諸事情で大幅カットになった人
私qbc、本名栗林、実はね、海、好きなんですよ。8/28ハニワうまれですし。
海、好きですよ。海岸、走り回りたい。好きな海は由比ガ浜。
ガ。
泳ぐのも好きだったし(体重90kgになる前までは)
と、いうことでね、今回はいろいろ裏話も聞けてお得会なのですが!
原稿チェックに出した途端!
修正せざるを得ないかも?!!!!!
お楽しみに。ということで。無名人インタビューゴッ!!!!!
【まえがき:qbc・栗林康弘(無名人インタビュー主催)】
今回ご参加いただいたのは しん さんです!
現在:いやーって無理無理無理って言いながらも、周りに行け行けって言われて、じゃあしょうがない、行くかみたいな感じなんですね。
qbc:今何をされていますか?
しん:仕事とかですか?
qbc:仕事でもいいし、こう聞かれたら何て答えますか?
しん:していること、何だろうな。趣味だったら、ラジコンと釣りを1番してますね。もうどっちかっていうと、仕事よりも釣りの方が仕事みたいな感じに。週に5回とか6回とか行ってるような感じですよね。
qbc:釣りの方は?
しん:釣りが、私天才的なんですよ。自分で言うのもなんだけど、なかなかボウズにならなくて。考えて推理してここに魚がいるっていうのを探して、どうやってその魚を釣ろうかっていうのが面白いですよね。
晴れているから、ここに魚がいて。で、だけど気温が低いから、この曲がり角にいるんじゃないかとか探すフェーズがあって。で、その魚が何を食べているかと。今は冬だから、そんなに動き回らんから貝を食べてるんじゃないかとか推理して、貝に似たやつを投げたり。
で、後はアタリ。魚がパクってなった時に合わせることを言うんですけど。それもなかなかテクニックが必要で。それをやって釣るっていうのがやっぱ面白いんですよね。
qbc:いつ頃から釣りされてる?
しん:もう5年ぐらいですかね。
qbc:子供の頃からっていうわけじゃないんですね。
しん:いや、そうじゃないですね。子供の頃の趣味なんて全然なくて。趣味の話していいですか?
qbc:どうぞ。
しん:1番長い趣味がラジコンなんですよ。ラジコンヘリから始まって、今はラジコンカーをしてている感じですかね。ラジコンカーのレースがまた面白いんですよ。1人レーシングチームが作っている感じ。
自分の小遣いの中で、マネジメントして、監督して、メカニック、でドライバー。1人レーシングチームが出来るから、これは面白いですよね。これが多分もう20年ぐらいになるんじゃないですかね。
qbc:大人になってからなんですね。
しん:そうそうそう。10代の頃なんかは、そんなに趣味なんてなくて。部活もしてなかったし、高校入ってからは街にナンパしに行ったりとかそういう感じだったんですよ。
qbc:しんさんは、周りの人から性格は何て言われる?
しん:適当って言われますね。
qbc:自分では性格をどう思います?
しん:自分の性格はあんまり分からないけど、たしかに適当かなと思います。「まあ、なんとかなるよ」みたいな感じの考えがいつもあります。
qbc:身近な人、家族恋人親友。そういう人からは?
しん:やっぱ1番適当とか言われますけど。あとは、この前母親からは優しいねと言われました。多分ネットの感じと、リアルの感じはちょっと違うんじゃないかなと自分で思ってるんですよね。話してみると、あんまりこいつ面白いやつじゃないんやん!って思われるんじゃないかな?
この前誰かと話してて、Twitterっていつからやってんのかなと思ったら、これも10何年前からやってて。
qbc:同じアカウントですか?
しん:そうそうそうそう。
qbc:流れてくるだけ?
