別居親の男の人
何を隠そう(って別に隠していないけど)私qbcは自分の血のつながっていない子と住んでるので、この子には別居親がいるんですねー。
別居親さんに子供を会わせるのは私の係だったんですが、子供ももう小学生になったので、もう一人で会えるかもしれない。そこに私は異物だからね。
法的親と、血縁親を分断したことによって起きた問題。
家族という個人的な問題に国家が介入するから、この問題にはいつもちぐはぐな印象を持ちます。今より良くなる解決策はあるかもしれない。けど、それも万能ではない。すべての人は一度に救えない。
その人それぞれの物語は、国家はもちろん、他人だって踏み入れられないからね。
今日の無名人インタビューもよろしくお願いいたします。
【まえがき:qbc・栗林康弘(無名人インタビュー主催)】
今回ご参加いただいたのは エス さんです!
現在:だって子供とか会えなくなるんですよ。子供がいなくなったら生活できますかね普通に?
あるく:まず初めに今何をしている人ですか?
エスさん:何をしてるって職業ですかね?
あるく:自由に解釈していただいていいので、職業でも趣味でも、自分がどういう人間かでも、エスさんご自身の解釈で大丈夫です。
エスさん:別居親ですね。
あるく:別居親っていうのについて、もう少し具体的にお聞きしてもいいですか?
エスさん:配偶者と子供に、子供と別々で暮らしてますね。
あるく:なるほど。今エスさんご自身はお1人で暮らしているっていうことですか?
エスさん:はい。
あるく:お子さんは何人いらっしゃいますか?
エスさん:1人ですね。
あるく:娘さんがお1人。わかりました。別居親に至るまでの過程ってお聞きしても大丈夫ですか?
エスさん:はい。夫婦げんかとかで結構ありまして。ちょっと相談したところが、もう変なところだったんですよね。
あの、女性相談員とかってご存知でしょうか?
あるく:SNSで見たことあるんですけど、詳しくはあんまりわかってないです。
エスさん:女性相談員とかに相談すると、何て言いますか、仲を取り持つんではなくて、もう離婚一択みたいなことを言われるんですよね。あれDVだこれDVだよみたいな。
全部そういうふうに流れ作業的な感じなんですよね。
それでそのシェルターとか入ると、まあ見事に弁護士とか繋がって、それで弁護士を使って離婚を進められるんですよね。それってなんて言いますかね、あらかじめ蟻地獄みたいな感じだと思うんですよ。本当に嵌められてるような感じで。
あるく:なるほど。
エスさん:ええ。こういった問題とかってご存知ですかね?福原愛とか広末涼子とか。
夫婦仲が悪くなると、もう子供と会えなくなるみたいなことになるんで、子供に会いに行くと、会いに行って引き戻すと、警察とかに捕まるんですよね。自分の子供なのに。おかしな話じゃありませんか。
あるく:今ってどの程度その娘さんとかに、どこまで接触とかが許されてるんですか?
エスさん:いやもう、会っても話しかけちゃ駄目ですかね。
あるく:それは契約みたいな感じで、はっきりルールとして決められてる感じですか?
エスさん:ルールではなくて、接近禁止令とかいうのを出されて。
それで子供に会っちゃ駄目みたいな。それを破ると警察に捕まるみたいな感じですね。
あるく:奥様は女性相談員さんの進め方とか、今の状態について、お話されたりしますか?
エスさん:いやあ、今連絡取れないような状況ですね。
あるく:そもそも喧嘩だったりちょっと夫婦仲に変化があったときに、一番最初に利用しようと思ったのがなぜ女性相談員だったんですか。
エスさん:たまたまSNSで知り合いがいて、すごいいいこと書くんですよね、SNS上だと。すごいみんな平和になればいいみたいな、すごいボランティア的なことをするみたいなこと書いてあるんですけど。
私こういういいことをしますよみたいな自己アピールを鵜呑みにしてしまったんですね。
あるく:その女性相談員の方と話してみてエスさんはどう感じましたか?
