就職活動の塾の人
塾の先生! そうだそういえば、私qbcは、大学生の時の塾講師アルバイトだったのだ!!!!!
まあそれだけで大した話ではないんですが。もともと自分が小中の時に通っていた個人塾の先生に声をかけられて、ちょっと手伝ってよーって言って手伝ったんですよね。なんか楽しかったわ中学生の受験とか手伝って。なんだろうね、夏休みとか毎日高校受験の内容教えてて、はー大変だった気がするわ。なんか、ルートとかって中学生だっけ? ルートとか勉強しなおしていた気がする。
なんか20年以上ぶりにこのこと思いだしたけど、物を教えるのって面白いよね。
なんかこうまた、人に物を教えるような仕組みを作ろうかな。
そうしたらまたインタビューかやっぱり。
そうだなインタビューだな。
教える仕組み作って、今のメンバーに先生やってもらって、それで回していくのっていいかもねー。やろう! やるぞー。
ということで無名人インタビューgo!!!!!
【まえがき:qbc・栗林康弘(無名人インタビュー主催)】
今回ご参加いただいたのは 上野 悟 さんです!
https://twitter.com/as_jobhunting/
現在:やっぱすごいいろんなジャンルでこう活躍してる話聞くのがすごい好きですし、それは教えてきたやっぱ生徒さんたちも、付き合うのが楽しいなっていうのは、僕、自分にできないことだからこそ例えばその教えるって行為を通じて、代理でやってもらってるのかもしれないです。
イワナ:上野さんは今何をされている方でしょうか?
上野:今はですね、就職活動の塾を経営しています。それぐらいですね、あとは猫のラグドールっていう猫を飼っています。
イワナ:お仕事はその塾の経営一本っていうことで合ってますか。
上野:仕事は今、はい塾の経営一本でやってます。
イワナ:その塾は他にも先生、スタッフの方とかがいらっしゃるんですか?
上野:3年前までは他にも先生がいっぱい全員外注というか、いわゆる私が教えられない科目の生徒さんがいらっしゃったら知り合いの先生をお金払って雇ってっていう感じでやっていまして、大体3年前からいわゆる今の塾の形、就活塾1本になってそこからは今私1人でやっています。
イワナ:就活塾ということは、普通の大学の勉強とかをされてる生徒さんはいらっしゃらないっていうことですか?
上野:そうですね、元々何だろう、大学受験をずっと教えたんですけど、生徒さんとかと基本的に多くは、教え終わった生徒さんと、終わったら友達っていう立ち位置をずっと取ってたので、終わった後も大学生になった生徒さんが遊びに来てくれて飲みに行ったりとかっていうようなのだったり、人によってはもう大学に入った後も何か勉強を教えてみたいな、起きたりとかっていうのがあってその流れで就活を手伝ってっていうのを受けて、
私自体はずっと大学生からいわゆる塾講師をやっているので全然就活やったことはなかったんですけど、ちょっと面白そうだからやってみたいなと思ってやったところ意外と相手の求める人材っていうのを分析してそれをしっかりと演じてっていうようなのを徹底した、割とそれがすごくうまくいって、それで就活塾をやってみたらいいんじゃないかっていうのをその元生徒さんに言っていただいてそこから就活塾になったっていう感じですね。
イワナ:お仕事って現在どんな感じですか?
上野:今はTwitterとかノートとかっていうのを使って、地味にやってますよっていうのを展開してそこでお客さんを探しているんですが、うちの塾は結構なぜかその最初に来てくれた生徒さんが、弁護士秘書っていうお仕事にすごい興味を持っていて、その子を教えた経緯から、いわゆる弁護士秘書っていうお仕事への情報とかがすごくうちの塾にたくさんやられていて、そこがいわゆる普通の事業会社と違って仕事の内容であったり、対策っていうのが結構なんかわかりづらい業界なんで、そこら辺の本当になんかすごいニッチな就職活動の中でも今結構一般職とか弁護士秘書とかになりたいって人が来てくれる塾を今やっています。
イワナ:教える内容とか対策とかってどういう分野になってくるんですか?