しん:ほとんど人の呟きをちょろちょろっと見るだけで。たまにぼつぼつって呟く。ブログとかいろいろやってて、釣りのSNSをやってたんですね。やってたけど、釣りのSNSって釣りしか呟けないから、ちょっと窮屈に感じてたんですよね。
そこで、Threadsが出たということで、こっちに移動してみようかなって感じで、今Threadsやってますね。そしたら、表現の幅がも釣りに縛られないから広がりました。ちょっと面白いを目指してるんですよ。釣りのSNSもそれを目指していて。ちょっと面白い感じに、釣行のことを載せてみたりとかしてたんですけど、やっぱり釣りばっかりじゃ面白くないっていうか。
過去:真面目にやっとったら誰かが見てて、そう言ってくれるんだなと思って。
qbc:子供の頃はどんな子だった?
しん:自分では全然覚えてないんですけど。この質問来るかなと思ってちょっと思い出していたのが、小学生ぐらいの頃かな、家が貧乏だったんですよね。貧乏で、他所からお金借りて生活するような感じだったんですけど。
遠足の前の日に、「明日の遠足行かない。」なんでって母親が聞いたら、「自分が遠足に行くとお金がなくなるから、自分は行かない!」というような優しい子供だったと。
だけど、それが高校生になったら、母親の財布からお金をくすねるような奴に(笑)小さい頃はお喋りだったけど、やっぱり思春期になったら全然話さなくなっちゃった。あとは、どういう子だったか覚えてないんです。
qbc:好きなこととか遊びとかは?
しん:ゲームとかはほとんどしなかったですね。基本ゲーム、いわゆるファミコンとかやっぱあるじゃないですか。ああいうのもなくて。夜、外に出て、コンビニの駐車場とかでたむろみたいな感じだったんですけど。まあ、別に不良というわけではなかったですね。
趣味とかハマったのは特にないんじゃないかな。ダラダラとした10代っていう感じ。いろいろ趣味が出てきたのって、やっぱり自分にお金の余裕が出てきたとか、そういうところかなと思ってますね。ラジコン、釣り、クレー射撃とかバトミントンとかオセロとか。
qbc:ある程度年齢を重ねてきて。この頃が1番良かったって考えますか? それとも今1番良いですか?
しん:えーっと前から全部の時期が良い感じですね。
qbc:常に?
しん:そうですね。波はやっぱあるけども、常に今が1番良いみたいな感じなのかな。
事務仕事の方は苦手だから、心が病みそうになった時もあるんですけど、みんなの助けがあったりとか。なんで、ものすごく恵まれているんじゃないかな。
未来:死ぬって悲しいことだけど、まあ世界の一部になるっていうことなんで。
qbc:5年10年20年30年、最後に死ぬというところまで未来をイメージしていただいて。どんな未来を描いてます?
しん:これちょっと話したかったんですよ。Threadsの自己紹介の欄に、悟りを開いたみたいなこと書いるんですけど。あれ本当なんですよ。悟りを開いた。でも、スピリチュアル的なことを信じているわけじゃないですよ。神様が天罰とか助けたとかいうのは、全然信じていないけど、悟りを開いたんですよ。
qbc:いつ?
しん:何年ぐらい前だろうね。4、5年前かな。マインドフルネス(瞑想)してたら、突然フッと、何て言うのかな、身体が離れるような感じになって。スッと上がっていくような感じですよね。夢か現実か分からないような状態になって。
で、前に何かの物体があるんですよ。あっこれ神様だと。鏡を見ると、自分が自分って分かるじゃないですか。そんな感じで、これが神だと分かったんですね。
で、神様っていうのは手を差し伸べるわけではない。ただ、そこにあるわけです。神っていうのは、誰の味方もしないと。神様助けてとか言うけど、全然そういうんじゃない、ただそこにあるんだよっていうのが分かったんですね。
だから、神社に行って合格祈願で祈ったとしても、神様は助けてくれない。私が合格したら、誰かが落ちるわけじゃないですか。拝むだけで合格不合格になるっていうのは、まあないですよね
で、これちょっと話がズレるんですけど。同じぐらいの時に、父も亡くなってるんですけ。父は病気で亡くなったんですね。なんとか肺炎? ちょっと病名は忘れましたけど。5年ぐらい肺炎を患って亡くなって。多分自分でも分かったんでしょうね。もう全部準備して、自分のお墓まで買って。死んでったわけですよ。
その時に、あぁ病気で死ぬのも悪いことじゃないなと。病気で死ぬってことは覚悟ができる。事故とかだと、一瞬にして亡くなってしまうじゃないですか。病気で亡くなるってことは、それだけ身辺も心も準備ができる。病気で死ぬのもいいのかなというのも、悟りを開く中であったんですよね。
qbc:神様の見た目はあるんですか?
