ゆずぴた選書で読んでみた
344話目。
どうも、あおです😄
こんなの読みたかった!とか、なるほど こんな面白いことしてるひとが居るのね。とか、そんな本に出会えると嬉しいと同時に得した気分になりますよね。
家に居ながらにして世界が広がる。そんな感じ。
はじめに、コングラボードいただきました!
ありがとうございます😆

読んでみてください⬇️
という訳で今回は、
#ゆずぴた 選書の感想回です。
先日、橘ゆずさんから私のために3冊のおすすめ本を紹介していただきました。
経緯はコチラで書いてます⬇️
まずは1冊目。
【ソリチュード ひとりを愛する人が集まるバー】
※Amazonアソシエイトをやっています
こちらは電子書籍で読みました。
紙媒体で無いのかなって探してたら気付かないうちにポチってました(あはは…)
電子書籍ってほとんど読まないんですよ。
だって、

だから。
ポチってしまったのならその場で読んでしまおうという事で、一気読みでした。
登場人物は6人。
それぞれに共感出来る部分があって、それぞれに感情移入して読みました。
私は読み始めるとすぐに感情移入してしまうので、「感動の」とか「涙の」とかワードの宣伝文句が入っているものは避けてます。
引っ張られて、数日間メンタルがやられるので…
なので、ゆずさんにも「ホッコリするくらい」のがいいですと伝えておきました。
それで選んでもらったこの『ソリチュード』は、ちょうどいいホッコリ感。
ひとり時間が好き。
でも孤独は嫌。
ひとりで静かに過ごしたい。
ただただ聞いてもらいたい。
そんな個々の理由で集まるバー。
私はお酒が飲めないので、羨ましくもありました。
そんな場所があったらな…
必要以上に深く関わらなくても、ちょうどいい距離感で共有や共感したい。
相手に合わせなくても、自分のままで振る舞えるそんな場所。
勘のいいあなたなら分かりまよね。
そう。
私にとっての そのバーはnoteでした。
そっと記事を覗いてみる。
ただただ自分のことを書き綴る。
コメントしてみる。
思い切って企画に参加する。
気になるひとと会ってみる。
そんな風に登場人物と自分を重ねて読んでみると、キャラは全く違うけどどのキャラにも自分と共通する所がある。
おそらく、読んだらみんなそう思うんじゃないかな。
という事は、みんな心のどこかで同じ思いや気持ちを持っているのかなって思います。
なんだかとりとめもない感じになりましたが、そんな重い話じゃなくてサラッと読めてホッコリ出来る内容なので、ゆずさんが私に紹介してくれたように、私からあなたにおすすめします。
選んでもらった3冊の感想を書くつもりでしたが、長くなったので残りは次回にします。
という訳で今回は、
#ゆずぴた スゲーぞ!
って、お話でした。
読書好きな私、蒼広樹が読んだ本はマガジンにまとめてあるので、参考になれば!⬇️
サイトマップです⬇️
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あおでした😄
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