エスさん:自分のことをすごい良く見せようとするような人間だなと思った。
あるく:女性相談員の方が?
エスさん:はい。
あるく:何でそう思ったんですか?
エスさん:人様の家庭とかに普通は口出さないですよね。口出せない。口出しても、責任とか全然取らないじゃないですか。取らないくせにすごい口出してて。
それで妻の方がそれを鵜呑みにして、もう、本当ににっちもさっちもいかないような状況だったんですけど。
あるく:そのにっちもさっちもっていうのは具体的にどういう状態だったんですか?
エスさん:児童相談所とかってわかります?
児童相談所って、どういうふうな施設だと思いますか?
あるく:SNSとかで見るのは、子どもの虐待とかの通報を受けて、子供と👦保護者の間に入ったり、子供を親から隔離したりしてるっていうイメージが。
エスさん:普通はそうあるべきだと思うんですけど、一方的な話だけを聞いて、それで子供を拉致っていうか。もうすごい権限がありすぎるんですよね。
すごい虐待があるから、それを助けてくれるんだったらいいんですけど、何て言うか、何も確認せずに、ただ聞いただけで、これ虐待だねみたいな感じで、勝手に連れてくんすよね。
あるく:エスさんご自身の訴えみたいなのは聞いてもらえないですか?
エスさん:はい。
あるく:エスさんご自身の訴えみたいなのは聞いてもらえないんですか?児童相談所だったりとか、女性相談員の方に。
エスさん:聞かないですね。もう一方的な感じですね。
妻から聞いたことを全部鵜呑みにして話す。こっちの言うことは全然聞かないですね。
あるく:別居親になったエスさんの主張は、どういうものなんですか。
エスさん:何て言いますか、第三者がすごい権限があって、本当にこっちの方はどうしようもできない。
そもそも女性相談員が児童相談所なりに連絡した方がいいと巻き込んだんですよね。
児童相談所に介入すると、ずっと子供に付きまとうんですよね。児童相談所も、結構ニュースとかなってないですかね?児童相談所で、猥褻事件とか。
児童相談所を管理するのはさ、民間なんですよね。民間で、何があるかわかんないんですよね。SNSをちょっと確認してもらうとわかると思うんですけど、ちょうどひどいですよ、児童相談所入ると。
性的虐待とか、あると嫌じゃないですかそんなの、自分の子供に。それでいつ返してくれるかわからないですよ、児童相談所に引き取られると、
あるく:今、娘さんは児童相談所にいるんですか?それとも奥様の方に一緒に住んでるんですか?
エスさん:ちょっとわかんないんですけど、妻の方にいると思うんですよね。
あるく:女性相談員に相談しようってなる、そもそもの家庭での原因ってお聞きしても大丈夫ですか?
エスさん:産後うつみたいな感じで、すごい情緒が激しかったんですよね。
それでその変なところに相談してしまって、それからおかしくなったんですよね。
あるく:娘さんって今何歳ですか?
エスさん:2歳ですね。
あるく:なるほど。産後うつみたいな状態になったのは、いつからですか?
エスさん:生まれてすぐです。
あるく:なるほど。別居が始まったのはいつぐらいからか?
エスさん:1年前ぐらいですかね。
あるく:エスさん的には、今回の原因ってのは奥様の産後うつだけが原因かなとお考えですか?
エスさん:産後うつで喧嘩とかですかね
あるく:ええ。奥様はどういう状態だったんですか?
エスさん:もうすごい沸点が低かったですね。お子さんとかって産んだことありますか?
あるく:私はまだ経験ないです。
エスさん:産後うつとかってどういったものかわかんないんですよね?
あるく:SNSで見たことがあるぐらいですね。
今、別居以外のことで、今の生活の中で一番割合が大きいものってなんですか?
エスさん:割合が大きいってどういう?