しん:見た目は黒かった。
qbc:大きさは?
しん:大きさはどれくらいだったかな、覚えていないけど。神様を味見した気がします。神様は食べれるのかなと思って、舐めてみた。
qbc:味は?
しん:ちょっと甘かった。
qbc:砂糖の甘さってことですか?
しん:そんな甘さではなかったけど。
qbc:常に見えているわけではない?
しん:そういうことじゃない。瞑想している中で感じた。
qbc:今はどんな感じなんですか?
しん:ここら辺、全部神様みたいな感じ。俺も神様の一部みたいな感じ。世界こそが神かな?だけど、その悟りを開いたからといって、何も変わらん。お腹も減るし、人を妬むし。だけど、悟りを開いて神を感じたことによって、あぁ、いつ死んでもいいかな?みたいな感じ。んー、でも死にたくはないな。この世界の自分がいなくなっても、意識がなくなっても、ここに自分があるんだよな、世界の一部、神の一部になるみたいな感じで。ちょっと表現が難しいんですね。
宇宙ができたときから今の自分の身体を構成している原子ってあったわけじゃないですか、形は変わっても。それが今ここに来てるだけみたいな。でも、だからといって、俺は宗教で言う神様仏様を信じてるわけじゃない。
死ぬ時は、誰かの役に立って死にたい。例えばドラマなんかであるじゃないですか、車に轢かれそうな子供を助けたりとか。っていう感じで、自分の命を使いたいんです。だから、何かありそうな人には声をかけて、大丈夫ですか?みたいな感じでいつも過ごしている。
話はかなりずれるけど、人の役に立つで思い出したことがあります。ちょっと恥ずかしかった話ですけどね。ある時、釣りをしてたとき、ビーチの端っこに居たんですが、泳いでる人が友達に助けを求めていたんですよ、「ヤバい!溺れそう。マジで!」みたいな感じで。で、その人は救命胴衣も着てなかったので、俺は「あっ!あの人ヤバい!」と思って、パンツ1枚になって、救命胴衣を付けてその人のところまで泳いで行こうとしたんですね。
パンツ姿で救命胴衣を持って行ったら、その人は自力でビーチまで戻っちゃって。俺は300mぐらいパンツ一丁で泳いで、今度はビーチから防波堤まで歩いてきたっていうのが、ちょっと恥ずかしかったですね。でも、隣の親子には頑張ったねって、拍手もらった。ちょっと嬉しかったですね。
qbc:服を着て飛び込んでいけないってのは、やっぱり知識としてあった?
しん:まあそうですね。知識というか、経験として脱がないと泳ぐのがきついから。隣で家族連れの若い女の子がいたけど、ごめんなさい、ちょっとパンツ一丁になるわって。あれは思い出ですね。
qbc:もし、今の仕事をしていなかったらどういう人生になっていたと思う?
しん:あー俺多分なんか怪しいものを売っていたと思います。じいさんばあさんに100万円の怪しげなものを売って、詐欺師みたいな生活をしているんじゃないかなと。
qbc:なんで、そういう具体的なところまでイメージできた?