上野:もう基本的に全部やってますよっていう感じなんですが、いわゆる就職活動なのでエントリーシートを制作するっていうところを基本的にまずは一緒にやって、今回イワナさんにやっていただいているようなインタビューの逆のことを私がインタビュアーになって学生さんにいろいろ、大学生の新卒の就活って結構学生時代にどういうこと頑張りましたよとかどういう勉強しましたよとか、どういうアルバイトしましたよっていうのをアピールされるのでそこを会社とか業界によってやっぱりそのアピールすべき内容が結構異なってきたりするので、そこを生徒さんの受けたい会社に合わせてそういうエピソードが出てくるように聞き出すって感じですね。
粘り強くお話をさせていただいて。例えば弁護士秘書さんだとやっぱり人をサポートするお仕事ですので、何か学生時代のエピソードとしても何かプロジェクトのリーダーとして引っ張ったってよりは何か副リーダーとして円滑なみんなが円滑に進めるためにいわゆる普通に見えないところでみんなを支えましたよみたいなことを話し合ったりとか、
逆に営業とかみたいな感じだったら自分で考えて工夫して何か道を切り開いてって言うエピソードが出てくるんじゃないのみたいな感じでいろいろたくさん聞いて、何かアルバイトで出てこないんだったらサークルではなにしてたのとかサークルでは出てこなかったら高校の間は何かしなかったとか、なんかこう、そうですね。
そういう感じでエントリーシートを作ってそれを元にした面接の練習を行って、あと今の大学生の就活で過程で絶対にWebですとかテストセンターが大体その学力テストもあるので、そこは私元々塾をやっていたので塾としてそのテストもお勉強内容を教えてあげたりとかですね。
イワナ:一番上野さんが得意とする分野というかサポートってどういう内容ですか?
上野:僕はそうですね。一番得意としてるのは、そこら辺でとくにエントリーシートとかって作るときに私が最終的に文章化をすることが多いんですが、特にうち今狭いすごいニッチな業界でやっているので、生徒さんが当たり前ですけどすごいかぶるんですよね。同じ会社、同じ法律事務所に何人も出すので。
すごい挑発的なちょっと言い方でちょっと反社会的な形にはなっちゃうかもしれないですが、そこでもう絶対にばれないっていうのが僕の特技です。
イワナ:個人個人の情報は絶対にばらさないということですか?
上野:とかそうですね、これがだから誰かに書いてもらったでしょっていうふうにならないとかあとは、あとは変な話そういう一つの法律事務所に5人分ぐらい私が最終的に私がある程度制作に携わったエントリーシートが出ていくわけなんですけど、そんときに要は文体の特徴でこの人同じじゃんとか、同じようなエピソードの使い回しとかしてたらちょっとこれは怪しまれちゃったりするじゃないすか。
そこはばれたらいけないので。要はいわゆる就職活動で、普通課金をしない就職活動で課金をしてもらってる以上、そこら辺のこういう絶対に利用してるのばれないようにしますよっていうのとかはすごい気をつけてやっています。
イワナ:周りの近しい方たちからは、性格ってどういうふうに言われることが多いでしょうか?
上野:なんか才能を無駄遣いするのが好きだねって言われることが多いですね。
イワナ:それって何かエピソードとかありますか?
上野:そうですね、別にそんなに何か特別なものがあるわけではないんですが、私は元々中学受験をしてすごくいわゆる良いとされている中高に通って、そのまま大学受験でもうまく
いって、そのままなんていうんでしょうか、元々私通っていた中学高校は制服がないようなすごい自由な中高だったので、スーツを着るみたいなのがすごく苦手でですね。
それが、その何かそういう縛られるのが嫌みたいな理由でそのまま塾の先生をずっとして、雇われてる塾でもやっぱり塾の先生ってそこそこ社会人の中では縛り緩い方なんですけど、それですらちょっともう縛られるのが嫌だなと思って今独立して自分で塾を始めてっていう。
その過程でたくさん年収が下がる、一時的に下がったりとかもたくさんあったんですけど、そんな中でも、なんていうんでしょうか、誰かに頭を下げてお金儲けとかをするぐらいだったらもうなんか1人で楽しく、自分の好きなことをやってるのが良いっていうタイプなので、そんなときとかにそういうことを言われるのが多かったですね。
今もその就活塾がものすごい流行ってるとかではなくて全然普通に1人で食べていくので十分なぐらいって感じでしか稼いではないんですけど、それでいてなんていうんでしょうか、すごい大手全国新聞とかのエントリーシート通ったりとか作文テストに通ったりとかっていうような文章を書いたり、あとはいわゆるTOEICとかビジネス英語とか私教えたりとかしてるんですけど、全然何も勉強しないでも900点オーバーとか全然取れるんですけど、別にそれを使って何かをしようっていうんでもなく、何かすごい器用貧乏といえば器用貧乏なんですけど、それで好きなことだけやってるっていうのは何か割とそんなふうに言われることが多い。
イワナ:ご自身で何か他に自分ってこうだなって思うところってありますか?
上野:自分はでも本当になんだろう、やっぱなんですかね、でもすごい快楽主義者なのかなって思うことが多いっすね。
やっぱ苦手なこととかをあんまりしようとしていないので、基本やっぱずっと勉強は得意だったんですよ。ずっと僕の勉強を使って生きているので、自分の得意なこととか好きなことだけをやってるんだなっていうような気はします。
イワナ:ちなみに縛られるのが嫌っておっしゃってたんですけど、何か他に苦手だなって思うことってありますか。
上野:苦手なのは片付けが苦手です。
イワナ:それってどういうところが苦手なんですか?
