小説の登場人物になった!
293話目。
どうも、あおです😄
面白そうなことが好きです。
自分が何もしなくても、勝手に面白いことになっていたとしたら、更に面白いよね!
という訳で今回は、
とても嬉しいコメントをいただきました!

みっちゃんから、『広樹』の名前が素敵なので、小説の登場人物に使いたいと。
もう一度言いますね。
『広樹』の名前が素敵なので、小説の登場人物に使いたいと。
こんなの、オッケーに決まってるじゃないですか!
むしろ、お願いしたいくらいです!
どんどん使ってください!
なんなら全ての作品に登場させてください!
…でもね、ひとつだけお願いしたんです。

『嫌な奴だけはやめてね』
器が小せぇ~(あはは…)
そういうところだよね~
まぁ、豆腐メンタル硝子のハート なおかつ小心者の私としては、読んだ後に心が折れるのだけは避けたい。
でも、そんなの取り越し苦労でした!

まさかの『高校時代のノンフィクション。甘酸っぱい恋物語』!
はい。分かってます。
私が登場するわけじゃなくて、『広樹』という名前を使うだけだって…
それでも、絶対自分のつもりで感情移入して読んじゃうじゃないですか!
ねぇ、そうでしょ?
これからその物語を貼り付けますけど、昔の男の子も女の子も ぜひ感情移入して読んでみてください。
懐かしさ、じれったさ、もどかしさ、初々しさ。
そんな頃もあったよねって、忘れていた感情がよみがえる素敵な作品になっています。
行間や文体もとても読みやすいですよ。
それでは、どうぞ!
『糊塗(こと)する舌』
いかがでしたか。
感想はぜひ、みっちゃんのコメント欄にお願いします。
年齢を重ねたからこそ、経験を重ねたからこその感情が湧き上がったんじゃないでしょうか。
私は思わずその後の展開を想像してしまいました。
ネタバレになるのでここでは控えますが。
みっちゃん、改めましてありがとうございました!
また機会があればぜひ😁
ちなみに『蒼 広樹』という名前の由来はコチラを読んでもらえると嬉しいな⬇️
読み返してみましたが、頭悪そうなこと言ってますね…
今もたいして成長していませんが(遠い目)
という訳で今回は、
名前に迷ったら『蒼広樹』!『蒼広樹』でございます!皆さん、『蒼広樹』をよろしくお願いします!
って、お話でした。
今日も最後まで読んで頂き、ありがとうございました😊
読んだ記念にハートマークをポチっとしていってください。
チップもお待ちしてます!
ではまた!
あおでした😁
いいなと思ったら応援しよう!
サポートしてくださると嬉しいです!
よろしくお願いします😆