しん:頭が悪くてやることがないから、多分そういう怪しげなところに行ってたんじゃないかなと思っています。これも言いたかったんですが、ちょっと危険なことが好きみたいで。宗教の勧誘とかネットワークビジネスの勧誘もめちゃくちゃ興味あるというか、セミナーとかに行ったりするんですよね。だから、そういう仕事をしていたんじゃないかなと思うんですけど。
よく行くんですよ。危険な勧誘に。10年、20年ぐらい前なのかな。宝石を売るのが流行ってたんですよ。お金は出してないけど、デート商法に2回くらい引っかかって。お金は取られなかったですけど。
qbc:引っかかった方なんですね。
しん:引っかかった方。そうそうそう。それを踏まえて、多分今の仕事をやっていなかったら俺もやってたんだろうなと。
デート商法に引っかかったというか、2回引っかかりそうになって防げたことがあるんですね。1回目は、〇〇の武田ですみたいなこと言って、電話がかかってきて。ちょろちょろっとお話して、どこどこに住んでますみたいな取り留めのない話をして、今彼女はいるんですか?とか。「いないけど・・」、あっそうですか、じゃあ頑張ってくださいみたいな感じで。
その2、3週間後に、今度は××の吉田ですって電話がかかってきて。えっ? 待てよ、会社が違うけどこれこの前の武田と同じこと言っているぞ?っていうことに気づいて。で、警戒して質問に対して「はい」と「いいえ」しか言わなかったんですね、答えられないもの「言えません」。そしたら、しんさんと話すの楽しい♪と言うわけですよ。はいといいえしか言わないのに、楽しいわけねえやろっ!て。これこの先どうなるんかなと興味がわきますよね
楽しいから会いたいって言われるわけですよ。「今◯◯県にいるんだよね? 」、「いや、◯◯県じゃないよ、残念、会えないね」って答えると、じゃあ、今どこ?みたいな感じになって△県に居ると答えると、ちょうど来週、そこに行くことになってる!て言い出して。
で、その日を迎えたんですよ。駅で待ち合わせしてたら電話かかってきたのかな。ごめん、行けなくなったって。△さんっていうのが行くから、その人と話してきてと言うわけですよ。あー来た来た来たと。私は女の人と男の人2人で来るかなと思ってたんですけど。
で待ち合わせの場所に行くと、身長180、体重も100キロ以上あるような大男が来るわけですよ。今こうやって話してるけど、この人と戦うんかと思って、その時は、もう、ブワーって汗だくになってました(笑)。今日は吉田が来れなくなったから、私が来ました、ホテルのラウンジに行きましょうかって。
ラウンジにつくと、最初はにこやかにしていたけど。ふと、へーそんな高い宝石買うぐらいだったら、仕事の機材買います。みたいなこと言ってしまって、そうすると突然豹変しましてね。「そんなの?買うくらいだったら?じゃあ俺は何のために来たんだ!」みたいな。「営業妨害だぞ」みたいな感じで詰めてくる。でも、宝石見てないんで買いたくなるかどうかは分かりませんと反論。そっから午前中ずっともう3時間4時間見せる見せない、お前をもう訴えるみたいな感じになって、午後の部にも突入するわけです。
コーヒーを何杯もおかわりして。もうお前生きていられるなよ!みたいな感じで凄む訳ですよ。こっちはガクブル。でも、ちょっと良い時計みたいなを着けてたんで、その時計を褒めたら、おっ♪みたいな感じになったんですよ。その時計めっちゃ似合ってますね、すごいですねみたいな感じで言ったら、そっからちょっと和やかになって。
で、やり取りしていくうちに、宝石ちょっと見せてくださいよって。宝石見たら買う気になるかもしれないと言って。で、見た瞬間に、やっぱこんなん買えんわ!!って言ったら、もう大激怒。やっぱお前許さない、お前今から弁護士の先生呼ぶから待っとけやって。
もう汗だくになりながら、心臓がバクバクになりながら戦って。もうお前みたいなやつは帰れ!いやいや、あなたが帰ってくださいって押し問答。最後の最後に、「お前みたいな奴はたまにいる。けど、お前ほどひどいやつはいない」っていう捨て台詞を吐かれたのはちょっと自慢です(笑)
qbc:仕掛けられてる側だったけど、自分も向こう側の人間だと感じていたということですかね?
