23JAN

人類にとって長年の夢、不老長寿も夢じゃない!?細胞を新品に生まれ変わらせ、生き物の老化を遅らせる可能性があると、世界中から注目を集める「オートファジー」研究でいくつもの発見を成し遂げてきたトップランナーが、大阪大学・吉森保特任教授!鍵を握るのは、先生が発見したあるタンパク質!さらにオートファジーを活発化させる生活習慣とは?「老い」や「死」とは何なのか?知られざる最先端の世界に加藤浩次も驚きの連続!
2016年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大隅良典さんと一緒にオートファジーの道を切り開いてきた吉森先生。「オートファジー」とは、細胞内で常に部品の一部を分解し新品に生まれ変わらせる、という超スゴい働きのこと。中でも鍵は、吉森先生が発見したオートファジーにかかわるタンパク質「ルビコン」。その働きが抑えられると寿命が伸びる?寿命や老化との関係とは?

いよいよ寿命延命長生きの何かが解明されつつあるのかもしれないです。興味があった記事なのでメモ📝