【保存版】無名人インタビューを一緒に育てませんか?
有名人だから面白いんじゃない。人は誰でも素晴らしく面白い。
肩書きも、実績も、関係ない。
誰の人生にも、物語がある。
誰の中にも、面白さがある。
私たちは、そう信じて、インタビューを続けてきました。
無名人インタビューは、誰でも無料で参加できる
「コミュニケーションの遊び場兼運動場」
です。
あらゆる人の話を聞いて、その人生を記事にして、世の中に届ける。
10代の学生から70代まで。会社員の人も、無職の人も。
どの人生も「その人らしさ」という輝きを放ち、読む人の未来への一歩を勇気づけてきました。
そして、人に自分の人生を語るということは、自分自身が自分の人生の「主人公」であることを気づかせてくれることでもあります。
話す人も、聞く人も、読む人も——みんなが豊かになる。
それが、このインタビュー活動です。
これまでに1,000名以上の方に参加していただき、50名を超えるインタビュアーが年間400本以上の記事を公開してきました。
その聞き取り時間は、累計にして1万時間以上。
そして、この終わらないプロジェクトは——
あなたの「応援」で育っています。
1. 読者のみなさんへ
読んでくれること、それだけで十分すごいことです。
でも、もし一歩だけ踏み出せるなら——
noteの「コメント」「スキ」やSNSの反応:あなたの小さなリアクションが、記事をさらに多くの読者に表示してくれます。
感想を添えてシェア:「ここが良かった」その一言が、出演者の勇気になり、運営の燃料になります。
インタビューに参加する:読んでいるうちに、あなたも話したくなったら——ぜひ応募してください。
2. インタビューを受けてくださったみなさんへ
あなたが話してくれた人生は、あなただけの物語です。 それを、「名刺」として世の中に置いていってほしい。
「受けたよ報告」と「公開当日」のシェア:「申し込んだよ報告」「受けたよ報告」「〇日公開だよ告知」「公開されたよ告知」「以前受けたインタビューでも話したけど引用」など、インタビューを軸にさまざまな形でシェアできます!(「自分のことなので恥ずかしい」という方、活動の応援だと思ってシェアしてもらえると嬉しいです)
プロフィールに記事URLを:ぜひ、自己紹介として無名人インタビューの記事をご活用ください!
リアルでクチコミする:「インタビュー受けてみたら良かったよ」と、身近な人に話してください。「あなたも話してみなよ」と誰かを誘ってもらえると、さらに嬉しいです。
SNSでのシェア例:
ジョージアで書道の彫り師になることに決めました。日本で就職率No. 1の女子大に行っていた私が何故新卒カードを捨ててこの道に辿り着いたのか。じぶんに嘘がつけなかった私みたいな人に観て欲しいです https://t.co/JzE4J66bbz pic.twitter.com/je4XpkmvQJ
— Jetblackaburi (@jetblack_aburi) February 18, 2024
3. さらに深く応援いただける方へ
声を拾い続けるために、あなたの力を貸してください。
活動支援・noteサポートで支える:活動の継続資金として、大切に使わせていただきます。
活動支援はこちらからできます!

お仕事・企画のご依頼をお考えの方へ
無名人インタビュー、または主宰・栗林への仕事のご依頼はこちらへ。
無名人プロデュース:あなたの活動や事業をインタビューを通じて言語化し、発信・ブランディングを支援します。
インタビュー企画の立案:インタビューをしつつ組織の活性、意識の共有など、コミュニケーションを軸にさまざまな課題を解決します。
コラム・エッセイの寄稿:「聞くこと」「話すこと」「コミュニケーション」をテーマに書きます。
書籍・出版企画:インタビューや対話をベースにした企画、ぜひご相談ください。
お問い合わせは、下記公式LINEか、noteDMをご利用ください。

なぜ、無名人インタビューを続けるのか?
最後までお読みいただき、ありがとうございます。
最初に書きました。
無名人インタビューは、誰でも無料で参加できる「コミュニケーションの遊び場兼運動場」です、と。
私たちには、この活動を通じて伝えたいことがあります。
整理して書くと、この5つになります。
「面白さ」に貴賤も境界も関係ない:人の面白さは、有名無名、年齢、国籍、性別とは無関係に、誰の中にでも存在する。むしろ、面白く思えないのは自分の問題だ。
多様な生き方を、人生の参考に:様々な人の歩みを知ることで、自分の人生を豊かにしてほしい。人生は一度きり。毎日毎日、まだ出会ったことのない出来事に遭遇し、不安になる。でも、他人の人生を知っていれば、その不安もだいぶん薄まる。
点を線に、物語にする:自分の人生を話すことで、無意味と思えていたばらばらの点を、線で結ぶ。生きてきた意味を再発見し、一つの物語にしてほしい。
信じることをあきらめない:お金のやり取りなんかなくったって、人は赤の他人でも約束を守り、心を通じあえる生き物なんだ、ということ。資本主義よりも人の心は強い。
「聞くことは愛すること」:話すこと、聞くことは楽しい。ただ聞く、ただ話すだけで、面白い。聞くことの究極は、ただその人のそばにいること、見守ること、受け入れること、愛になる。
この活動を、地球上で人類がずっと続けられるようにしたい。
あなたの応援と支援が、その力になります。
ご協力を、心よりお待ちしています!
無名人インタビュー主宰:栗林康弘
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いただいたサポートは無名人インタビューの活動に使用します!!