しん:なんかそういう危険な、ひりつくような仕事をしたかったんかなと。してたんじゃないかなと。
qbc:今の仕事じゃなければそういう仕事の中から?
しん:ヤバめな仕事を。ヤバいヤバいってもうなんか緊張しながら、あっ良かったまた生きてたみたいな感じの。
qbc:それは子供の頃からですか? なんでそういう性格なんですか?
しん:なんでだろう。分かんないんですよ。いつの間にかスリルを求めてますね。
qbc:ご両親は?
しん:父は議員をしとったんですね。
qbc:だけですか?
しん:議員で不動産屋さん。って言えば、金持ちのボンボンみたいに聞こえるじゃないすか。全然もう貧乏な不動産屋さんと、貧乏議員で。もう亡くなったんですけどね。
多趣味なところは母に似てるかもしれないですね。今は琴の先生をしていたりとか。着付けの何かをしたりとか。免許みたいなものがいっぱい家に飾ってある。
qbc:生まれはどんなところ?
しん:馬鹿地域ですよ。平均学力も全く高くないようなところ。
しん:危険なのっていうと、宗教もよく行くんですよ。宗教の勧誘。
qbc:新興宗教の有名どころ?
しん:そうそう。よく駅の前でおばちゃんたちがしいる布教活動、ああいうのも話聞くんですよ、絶対!!。最初に行ったのが高校生の時です。いつも行く床屋があったんですけど、そこで俺バイトしたいな、何かないかなみたいな感じで言ったら、意味深にちょっと明日いい? みたいな感じで言うから、俺を見所ある奴だから床屋にスカウトするのかな?と思って勘違いしたんですよ。今思えば、「こいつ馬鹿そうだからカモれるわ」て感じですかね(笑)
スカウトされるつもりだから、いいですよって。うちで働いてくれみたいな感じで言うかなと思ったら、喫茶店に連れて行かれて。最初は運がどうのこうのって。いつバイトの話するんかなと思っていたら、ちょっと幸福になれるものがあるから見てみない? みたいな感じで。で、行ったら、そこで入会させられて。500円でいいから!!わずか500円出したら幸せになれるからって言われました。
で、そこに偶然ですけど、知り合いの美人のお姉さんがいたんですよ。「しんくんこんなところにいるんだ、一緒に頑張ろう!」みたいな感じで言われて、パニックですよ。えっこれバイトの話じゃねえやんってここらへんで気づいて。
500円払って、なんか数珠とお経みたいなのもらってて。これで帰りますって言えなくて。なんかお祓いみたいなのされて。
家にかえって、ポケットに数珠やらお経の本やらを入れていたら、次の日に母親が見つけて。「あんた何やってんの?!宗教? 何これは?馬鹿じゃない!!今すぐ返してきなさい!」って言われましたね。それから多分、もしかしたらスリルを求めているのかもしれないですね。
qbc:最後に何か言い残したことはありますか?
しん:そうですね。最後に言い残したことは。
悟りの部分ですかね。
死ぬって悲しいことだけど、まあ世界の一部になるっていうことなんで、元に戻るという感じなんで、ビビらずに。人間ってほとんどの人は1回しか死ねないんで、それを楽しみできるような生き方をしましょうっていうのが言いたいところかな?
あとがき
最高品質の人の好さを感じる60分でした。
すごいパワーです。
そのパワーが悟りにまで到達してしまうのもまた、わかりみ深いでした。
【インタビュー・あとがき:qbc】
【編集:花梨】
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