サッカー日本代表、ありがとう!
サッカー日本代表、感動をありがとうございました!!!
ドーハの悲劇の当事者であった森保監督と武田修宏は、今でも4日に1回は連絡を取るそうです!日本代表が一番しんどい時期の初めてワールドカップに出場できる寸前での最終戦イラクに同点ゴールをアディショナルタイムに決められたのであった。。。
1993年10月28日、午後6時を回ったドーハはすでにとっぷりと日が暮れ、満月の下、アラビア半島の東に突き出た半島国カタールの首都、ドーハ市内の3つのスタジアムでは6つのナショナルチームが死闘を繰り広げていた。
最初に試合が終わったのはカリファ・スタジアムのサウジアラビア対イラン、4−3。次にカタール・クラブ・スタジアムの韓国対北朝鮮も、3−0で終了のホイッスルを聞いた。
そのとき、アディショナルタイムに入ったアルアハリ・クラブでは、日本がイラクを2−1でリードしていた。日本代表はワールドカップ(W杯)初出場をほとんど手中にしていた。だがわずか数十秒後、それはまるで満月に魔法をかけられたかのように、きらきらと光を放ちながら掌から消えていった……。
ドーハの悲劇(当時は出張先の茨城県つくば市でリアルタイムで見て悔しくて泣きました)は、今に繋がっているんだと改めて感慨深いです!!!
次戦のチュニジア戦も頑張って欲しい!
頼むでしかし!!!
