なぜ先生が次々と辞めるのか?精神疾患で退職1319人…過去最多の異常事態#教員不足#精神疾患
公立の小学校・中学校・高校で、精神疾患を理由に退職した教員が2024年度に1319人となり、過去最多を更新しました。前回調査から369人増え、初めて1000人を超えています。なぜ、子どもたちを教えるはずの先生たちが、心身の限界を迎えて職場を去るのでしょうか。今回の動画では、教員不足、業務量、保護者対応などの背景を整理しながら、このニュースが社会に突きつける問題を心理学と世論の視点から深掘りします。
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全部聴きたい方は、公開してますそこで、聴いてください( ´∀` )