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kakuunogakkou
口に出して言うことの大切さ
言いたいことは言え
前回の続きみたいになりますが、
やっぱり「違う」と思ったことは口に出して言ったほうが絶対いいです。
結局言わなくても、陰口になったり、ストレスが溜まるだけなので。
「口に出すと関係が悪くなるから...」
それって空気読んでるように見えて、ただ「正直に向き合う」ってことを回避してるだけだと思うんです。
これは、僕の個人的な意見ですが、
本当の自分を曝け出さない『よい関係』よりも、
本当の自分を曝け出した『よくない関係』の方が、後々のお互いのタメだと思うんですよね。
これは上司と部下の関係でも同じことが言えると思う。
・怒られるのが怖いから
・嫌われたら昇進に響くから
・とにかく誰にでも好かれたいから
これらを気にするから「本当の自分を殺して、周りに合わせた自分」が作り出される。
でもこれ「よい顔される側」として考えると嫌じゃないですか?
僕は嫌だなぁって思います。
なので、上司だろうと、同期だろうと、年下のアルバイトだろうと。
誰にでも「本当の自分」を曝け出すことで、自分も相手もハッピーになる。
もっと正直に、本心で生きよう!
次回記事予告
次回の記事は「高速アウトプットの大切さ」です。
インプットして、アウトプットする。
これは勉強でも、ビジネスでも基本ですよね。
でもアウトプットってむずくないですか?
やり方とか、合ってるかとか、考えて遅くなっちゃうんですよ。
だからアウトプットは「早さ」が命。
明日はそんなお話しです。
ではまた明日お会いしましょう。