上野:出したものを元の場所に片付けるっていうのがすごい苦手なんだと思います。
イワナ:自分の使いやすいところに置いとく方がやりやすいから、とかなんですかね。
上野:自分的には大体その何かを使うために置いてるんですけど、っていうのが散らかってるって言われることが多いです。
イワナ:仕事以外の時間ってどういうことに時間を使われてますか?
上野:オートバイ、筋トレ、キャンプ、猫。典型的なおじさんですけど。
イワナ:結構多趣味ですね。
上野:そうですね、でも何かそんなに珍しいものも一つもないという。
イワナ:今月はこれにすごく時間を使う!とかではなく、結構毎月均等に時間を使われてるんですか?
上野:そうですね、やっぱそれぞれもちろん割と違うと言えば違うので、1日ぐらいしか休みがない日は、オートバイで日帰りで出かけることは多いですし。
本当に時間がないときというか、時間がないときでも日常的に筋トレのトレーニングっていうのは行いますし、やっぱ何日か休みがあけば泊まりながら旅をするってのが一番好きです。
イワナ:バイクで出かけたりするときとかキャンプで過ごしたりするときって、お仕事のことは忘れられますか?
上野:忘れるようにしてます、そのために自分で独立してって感じなんで、もう自分で、予定をやりくりして開けてもうそのときは何も考えずに。
イワナ:独立されてる方って勝手なイメージで割と仕事とプライベート分けたくないっていう方が多いんかなって勝手に思ってて、その意見は初めて聞いた感じがします。
上野:そこが僕はできないからあんまり独立しても儲からなかったんだなって思ってます。人生日々仕事みたいにやっぱり独立して尚そんなできなかったんで。
イワナ:今実際にサポートしてる子たちって、一般的に見て上野さんとは逆の方向に進まれる形じゃないですか。そういうのって見てて思うところとかあったりするんですか?
上野:なんかでもそれは逆にだから面白いなっていうところでもずっとあって。
やっぱり僕にできないことを、僕に見えない景色を見せてくれる子たちではあるので、将来の友達として。すごい大きいのかなっていう。
中高がすごく本当に有名な進学校だったので、高校の同級生が本当に、本当にいろいろな人がいっぱいいて。大学教授とかから医者、政治家、なんか超有名な企業勤めとかもいっぱいいて。
そんなのが何かいる中で何か私はだからこうなんだろうし、その中の今更中高の環境引っ張ってるわけではないんですが、なんかそんな中の自由人代表みたいな感じでいようとしてるようなところがちょっとあるのかも、あってやっぱりでもその僕も中高で止まっちゃうわけではないんですが、
やっぱすごいいろんなジャンルでこう活躍してる話聞くのがすごい好きですし、それは教えてきたやっぱ生徒さんたちも、付き合うのが楽しいなっていうのは、僕、自分にできないことだからこそ例えばその教えるって行為を通じて、代理でやってもらってるのかもしれないです。
過去:塾講師では喋る内容とかをその場で頭ん中で考えて構築して、すごい上手に説明ができたりとか、なんか面白い決めギャグが決まって笑いが起きたりとか、ていうの考えたときに、もう全然塾のお仕事の方がクリエイティブで面白いなっていうふうに思って。
イワナ:物心ついたぐらいのときってどんなお子さんでしたでしょうか?
上野:多分よくある両家、父方母方ともに初孫だったんでとにかく周りの大人にかわいがられてって感じだったんじゃないかなと思います。めちゃくちゃ賢かったですね。
イワナ:それは地頭なのか、勉強の方なのか?
上野:どっちもだと思います。そのものをすごい覚えたりとか、言葉覚えてから、本を読むのがめちゃくちゃ早かったりとかって感じですね。
それを周りの大人が面白がってまたどんどん新しい本とかを持ってきたらなんかどんどん読んでみたいな。
イワナ:何か特に好きな分野とかってありましたか?
上野:そうですね、ちっちゃい頃でも覚えてるのは何か車の名前とか、すごい好きでしたけど別にそのあと車好きに育ったわけでもなかったので、そのときなんか多分たくさん同じものに、何だろう、覚え分けるみたいなことが楽しかったので、そのときたまたまあったのがその車の図鑑で多分車だったっていうだけだったんじゃないかなと。
イワナ:では小学校ぐらいの頃はどうでしょうか?
上野:小学校3年生から中学受験の塾に通っていて、なんかそうですね、学校半分塾半分みたいな感じでその塾に通ってからは。特に小6とかですと週6とかで塾に行っていたので、土日も塾だったんでもう本当に生活も半分が塾だったって感じです。
イワナ:周りの友達も同じような環境ですかね?
