M4 iPad 検討結果
13インチ vs 11インチ
12.9インチ 2021年(第5世代)M1とMagic keyboardを使っています。
その前は2018年 12.9インチ(第3世代)を使っていました。
iPad Pro 12.9インチは自宅と会社で、メモ帳、アイデアノートとして使っています。私の用途では、オーバースペックなのは理解していますが、リフレッシュレート120Hzで文字を書くのを味わってしまうと、Pro以外は使いたくな意気持ちになります。なぜ13インチなのかメリットとデメリットを挙げてみます。13インチを買う理由を挙げて、自分を納得させるためのNoteになります。
13インチのメリット
画面が広い
これにつきます。年とともに老眼が進んで、小さい文字は辛い。
手書きの時も手を置く場所が広く、文字を書いていてもストレスがない。雑誌が見開きでみられる
雑誌や漫画を見る時に、ほぼ実際の画面に近く、拡大しなくても読める。
13インチのデメリット
大きくて嵩張る
画面が広いメリットと同じだが、大きいので、持ち歩くのが大変になる。
持って歩く鞄も選びます。仕事の時は、モンベルのビジネスリュックなので特に困らない。プライベートの時は、小さなボディバックで出かけたいが、13インチは入らない。長時間、立ったままでの利用は難しい
片手で立って使うのはバランス的にも大きさ的にも難しい。両手でガッチリと持たないと不安になる。
片手で使って落としたら?と思うと、恐ろしくなって立って片手で使えない。
11インチのメリット
持ち歩くのにはちょうど良い
カバンに入れてもかさばらないで使える。プライベートで使っているA4サイズのバックにも違和感なく入る。その気になれば片手でも使える
iPad miniに比べれば大きいですが、ギリギリ片手持ちでも使えますね。
11インチのデメリット
13インチに比べて小さい
当たり前なのですけど、13インチはほぼA4サイズでメモ取りできるのですが、12.9インチのiPad pro M1を使っているとその便利さを実感しています。
雑誌を読むのに一々拡大する必要がある
老眼鏡が必要な年代になってしまい、細かい文字が読めなくなってきました。以前は小さい文字でも読めました。目はずっと1.5前後を維持してきたのに、悲しいです。
結論として
今回も、一番大きなproにしました。
初代のiPad以来ずっとiPadを使ってきましたが、やはり大きなタブレットは使っていて便利です。
ここ8年はiPad pro 12.9インチ 3世代 〜 12.9インチ M1を使って来てやっぱり13インチ初代にすることにしました。