あるく:エスさんの生活の中で、頭の中だったりとか、気持ちに一番大きい影響を与えてるものってなんですか?お仕事だったり家族の方の問題だったり、趣味だったりいろいろあると思うんですけど。
エスさん:もう生活全般ですね。
あるく:その問題のために、今エスさんが具体的になさってることとかってあるんですか?
エスさん:いや、どうにもできないっす。
あるく:ただ待つしかできないんですか?こういうふうに一方的に隔離されてしまった側は。
エスさん:もうどうしようもできないですね、本当に。
弁護士に相談しても駄目なんですよね。弁護士ってどういうふうなものだと思いますかね?
あるく:一般的には、公平にいろんな人の味方っていうイメージは、ありますね。
エスさん:いや全くそうではないですね。ただのあれただの職業の一つですね。
離婚をするのも金になるんすよね。弁護士向けの離婚専用のセミナーとかあったみたいですね。正義の味方である、公平性のある職業が家庭を壊すんですよね。家庭を壊して、葛藤を高めるんですよね。
しかも公平性がある行政も、家庭を壊してしまうんすよね。いろいろバグがあるんですよ日本って。
おかしいんですよね本当にこの日本って。
あるく:なるほど。
エスさん:Xで別居とかをちょっと掘り下げてみると、すごいね、埋もれてる人間いますね。
弁護士がついて裁判沙汰になると、どうしようもないですね。
あるく:行政側が話を聞いてくれないってことですか?
エスさん:聞いてくれなくて、もう話が通用しないみたいな。こちらの言い分が。
あるく:なるほど。結構SNSでその別居とか調べたりなさるんですか?
エスさん:もう本当に、藁もすがる思いで。嵌まるともうどうしようもできない。
あるく:SNSを見てて、どういう思いだったり、どういう考えをお持ちですか?
エスさん:日本っておかしいなと思って。今まで日本は平和だなと思ってたんですけど、こうなってみると、あれ、日本っておかしいなと思って。
仮にですけど、あるくさんが結婚して子供を産んで、それで旦那さんが子供を連れてってどっか行って、そうするともう誰も助けてくれないんですよ、この日本で。
それで子供を連れ戻すと、捕まるんです。おかしな話じゃないですかね。
本当にいたたまれなくて、自殺者とか結構出てるんだよ。
あるく:そうなんですね。
エスさん:だって子供とか会えなくなるんですよ。子供がいなくなったら生活できますかね普通に?
それをみんなほったらかしにしてるんですよ。弁護士やら行政やら、全部ほったらかしですよね。
あるく:エスさん的には日本がどうなっているのが理想ですか?
エスさん:共同親権ですかね。今って、離婚したら単独親権じゃないですか。
片っぽの親の方は親権無くなって、情報とか一切入らないですよね、子供のことが。仮に死んだとしても情報入らないんですよね。
夫婦間でまだやり取りとかできてたらいいんですけど、仮に疎遠になって連絡できないと、もう誰も教えてくれないですよ。
あるく:なるほどそれが共同親権になると解決するんですか?
エスさん:いや、共同親権と、共同養育って交代交代で子供の面倒見れる仕組み。
今の現状だと、裁判しても月に1回2時間しか別居親の方は会えないですよね。家庭裁判所とか行って裁判しても、でも月に1回2時間でも、それも絶対性がないって言いますか、同居親のさじ加減で会わせなくてもいいんですよね
過去:明日のことも考えられないみたいな感じですよね。
本当にもう絶望感しかないみたいな。何しても楽しくないみたいな感じですね。
あるく:子供のときはどんな子でしたか?
エスさん:ゲームとか好きでしたね。
あるく:それいつぐらいのときですか?
エスさん:小学校とかですかね。
あるく:子供の頃はどんな性格でしたか?
エスさん:子供のとき、どういう性格。いや、なかなか思いつかないなと。
あるく:周りからこういう性格だねとか、こういう感じだねって言われたりしたことってありますか?今まで。
エスさん:こういう性格。子供のときに?