上野:周りの友達も、そうですね、うちがその東京のすごい郊外で。そういうなんだろ、ずっと地元で住んでる人たちと地方から転勤してきたサラリーマン家庭が半々で、うちはサラリーマン家庭だったんですけど、そのサラリーマン家庭のうちの多分当時僕が今43歳で僕の時代30年前で当時、どのぐらいだろう、一クラス30人いて、10人中学受験をする子がいないぐらいで。
そういう基本的には中学受験をする子たちとずっと一緒につるんでるって感じなんですけど、やっぱその一緒に塾行った子たちと何かずっと一緒につるんでたと思います。
イワナ:勉強は好きか嫌いかでいうとどうだったでしょうか?
上野:全然僕は好きでやってます。むしろ親は全然その中学受験も経験もしてないし全然何か情報を知ってるわけでもなく、ただなんか行きたいって僕が最初言って地元の塾に入った後は塾の指示とかに従って動いた感じなので、どっちかって言うとそうですね、中学受験私が主導でやらせてもらったって感じです。
イワナ:中学は、行きたかったところに行けたんでしょうか?
上野:そうですね、第1志望の麻布中学って中学。
イワナ:中学校は入ってどうでしたか?
上野:やっぱりもうずっとそれが良かったんですよ、やっぱその拘束がなくて私服の中学高校だったからそれがすごい楽しかったですね。
イワナ:中学校の頃は勉強以外だと、何かはまっていたものとかありますか?
上野:中学は部活動と、あとは、当時流行っていた格闘ゲーム。ゲームセンターであるバーチャファイターっていう格闘ゲームにすごいはまって。
イワナ:部活はどうでしたか?
上野:部活はそうですね、普通にすごい好きでしたバスケ部。
イワナ:部活と格闘ゲームとかって、何かちょっとやり込めばというか、練習すればレベルが上がっていくみたいなところが、ちょっとだけ勉強と似てるかなと思ったんですけど、そういう勉強以外のところでも覚えてやるみたいなのって得意な方だったんですか?
上野:どうなんでしょう、部活はもう本当に何か友達がいっぱい入っていたのもあったのでバスケットボールとか、本当に友達づきあいの一環としてやってたってのが一番大きかったと思うんですけど、格闘ゲームはそうですね、なんかやっぱこう考えて勝てるようになるのが楽しかったのでそういうところがあったんじゃないかなと思います。
イワナ:高校はそのまま同じ一環で?
上野:一環で。高校はそうですね、文化祭で展示をやるのにすごいこう燃えたなっていうのが思い出です。うちはその高校2年までが文化祭、高2までに2年間って感じなんですけど、その2年は特に文化祭の展示にすごいそれに1年をかけて頑張るみたいなそんな感じの、力を入れてる学校だったので。
イワナ:どういうところが楽しかったですか?
上野:なんだろう、ちょっと私は今塾の先生やってる、割とそんなかっこいい自分でこう表現をしたいというか自分で話したりしたのを聞いてもらいたいとか見てもらいたいって、今回も自分で申し込んでますし多分そういう気持ちが結構強くてですね、
文化祭の展示ではのぞき部屋っていう形式で、教室をベニヤで仕切って、ちっちゃい部屋が三つあってそこに穴が開いていて、タイトルが何か書いてあって、中を見るとなんかちょっとすごいシュールな一発ギャグをやってるみたいな。
っていうような何か人に見せるみたいなのをやってたのでそれがすごい楽しかったですね、なんかもう自己表現というのかその自分で作ったものを人に見てもらうっていうのが楽しくてやっていたと思います。
イワナ:現在、そういう自己表現になるものってやられてたりするんですか?
上野:今はほとんどないので、やっぱあれですね、やっぱ会話とかやっぱりこう、なんだろう。さっきも言ったように今の仕事結構学生さんのお話を今度逆に私が聞く側になって聞き出してっていうのがあるんですけど、そういうときになるべくなんだろう、お笑いって程じゃないんですけどやっぱりその面白いみたいな面がやっぱりすごい私ずっと流行ってて。
今でもある価値観なので、なるべく何かこう話をしてても面白い就活をしようみたいなのは今でも意識してたりはするな。
イワナ:高校卒業後はどうでしょうか?
上野:高校卒業後は1年間浪人をして、大学に入りました。
イワナ:大学って差し支えなければ学部とかって教えていただけたりします?
上野:早稲田の法学部に入りました。
イワナ:あ、そこが弁護士秘書に強いっていうところと繋がってたりするんですかね?
