更に描いていただきました:Copilotがヘビーローテーション!
きのうに紹介したいわゆる大島優子と坂井泉水を足して二で割る女子の姿、きょうは更に延伸しました。
延伸はもういいよということなら(私もそう思います。)空間と時間の密度を高める。
きのうの最終作はこちら:

簡素なポリエステル素材ですがベロア調。想像上の舞台は神戸市東灘区の住吉川の流域です。
さてきょうは:

東の高野山と呼ばれ、私の毎年恒例の初詣の地でもある王禅寺の竹藪の小径。
想像上の舞台は宝塚市と芦屋市とに渡る甲山の麓。
シャツとベストは亜麻で、パンツは綿のコーデュロイです。

セーターはMcGregor風に。スカートは素材を指定しませんでしたがアセテートらしいのが出て来ました(らしいだけでポリエステル?)。因みにアセテートは自動車や暖房機などの排気ガスによる変色に注意。
光の差し具合によりかなり印象の変わる赤(プラム)と緑(エメラルド)。セーターもクールアイボリーですが光で暖か目になります。
鞄は合成皮革ですが存在感は渋谷のHERZ風に。*HERZの鞄や小物は全てが本革です。

ジャケットはイブニングで下はスカートとコマンドしましたがビジネススーツ風のが出ました。イブニングなのにモーニングではありませんが、これはこれで良いです。
バルコニーは自宅のベランダをホテルに換装とコマンドしたので柵が団地風です。
細かい所がみなとみらいと違うのは逆にどこにも通じる普遍感があって良いのではないでしょうか。

スカート・カーディガンとも羊毛。
心憎いのはそこで唇の色は指示していないのに服の色とは自然にずらす空気の読み具合。
また、座席の色も指示していないのですがこれもややや、素晴らしい忖度。

菅直人総理と一緒に撮っていただいた私の写真をthis series of AI女子に置換えたものです。
その日の菅総理のスーツは彼には珍しい、日本の昔ながらの薄藍でしたがこの画では彼の昔ながらの得意スーツである薄灰色に換装していただき、ネクタイも印象の濃いものに。
地位と価格…いえ、何でもありません😅。
さて、きょうはこのくらいにしといたろか思うていましたが…:

これが一番いい!最高‼︎と思ってしまう方々もありそうなアンコールであります。
勿論、アンコールとはun colですから(違う、encore.)、最後まで誠実に、その時点で最高のものを。日本の未来を切り拓く。
:…相当に訳がありそうな序説でありますが、
ベストの前立が非対称なのは、これを生成するにあたり却下された指示にある「自然に対称的に立つ、」という文言をAIなりに忖度し、結果として指示よりも良い対案を出して来たのかと考えられます。
ベストは多分、ポリエステル60%-アクリル40%。スカートはフィブリットポリエステル100%。 *フィブリットとはポリエステルの絹調の加工。
時間は10時10分頃と指定しました。
さて、お疲れ様です。一杯如何でしょう?

勘の鋭い方ならお気づきかもしれませんが、この一杯でseriesの振出に戻ります。