あるく:子供のときだけじゃなくても、今も含めて。
エスさん:アクティブとかですかね。
あるく:どういうときに言われたんですか?
エスさん:いろいろどっか行ったときですかね。
あるく:ゲームは、何のゲームを特にやってたんですか?
エスさん:ドラクエとかですかね。
あるく:今でもゲームはなさいますか?
エスさん:全くしないっすね。
あるく:奥様とどう出会われたかって聞いても大丈夫ですか?
エスさん:黙秘権使っていいですか?
あるく:わかりました。今までの人生を振り返ったときに、転換期っていつだったんですか?
エスさん:今ですかね。
あるく:なるほど。逆に今までは特に変化はなかったっていう感じですか?
エスさん:いやあもう変化が無かったってわけじゃないですけど、今が一番。
あるく:今の状態は、どういう状態ですか?
エスさん:めちゃめちゃしんどいですよ。
あるく:何が具体的にしんどいんですかね?別居っていう問題があるんですけど、その中で何が特にエスさんにとってしんどいんですか?
エスさん:明日のことも考えられないみたいな感じですよね。
本当にもう絶望感しかないみたいな。何しても楽しくないみたいな感じですね。
あるく:今回の問題でエスさんが一番、すごい腹が立っているというか、絶望している部分って、どこなんだろうっていうのが気になっていて。
エスさん:子供に会えないのと配偶者に会えない、ですかね。
第三者の行政やらNPOやらが介入しすぎて、なんでそいつらに権限あるかなと思ってます。
あるく:なるほど。エスさんご自身は、奥様と娘さんのこと、すごい大好きなんですか?
エスさん:、好きですね、はい。
あるく:女性相談員に相談する前に、ちょっと喧嘩なさったって言ってたと思うんですけど、どういうことで喧嘩とかなさってたんですか?
エスさん:普通に些細なことですかね。
あるく:その些細なことって、どういうものですかね?
エスさん:どういうふうなことで喧嘩しますか、あるくさんは?
あるく:配偶者とですか?
エスさん:配偶者とか恋人とか、はい。
あるく:人それぞれですよね、価値観の違いとか。
エスさん:価値観ってどういうふうな価値観ですか?
あるく:ちょっとした言葉の使い方に傷ついてしまったりとか、向こうはそういうつもりで話してなかったりとか。
エスさん:そういう感じですね、まあ僕も。
あるく:なるほど。
エスさん:はい。
あるく:それ以外で喧嘩とかって、今まであったりしました?
エスさん:子育てとかですかね。子育てが足りないとか要求ありましたよね。
あるく:それを言われたときのエスさんは、どういう思いだったんですか?
エスさん:いやあ、やってるはずなんですけど。
あるく:なるほど、エスさん的にあんまり納得いってない感じだったんですか?
エスさん:はい。
あるく:今ってお仕事は何をなさってるんですか?
エスさん:今はしてないっすね。
あるく:今、1日何なさってるんですか?
エスさん:ジムとか行ってますね。
あるく:以前はお仕事なさってたんですか?
エスさん:はい。
あるく:何なさってたかお聞きしても大丈夫ですか?
エスさん:普通の会社員です。
ちょっと精神的におかしくなって、入院してました。
あるく:学生時代特の思い出はありますか?
エスさん:いやー特にないっすね。
あるく:ジムに行く以外に、何をなさってるんですか?
エスさん:SNSとか見てますね。X見てます。別居親とかの話のスペースをよく聞いてます。
ちょっとバズってる人で、未婚の母親で、相手が中国人で、子供がさらわれて、すごい子供が不遇な目に遭ってるって。ずっとべそべそ泣いてますね。べそべそどうしたらいいどうしたらいい、みたいなことを言ってますね。
あるく:それを聞いて、エスさんはどういう思いになるんですか?
エスさん:いや、どうしようもできないなと思って。
普通だったら、こういうのってどう思います?仮にあるくさんのお子様が、小さいときに誰かに持っていかれたらどう思いますかね?