上野:若干繋がってますかね。法学部は本当に入ってあの、面白くないなと思ってしまって、面白くない、その法律っていう学問がやっぱ合わないなと、正直入るまでやっぱわからなかったのが、もっといろいろ話を聞けばよかったなって思ったんですが、やっぱ入ってからちょっと弁護士なりたいなと思って入ったんですが、勉強の内容はやっぱり覚えるのがすごい多かったので、ちょっとなんていうんでしょうか反感を持ってしまったというか。
すごく何て言うんでしょう、やっぱ当時ちょっと自分が若かったなっていうのも思うんですけど高校時代からその、結構自己表現、人に何かを見せるクリエイティブなこと面白いことみたいなやろうっていう思いがずっとあった、あるのに対して、弁護士なるための勉強というのは本当に何かこう面白くない文章を覚えてそれを出すっていうなんかクリエイティビティの欠片もない行為だなっていうのがすごく嫌で当時。
それに対して大学受験自体上手くいったので大学に入ってから塾講師のアルバイト、もう大学1年からずっとやらせてもらっていて。
そうすると塾講師では喋る内容とかをその場で頭ん中で考えて構築して、すごい上手に説明ができたりとか、なんか面白い決めギャグが決まって笑いが起きたりとか、ていうの考えたときに、もう全然塾のお仕事の方がクリエイティブで面白いなっていうふうに思って。
元々その法学部だったんで全然法律が専門で大学では勉強しなきゃいけなかったんですけど、塾でその英語、大学受験の英語を教えていて、元々もちろん英語は得意科目なんですけど塾で教える側になるとやっぱり自分でまたさらに勉強進めていったりとかして、英語とかの勉強が面白いなって思ったのもあって。
本当にそう思ってからは大学の勉強は本当に必要最低限を下回る最低限ぐらい頑張った。
イワナ:英語を教えるために自分で勉強するのって、何かコツというか自分のやり方とかがあったんですか?
上野:そのなんだろう、私が英語を習った先生が結構何だろう、自分でも海外経験がすごいあるから自然に英語を話すようになろうってタイプではなくて、留学の経験とかなくても日本語でしっかりと言葉で分析して、英語っていう言語を分析して日本語で解釈しようっていう結構日本語を使う感じの理屈っぽい感じで僕は習って、そこにすごいなんだろう、これだっていう感銘を受けたというか。
そうですね。どっちかっていうとこれ日本語でそれをいかに上手に説明し切るかっていう、結構英語を教える先生とかにありがちなんですけど、向こうではこう言うとか、こっちの方が自然だみたいなって言う説明とかに絶対ならないようにしようみたいなのはすごい意識してましたね。何か曖昧さを残さないというか。
イワナ:その勉強方法、具体的にどういうところが上野さんにあってたとかってわかりますか?
上野:それは単純にもう私もこう、なんだろう、海外の経験とかも全然、留学経験とかも親の仕事で行ったみたいな経験も全然なかったですし。すごい英語で僕、多分その全然障害とかじゃないんですけど耳がそんな良くなくて。
あんまり多分今でもそうなんすけど、英語の音とかってあんまり聞き取りすごい苦手なんですよ。なんですごい英語にはずっとコンプレックスはあって、やっぱり中高でも普通英語ができるっていうキャラはやっぱりそういう帰国子女のキャラだったので大体。
すごく苦手だったんですけど、その、そこは塾に通った先生がそういう教え方でその塾に通ったとき、初めてその日本語で英語をこんなに分析して、理解できるっていうのがわかったときに元々私がその日本語でこう理屈っぽいのが好きっていうのもあったんですけど。
そこがすごいあった感じですね、なので確かに僕はその耳がよくないから聞き取りができない人し、よくあるLとRの使い分け自分でもできないし聞き取るのもすごい苦手ですけど、自分でも一応できるけど苦手なんですけど、でもその書いてあることを何か正しく読むっていうのは全然できるなっていう。
あと昔からその本を読むことっていうのはやっぱりその勉強とかの前に本を読むってのが一番大好きだったので、そういう意味ではそこの英語の授業っていうのがその読解で英語で読書ができるようになるっていう、読むっていう僕の好きな行為に一番繋がる教え方だったかっていうのが多分一番はまった要因なのかなっていうふうに思います。
イワナ:確かにその教え方は初めて聞きましたね。
上野:なんか結構やっぱ英語というとどうしても何か喋れるようになりましょうとか、言葉だから、簡単なんだからみたいなのがあると僕はそれがすごい苦手だったんで。
イワナ:そこから塾講師のアルバイトを通じて実際に塾講師として働こうっていうのはあまり迷いはなかったんですか?
上野:なかったですね。大学3年ぐらいのときにはもうなんか思ってたと思います、就活をしないで。
イワナ:アルバイトされたところに就職っていう形ですかね。
上野:それは就職ではなくてそのままアルバイトで働き続けて。
キャバ嬢みたいなその時給4000円とか5000円といわゆる高めの時給で、雇われるアルバイトっていう感じだったと。
イワナ:学生しながらアルバイトすることと、アルバイト1本になってからって何か変わったりしましたか?
上野:そのときはちょっと本当にあんま変わんなくて、すごい学生気分をずっと引きずっていたと思います。
イワナ:そこから今はもう独立されてると思うんですけど、どういう流れで?
