もし行政官だとして、どんな悪だくみができるか妄想してみたw(事実じゃないからw)

1.まず国民にばらまきを行います。
 例えば、雇用××調整金として。
 がんがん申請してもらいます

2.受付は甘くします
 ちょっと難解な内容をちりばめます
 条件は不明朗にしておきます。
 本当は週5日勤務しか認めないけど
 6日分は受け付けちゃいますw
 
3.運用を2年程度行います
 感染症対策のように時限的とか
 てきとうにしましょう。
 社会的な意義があると最高ですね。
 大した事なくても大騒ぎしましょう。
 
4.間違った申請、嘘の申請があるかも?
 虚偽とか間違いがあるので、
 精査しまーーす。
 といえば、予算もつきそうです。
 
5.組織を作ります
 評価回収用の組織を新設(増設)しましょう。
 例えば労働局の中につくります。
 たんなるたとえ話ですよw
 
6.人員は足りません
 当然ですが、人員はたりません。
 はい、そこで影響力をもてる
 派遣業者から人材を供給してもらいます
 監理ポスト(調査官とかマネージャですね)
 絵を描けるのは派遣会社ですけどねw
 
7.回収開始
 財務省に対して回収を開始したことで
 予算的なメリットをもらいます
 財務真理教の仲間になってメリットを享受しよう
 回収は実はできなくていいですね。
 助成金の差額が発生したとして
 強制回収は法律的に難しそうです。
 でも、
 回収できないほうが都合がいいですねw
 
8,半永続的な組織が爆誕
 組織を運営することが行政官のメリットです
 回収ができたらラッキーです
 回収したら日銀当座預金に入るのでマネーで
 なくなりますので、行政官にとっては意味ないですね
 ポストが増えることはよいことですね。
 難しい仕事をしなくてよいですね。
 派遣の連中を適当に管理しつつ運営しましょう。
 回収は表向きの目標wです
 退職後に派遣業者から甘い汁をもらいましょう
 人件費の半分は派遣業者の粗利ですね。
 永続的に仕事できない人でも莫大な利益を生みますね
 仕事できない方がよく、売れない人員もさばけます
 WINーWINですw
 行政官は、退官後に派遣会社に登録です
 どんな契約しようが、関係ないですね。
 派遣の顧問とか最高ですね。
 派遣会社の関連とかに適当に。
 顧問なら年齢制限ないですしw
 
 
★これはあくまでも、シミュレーションです
 まちがっても厚生労働省とかに凸しないでね。

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