あるく:普通じゃいられないかもしれないですね。
エスさん:なのに行政とか警察も、誰も助けてくれないんですよ。
未来:結婚しなかったかもしれないっすね。
あるく:エスさんの今後の理想の状態ってどういう状態ですか。
エスさん:。左翼は日本から出てってほしいですね。
あるく:左翼とかが日本から出ていってる状態が理想の状態で?
エスさん:聞いた話によると、左翼が入ってて、基本の家族が解体されるとか。
あるく:左翼が政治に入ってることで、日本の家族の形態が壊される?
エスさん:はい
あるく:エスさん的には左翼がいない方が理想?
エスさん:はい。
あるく:ありがとうございます。5年後、10年後、あるいは死ぬ時までを想像して、未来についてどういったイメージをお持ちですか?
エスさん:いや、明るいイメージがないですよね。
あるく:それはなぜですか?
エスさん:なにもいいイメージはできないっすね、もうこの状態になると。
あるく:それってもう、今の現状を変えるためにエスさんご自身ができることって何もないんですか?
エスさん:今のことですか?
あるく:はい。
エスさん:今の現状ですか?
あるく:はい。
エスさん:ないですね。
あるく:こういう問題はもう、ただ待つしかない?できない?
エスさん:何とかできたらもうやってると思うんで。どうしようもならないっすね。
あるく:エスさんの今後の人生を広く考えて、こういうふうにやっていこうとか、これしようとかって考えてることありますか?
エスさん:とりあえず外出ることですかね。
あるく:外に出て何をするんですか?
エスさん:なるべく今の現状のことを頭から離れるように時間を使うことしかないのかも。
あるく:もしも、別居になる前、奥様が産後うつ気味なときに戻ったとしたら何をしますか?
エスさん:結婚しなかったかもしれないっすね。
あるく:それはなぜですか?
エスさん:こんなふうになったら、やめとけばよかったなと思いますね。
あるく:でも今は、今の奥様と離婚とかは考えないんですか?
エスさん:ちょっとまだそれは、考えがちょっとまとまらない状況ですね。
あるく:それって、何で考えがまとまらない状態なんですか?
エスさん:いやあはは、え?それを聞きますか?
あるく:質問がよくなかったですか?
エスさん:ははは、いや、別にそれすごい重大なことじゃないですか、結構。
あるく:もしも別居してなかったら、どういう人生になってましたか?
エスさん:普通に週末どっか行ったりとかして、普通に暮らしてると思いますけどね。
あるく:最後に言い残したことはありますか?
ど、ありますか。
エスさん:この現状、誰か助けてくれないかなと思って。今の憲法とか変えてくれないかなとか。
あるく:他に言い残したことありますか?
エスさん:子供に会いたいですね。
あるく:お子さんにもし会えるとしたら、何を話しますか?
エスさん:何を話す?とりあえず遊びたいですね。
あるく:もう大丈夫ですか?言い残したことは?
エスさん:このまま死にたくないですね。希死念慮とかすごい最近まであったんですけど、いや、このまま死にたくないなと思いました。
あるく:インタビューは以上で終了になります。感想などありますか?
エスさん:感想ですか?日本おかしいですね。
あとがき
別居や共同親権の問題は、度々SNSなどでその議論を見ていて、今回初めて実際にその問題に直面している方のお話を聞きました。
家族の形って本当に家庭の数だけあると思うので、簡単に一まとめにして考えることはできないですよね。だからこそ、共同親権に賛成する人の意見にも反対している人の意見にも、どちらにも納得できる部分があって、これは本当に複雑で難しい問題だと思います。
人の安全と生活に大きく関わる部分でもあると思うので。
最初に書いたように家庭の形や事情って本当に多種多様なので、それを常に忘れずに考えていきたいですね。言うのは簡単と言われてしまうかもしれませんが、ルールやその変更が誰かの安全を脅かすかもしれないということに慎重になりながら全員が考えていけるといいなと心から思います。
【インタビュー・編集・あとがき:あるく】
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