上野:長年ずっとお世話になってすごい楽しかったんですけど、長年やってると自分でこう考えたもっとこういう、こうなんだろうカリキュラムで教えたいなっていうのが出てきたりとか。
あとは自分でお客さんを取れるようになってきたっていうのが、いわゆる私も自分で通っていた塾だったんですけどそこは、都内の私立の中高一貫のお坊ちゃんたちが来るようなところで、自分と同じような子たちをずっとこう教えたんですがそこでだんだんこう指名をいただくような感じで外から生徒さんが来るようになってきて。
あとは最初はやっぱりもう本当に教えるだけ、生徒さんを相手に教えるだけって部分だったんですけど、全然親御さんとかと対処してお話ができるようになったりとか、できることが増えてきたところでちょっとそろそろずっとアルバイトっていうのもなって思ってたときにちょうど仕事、逮捕されて、仕事をクビになっていた友人がいて、その友人を誘って。
医者をやっていた友人がいたんですけど、ある刑法犯罪を犯してしまって、そのときに無職だった友人がいて、っていうそうですね。独立の大きな支えになってくれたのはその友達のその刑法犯罪が、あれがなかったら独立できてなかったかなって思うんです。
イワナ:どういうところで支えになってもらったんですか?
上野:やっぱり何かっていうとずっと私はその他の塾とかもあんま知らないっていうのもあるし、果たしてもちろん独立してやっていけるのかっていう部分でも、もちろん不安はすごいあってずっと独立したいなとは思いつつやっぱり二の足を踏んでいたっていうのがあったんですけど、
そこに何か何もやることがなくて、お医者さんでやっぱり勉強得意だったんで勉強は得意で僕法学部でどっちかと文系が得意で、医学部で理系が得意でっていうとこだったんで、彼が。
彼はその小学校の同級生で連絡を取り続けてたときに、たまたま朝ニュースを見ていたらその子の名前があって。ネットニュースでなんですけど。
え!みたいな、病院で逮捕?みたいな。そうですね、それで連絡取って喋ってて近況を喋ってる中で、ちょっと冗談がてら私が、今俺金銭面ももうある程度頭打ちだしやりたいこともやれないし、ちょっと一緒に塾つくらない?っていうの話したのが、きっかけでしたね。
その友達はまた、うちで塾作った2年目に全く同じ容疑で逮捕されて、今また副社長いない状態になっちゃったんすけど。
共同創業者は今北関東にある刑務所で今。何かあともうそんな長くはないんですけど1年、1年ぐらい入るかな。んで多分今3ヶ月ぐらい、9ヶ月ぐらいだと思います。
なかなか不思議な縁で今私はここにいます。
未来:でも仕事の好きは、僕は今好きなことを仕事にしていると思うんですが、そこは多分何か元々すごい得意なことで、人に褒められるから好きみたいなことなのかなっていうのがあって。趣味の好きは多分他の人から見てすごいところとかが特別あることはそうないと思うんですけど、そうですね、下手くそでもなんか好きだなっていうのがなんか多分趣味の好きたちなのかなっていう感じがします。
イワナ:上野さんご自身の10年後とか、近い未来でも大丈夫ですし、死ぬときまででも大丈夫なんですけど、ご自身の未来をイメージしたらどういうイメージが浮かびますかね?
上野:未来。そうですね。なんだろやっぱりもうこのままでも好きなことをやっぱやり続けたいなとは思います。し、やり続けてるんだろうなっていうふうに思います。
さっきちょっと仕事以外にやってることとかでいくつか出てきたんですが、結構年というか自分で年齢を経るにつれて、やってること好きなことがだんだん増えてった感じなので、それがまたどんどん増えていけばいいかなっていうふうに思ってますね。
イワナ:その趣味が仕事と交差することってあると思いますか?
上野:今んとこしたことないんで多分今後もしないんじゃないかな。
イワナ:また別っていう感じですかね。
上野:そうですね、はい。多分そこは別だと思います。
イワナ:好きなことをやり続けたいっていう好きっていうのと、趣味の好きっていうのって、どういう違いがあると思いますか?
上野:なんでしょう。でも仕事の好きは、僕は今好きなことを仕事にしていると思うんですが、そこは多分何か元々すごい得意なことで、人に褒められるから好きみたいなことなのかなっていうのがあって。
趣味の好きは多分他の人から見てすごいところとかが特別あることはそうないと思うんですけど、そうですね、下手くそでもなんか好きだなっていうのがなんか多分趣味の好きたちなのかなっていう感じがします。
お勉強のための自分が苦手な科目の勉強とかは全然やりたくないんですけど、この趣味の例えば筋トレとかだったりすごい全然あの苦手な種目、やっぱ上半身の得意でも下半身は苦手とかあったりするんですけどその苦手な下半身でもやっぱ頑張ろうと思いますし、
バイクとかでもオートバイでも雨の日にオートバイとか乗ってても何も楽しくないんですけどそれでも雨の日にオートバイ乗ってるときに雨が降ったら仕方がないなと思って全然楽しくなりますし。
猫ちゃんもそうですね、今日うんちしてお尻汚してたんですけど、自分でそんなんなったら本当に悲しいですけど猫ちゃんだったら仕方がないなっていう感じで。
楽しくできるので、ていう感じで仕事でもプライベートでも好きなことをやりたいなっていうふうには思います。
イワナ:ちなみに趣味なんですけど、上野さんが好きになれる趣味、どういうものが趣味になると思いますか?どういうものが好きなんでしょう?
