幸福の科学創始者・大川隆法総裁先生と幸福の科学の基本的な教えのご紹介
【幸福の科学創始者・大川隆法総裁先生ご紹介】
大川 隆法(おおかわ りゅうほう 1956年生-2023年没)1956年徳島県生まれ。
東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社し、国際ビジネスマンとしてニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。
81年、大悟し、自身が全人類救済の使命を持つ「エル・カンターレ」であることを自覚する。
86年、大手総合商社退社後、世界三大宗教、キリスト教・イスラム教・仏教に次ぐ戦後最大の世界宗教「幸福の科学」を設立。
信者は185カ国以上に広がり、全国・全世界に精舎・支部精舎等を700ヵ所以上、布教所を1万ヵ所展開。
説法回数3500回以上(日本全国、そして南米、北米、ヨーロッパ、アジア、アフリカなど全世界で数多く英語で説法した。英語説法は150回以上)。
著書3250冊以上、世界42言語に翻訳。著書の多くがベストセラー・ミリオンセラーとなっている。
映画製作28作。作詞作曲450曲。幸福の科学出版創立者。幸福実現党創立者。HS政経塾創立者。ハッピーサイエンス・ユニバーシティ、幸福の科学学園中学・高校創立者。芸能プロダクション、ニュースター・プロダクション、ARI Production創立者。
現代の聖典である主著『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』『地獄の法』など法シリーズ全29冊。
霊界の実在を証明するために、仏陀やイエス・キリスト、モーゼを超える人類史上最高の霊能力を駆使し、仏陀、イエス・キリスト、モーゼ、孔子など数多くの偉人、天才、聖人の霊や有名人の守護霊、そして宇宙人、また、悪魔、悪霊など、1600人を超える霊人を呼び出して行った公開霊言シリーズ600書以上。
【幸福の科学の基本的な教え】
幸福の科学では、人間は永遠の生命を持ち、この世とあの世を転生輪廻(てんしょうりんね)して、永遠の生まれ変わりを繰り返していると教えています。
その目的は、自己の魂の向上と地上を仏国土ユートピアにすることです。
人間はこの世とあの世を貫く幸福を求めるべきです。
人間が幸せになるための基本的な心構えとして、自己の正しい心を探求することが大切です。その具体的な方法が、以下の愛・知・反省・発展の四正道(よんしょうどう)です。
四正道
愛:与える愛の心で、他人を自分と同じ神仏の子として愛し、その幸福を願って生きる。
知:人生は一冊の問題集ですが、大川隆法総裁が説かれる幸福の科学の仏法真理を学んで、それら人生の諸問題を解決できる深い智慧を得る。
反省:仏法真理に照らして、自分のまちがった思い、言葉、行いを日々反省し、それらを二度と繰り返さないようにする。特に、決して、他者(人間、動物を始めとするあらゆる生命)を害したり、傷つけないようにすること。
発展:自分だけの幸福に留めることなく、人や社会に幸福を広げるために、自分にできることで努力する。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費に使わせていただきます!