく方がいいように思えて・・・どうしよう?どうしよう?と「葛藤していた」ら、私の父が、ひょいっと手旗を掴んで、
「おまえはなにも間違っていないよ。あとはおじいちゃんがやるから」
といって、父が先頭になって大勢の人々を水色の光の中に導いた・・ということらしいのです。
認知症がひどくなって家族の手に負えなくなったときに、父をリハビリ施設に入所させることを家族全員で決めて選んだのですが。
入所させるときに「すぐにでも家に帰れるんだな」と結果的に思わせてしまった。
その誤解を解かないまま、最後バイバイして見送ったので・・娘はそう思わせたことに長い間、強い罪悪感を抱いていたのです。
父は結局、2週間は楽しく過ごしたんですが3週目から1日1回しか食事をとらなくなってしまって。
結局退所になり、家に戻って2週間後に家族の見守る中、息を引き取りました。昨年春のことです。
13年の間、地域の小学生のためにスクールガードを担っていた父。死後の世界において、だれかをリードする立場に還った、と思えることは救いかもしれないですね。
私自身は、父の魂と前日にそれに関連するような結構深いやりとりをしていたんですけどね。
娘は、アストラル界の上層部に、隣接する能力があるようで。
以前も「いまの話アストラル界だよね・・・」って思える内容を話してくるので。
私は、必要が生じた場合、除霊や浄化をするにはするんですが・・。アストラル界には直接的には関われない・・幽霊の世界には入れない設定になっているので・・・いざというとき、どうしたもんかな、とちょっと思いましたが・・。
何にしても、そんなこと気にしなくていいんだよ、って正気にかえって伝えに来てくれたみたいでよかったです。
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