上野:何でしょう。なんだろう。基本的に別に、なんだろう、何か全部の趣味をやって今の趣味が残ってるってわけでもないので、そういう意味ではもちろんやってない趣味の中で、多分僕が多分やりたくなるような趣味もまだまだたくさんあるんだろうなっていうのをまず思ってるんですけど。
その上で、特にどんなのが好きになるかっていう、そうですね、なんだろう。
でも、ちょっと、ちょっとつらいのが好きですね。そんな趣味として好きになるのは、とても楽しいものなんだけどちょっとその肉体的物理的につらいところがあるみたいな。
ちょっと不便があったりとか、その不便を何らかの形で克服したりであったりとか不便さそのものを楽しんだりとかっていうのが。
好きなのかな、そうですね、完全になんか一方的にただ消費するだけみたいなのはそんなに好きじゃないのか。
イワナ:自己表現できるものが好きだったっていうふうにおっしゃられていましたが、
何かこれから死ぬまでにやっておきたいなとか、もうちょっとこういうのしたいなって思う自己表現になるものはありますか?
上野:YouTube。今更ですけどそうですね。10週まわってYouTubeが今熱いなと思ってます。
イワナ:それは塾関係でやられるってことですか?
上野:もう何でも、何かそうですね、別に多分もし何か本当にやるってなったらきっと何かにこう特化して多分やんなきゃ駄目だとは思うんですけど。
なんかその今までやってきたこととかをどっかに残したいなってなったときにどんなものでも、勉強のあれでもそうですし、別にバイクでどっか行った動画でも、猫ちゃんがこんなことしたとか筋トレを今日こんなことやったとか、キャンプこんなだとか全部、今それしか知らないからってのがあるけど何かそこら辺を全部YouTubeに残したいなって今ちょっと。
イワナ:それはやろうと思ってることに近いってことですかね。
上野:そうですね。割と来年再来年ぐらいのテーマぐらいの。
イワナ:先ほどの過去の最後の話で、ご友人が今一緒に働けない状況っていうのをお聞きしたんですけど、その方が戻ってこられたときってまた一緒にやられる予定なんですか?
上野:元々一応彼はもう本業の方に戻っている、本業が資格を持ってる専門職なので、言いましたっけ、お医者さんなので、多分普通に戻ったら、お医者さんに戻るのかなっていう。感じっぽいですね。
イワナ:そこら辺って寂しさはあったりしますか?
上野:確かにその一緒にその塾をやる人がいないっていう寂しさみたいなのは、なくはないですけど、でも単純に普通に感謝しかないですね今となっては。彼のおかげで独立できたのがあるので。
イワナ:今の塾はどういうふうにしていきたいとか、もっとここを伸ばしたいとか、何か思い描かれていますか?
上野:そうですね、ここ3年間はほぼ就活塾に、就活塾専門になってしまっているので。ちょっと元々大学受験がすごい得意だったので、もっと大学受験も教えたいなって思ってます。
イワナ:そういう生徒さんに対してこれからアピールしていくんでしょうか?
上野:そうですね。ちょっとそういうちゃんとこう大学受験のコースもやってますよっていうのをもっとちゃんとどっかで宣伝していかなきゃなって思ってますし、そういうのを一つに何かYouTubeとかも使って、デモ授業みたいなのをやってこれ見てわかりやすいな面白いなと思った人が来てくれるとかで。
イワナ:皆さんにもしもの質問をしてまして。
もしも上野さんが大学のときに、何かのきっかけがあってこのまま塾のアルバイトするんじゃなくて別のことを仕事にしようと思われてたとしたら、何か他のことをしてた可能性はありますか?
上野:それは可能性がないっていうのも一応ありですか?
そういう意味では何か、要は結局塾の先生になってたんじゃないかなっていう答えが許されるなら僕もそれなんじゃないかなっていう。
やっぱりその何かその仕事の好きの条件が僕はあんまり努力しないでも褒められるものが好きみたいなのが多分あると思うので、そうなるとなんか勉強教えるっていう選択肢ってのはいずれぐるぐる回ってそこに来てたんじゃないかなとは思います。
イワナ:勉強以外のことを教えてた可能性とか、他のことでサポートして会話するような人になってた可能性とかってあったりするんかなって思ったんですがどうでしょうか?
