3つの問いと本棚と。

最近大会が終わると知って、急ぎ気味で記事を上げています。


ちらっとだけ告知を広げてみます。

フォーマットづくり等々、
いける自信がつくまでは、少しずーつ動いていきたいところですね。笑

第三弾ぐらいが大きく募集するイメージですかね!?

自分を追い込み過ぎないように、

でも興味ある人に、
12句を並べること、
過去の句を振り返ること、時間をかける人はかけるでしょうから、
ちらっと告知をさせてもらいました。

1つ目。



今年も一組に最大100万円近くを配るプロジェクトがあった場合、

(※まずここが第一関門、あると信じています!)

私を中心に今回の本出版プログラムについて手を挙げた場合、
何パーセントぐらい勝算があると思いますか?

私は、2~30%はあると踏んでいます。


2つ目。

最低2回の参加を参加条件とした場合、
1人最大2ページとした場合、

何人ぐらい参加することになるでしょうか。

50人、100ページと踏んでいます。


3つ目。

全白黒で、100万円で、
何冊ぐらい印刷できるものでしょうか。

日本全国のnoterさんが参加しているのを活かして、

図書館寄付プロジェクト、
私たちの句を全国に発信しよう
、というのもやりたくて。

と、

ついでの本棚のお話は、

私自身のうつスピとしての活動を知っているのは、
ほんの数人の友人で、
その人もこのnoteも全然見たこともないぐらいのはずで、(笑)

俳句仲間等々には、
うつになったことを公表する気も
この名前で俳句の活動していることも伝える気もなくて、

そうなってくると、
実際、本を刷った場合、家族にも見せにくい問題があって、
(誰かに配りにくい問題)

これはnoteならではの問題で、同じような人もいるかもですよね。


もし勝算があるのならば、
俳人としてある程度活動実績があって、
本プロジェクトを中心として活動できる人を、
引き継いで動ける人を、

カタチになった時に新聞やテレビに出てもいいと言ってくれそうな人を、

呼んでくるかちょっと迷っています。

ということは、自分が作った条件、
2回の参加に間に合わせるために、
その人を今回の大会、ライラック杯に参加させるかというところです。

(時間と余力次第ですけど、
参加条件がブレると大変になりますものね)


また、3つの質問になんとなーくお答えできる人は、
作戦会議にのっていただけると、

私もモチベーションが上がるかもしれません。

今日もへとへと、早く寝ます!

愛を込めて。

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