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【早起き・朝活】3ヶ月かけて、40分早く起きられるようになった習慣3選

こんにちは、はなです🌼


習慣についてよく聞く言葉。

「習慣になると、
それをやらないと気が済まなくなる」


その言葉を聞くたびに、

「そんなことってある?」

とずっと疑問に思っていました。


だけど、そんな私が

「早起きしないと気が済まない」

という体を手にしました。


今まで、何度試しても
続かなかった早起き生活。

それが今では、
3ヶ月継続できています。

「なんで今回はうまくいったのか」
気になって深ぼってみたくなりした。


ーーー

早起きがしたくなったきっかけ

そもそも、早起きを始めた理由は2つあります。

①年が明け、なんとなく新しいことを始めたかった
②noteを朝に書きたかった


いつも仕事から帰ってきた夜に
noteを書いているのですが、

夜の9時半以降になると
かなり意識が朦朧としてくるんですよね😇

気づくとたった1,000文字の記事に
2時間かけていたり。

すると、
就寝時間もどんどん遅くなるし、
他にやりたかったことが全然できなくなる。

ご飯やお風呂の時間はしっかり取りたいと考えたとき、

noteを書くなら
やっぱり朝の時間しかないなと思いました。


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早起きが上手くいった理由3つ

①早起きに対してポジティブな感想を持てた

まずは、「早起きっていいかも」というイメージを持てたことが1番よかった気がします。

普段の朝活内容は
①ストレッチ
②noteを書く

だけなのですが、

この「①ストレッチ」が効果テキメンでした。

とにかく、
体を伸ばすことが気持ちいいのです。

初日からそう感じられたので、
「またあの快感を得たい」と
次の日も無理なく起きられた気がします。


早起きが続かなかった頃は、
課題や作業をやるために早起きをしていました。

やらなきゃいけないことのために起きていた。

だからこそ、
起きるのも億劫になっていた気がします。


今では、ストレッチしないと
調子が出ない体になってきました💪


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②少しずつ起床時間を早めた

まず、10分から早起きを始めました。

いきなり30分も1時間も早く起きようとすると
「まだしっかり寝られる!」と
起きれなくなるのです。

その10分に慣れてきたら、
今度はさらに5分、10分と
徐々に時間を早めていきました。

これによって、
自分の生活リズムをストレスなく
変えていけた気がします。


その結果、3ヶ月で
起床時間を6:20から5:40にすることができました。

もうちょっと早く起きたいな〜と思いつつ、
睡眠時間を考えると5:40が限界です笑

ロングスリーパーなんですよねぇ😪


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③お布団に入ったとき、早起きしている自分をイメージする

なんか、急にスピリチュアルな話になっちゃいました笑

でも、意外と効果があって。

よく、朝起きてすぐ考えることって、
寝る直前に考えていたことと同じと言われています。

確かに、
職場で嫌なことがあって
それを寝る直前まで考えていると、

次の日の朝って、必ず
「あ〜〜仕事行きたくね〜〜」
ってなる気がします笑


だから、寝るときは
「朝ストレッチをして、清々しい気持ちになる自分」
を想像するのです。

そうすると、翌日の朝も
「よし、今日も気持ちよくなるぞ」
と意外とすんなり起きられるのです。


ーーー

休日は早起きできません

こんなふうに、早起き成功談を偉そうに語っていますが、
休日は7時、8時過ぎに起きることも全然あります😂


\\だって仕事がないから!!//


寝たいだけ寝ればいいのです。

noteも日中に書けばいい。


「毎日5時台に起床!」
なんてストイックなことはできないけど、
私なりの早起き生活が完成してきました。

なんだかんだ早起きにハマって、
最近は休日でも6時台に起きることが増えてきています。

そんな感じで、
これからもゆるゆる早起き生活を楽しんでいこうと思います☀️


以上、お読みいただきありがとうございました!


▼私が早起きするために参考にした本

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