上野:でもそれはやっぱ全然あるんじゃないかなと。全然私は社会経験少ないのでもちろんやっぱり経験して面白くてなってこう世界が広がってくってのは全然別に、好きなのでそれはそれで、そういう意味で全然私が気づいていない超やりがいのある、何かコミュニケーション使った仕事とか、は全然あるのかなっていうふうに思います。
ただもう本当に楽ちんだったのがやっぱり僕の塾っていう業界にいる限りはもう、本当に元々そのゴールに近いところにいるというか、あんまりこう余計な努力をしないで良い。もうプライベートの楽しい事にそういう、なんだろう新しい学びとかを全振りできるといいますか。
難しいですけどその要は、職業人としての塾の先生、例えば大学受験だったらわかりやすく言えば生徒さんが東大に受かれば一応ゴールじゃないですか。
もちろんそれよりも難しい大学とか難しい問題とかもちろんありますし何かありますけど、やっぱりわかりやすく言うと生徒さんが東大に受かる以上塾の先生っていないわけで、てなったときにそれがすごく塾の先生って本当にたやすくできる位置に私が過ごしてきた人生的にたまたまいたっていうのはすごく大きかったので。もし僕が全然違う人生を送ってきて、なんかもちろん何かこう何かの作るお仕事のおうちでずっと過ごしていて、それをずっと見てきて何かの作り方がわかるとかだったら多分そういうお仕事だったと思いますし、たまたま仕事っての考えたときに塾の先生だったらあんまり努力しないで生きれるから楽だなっていうのは。
やっぱり塾の先生でも僕は英語が得意科目だったのでその英語を教える先生だったんですけど。でも今からやっぱりその数学の塾の先生になりたいですかって言われても別にそこは全然なりたくないので。覚えなきゃいけないことたくさんある。
そういう意味では、そういう意味でやっぱり塾の先生に戻ってきたんじゃないかなって。
やっぱり元々そのゴールまでの道がちょっと近いといいますか、僕の人生的には何かやっぱ受験勉強はその頑張ってきたんでなんか受験のゴールっていうのは。
だから普通のお仕事の方たちが本当にすごいし、偉いなとは思います。その先の見えない学ぶことが多いお仕事を皆さん頑張ってらっしゃる。
イワナ:塾の先生ってすごい毎年生徒さんを受け持って合格させてあげないといけないっていうプレッシャーがすごそうだなって勝手に思ってて。
上野:そういうのはもちろんあるかとは思いますね。もちろんお金を受け取ってそういう結果求められるお仕事ではもちろんあると思うんですけど。
イワナ:上野さんが今まで人生で培ってたものたちをすごい上手に消化できるというか、偉そうな言い方したら、適材適所じゃないですけど、すごい仕事があってらっしゃるんだなって思いました。
上野:なんか僕も僭越ながらちょっとそうなのかなと思って。
イワナ:才能を無駄使いしていると言われることもあるっていうお話があったと思うんですけど、無駄遣いっていうよりかはすごい有効活用されてるみたいなイメージですね。
上野:僕自身はすごくそう思ってます、これがやりたい、向いてるなって。
イワナ:最後に一つ質問をさせていただきたくて。
死ぬまでずっとどういう気持ちで過ごしていきたいですかね?
上野:そうっすね何なんだろうな、なんかでも成長実感できるよなあれがいいっすね、
成長してなんか世界が広がっていき続けるみたいなのがいいですね。できることとか、見えるものとか。
イワナ:では、何か他に言い残したこととか、読者の方向けでも何でも大丈夫なんですけども、最後に何かあればお伺いしたいです。
上野:ええ。いやそうですね、もうこんな、ごめんなさいなんか全然面白い話もできなくて。こんなんでいいのかなっていうぐらいしかないです。
むしろありがとうございますって感じですよね。
あとがき
上野 悟さん、ありがとうございました!
最近インタビューさせていただいた内容に、「消費」というワードが立て続けに出てきたので、なんかそのキーワードが心に引っかかっています。
好きなことに向かい合うと、人は消費するだけでは物足りない、自分からも動きたいと思うものなのでしょうか。
人の思考と行動って単純ではなく入り組んでいるんだろうなあ、、ってそのくらいの認識なんですが、ある程度何か、人のパターンを図れるような物差しのようなものを探してしまいます。
消費するだけの状態でモヤモヤしだしたらそれは更に深く入り込みたい、やりこみたい証拠です・・みたいな。?
自分がどう思ってるかって、それがなんか一番難しい。自分の熱量がわかりにくい。
何かに興味を持った瞬間はバーンと熱量が上がるんですが、いざやろうとすると、ん?ってなる。
そんなに本気じゃない証拠なんちゃうの?って昔他人に言われた記憶があるんですが、その時は珍しくむっとしましたね、人には自分の熱量を確定してほしくなかった。
あとがき、彷徨いがちです。でもこうやって一つのワードでえっちらおっちら連想していくのが好きです。
本日も読んでいただきありがとうございました✿
【インタビュー・編集・あとがき:イワナ】
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