日記|「ぬま大学第11期説明会」の案内と近頃出会った未知の話
「縁は異なもの味なもの」「合縁奇縁」といった言葉を使おうと思い、改めて調べたところ、この場合における”縁”とは主に男女間の縁を指すらしく、今回のnoteのテーマに当てるには少々意味合いが異なるなどと思い、さてどうしたものかと思った結果、冒頭にこうした形で用いるに至っている。
そんな話を流暢に並べたところで読者にとっては何の話かさっぱり分からないと思われるので、ほんの僅かな説明を入れると、今回のnoteでは「ぬま大学第11期説明会」についてほんのりと書こうと思ってキーボードを執ったというわけである。
ほんのりと書くとはどのように書くのか、書いている身でありながら想像だにできないわけであるし、アイキャッチ画像にデカデカと表示しておいてほんのりも何もあったものかと思わなくないけれども、ほんのりと書けたら良いと考えたのである。
もっとも「ぬま大学第11期説明会」については、先日書いた通りである。そしてそれ以上に書けるような話があるかというと、実のところない。強いて書くならば、明日4月17日の木曜日が応募締め切りになっているので、早く応募した方が良いといったことだろうか。
何や彼や言って当日参加可能になるのでないかと思わなくないのだけれども、そんな不埒な話を軽々にするものではないので、興味のある方は明日の締め切りまでに応募して頂きたい。というよりも忘れない今の内に応募して欲しい。
ちなみに応募したからと言って筆者にキックバックがあるわけでないので安心して欲しい。PRを表記していないことからも分かると思われるが、筆者は回し者でないし、この記事も依頼を請けて作られたわけでない。依頼によるものならば日記にはしない。
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「ぬま大学第11期説明会」をその身で体感しよう
「ぬま大学第11期説明会」についてほんのりと書こうと決めてキーボードを執ったので、これといって何かそれについて書こうというわけではないし、そもそも書けるような材料を持ってもいない。実際問題として当日どのような内容になるのか筆者は知らないので、当日参加した際のお楽しみとしか書けないのである。
などと書き連ねれば、筆者は何も知らず、書ける内容もないからほんのりと書こうと思うなどと保険をかけるように先んじて言い訳を並び立てたのかと勘繰られそうだが、否定の言葉を持たない。そこは何か否定の言葉を書くべきだろうと言われそうなものだが、事実は否定しようがないのである。
たとえば目の前に見ず知らずの白い犬が居たとして、その場に居合わせた友人からこの犬について知っていることを教えて欲しいと言われたところで、何も言えないのと同様に、分からないという事実があれば、分からないと答えるよりないわけである。
第一、イベントというものは、どれだけの情報があろうとも実際に参加して体験した事実なしに、何かを語れるものではない。前情報と呼ばれるものがいくらあろうとも、現場で起きたことがすべてであり、起きていないことは虚偽妄想の域を出ない。
前情報すべてが虚偽妄想と決めてかかるのは、それはそれで良くないにせよ、事象として発生していない未来に対する話など、大半が、いっそ全てと言って良いほど大部分が予測の域を出ない。そしてそんな曖昧としていて模糊なものを語れるほど筆者は予言者の素質を持たない。
そんなわけで、「ぬま大学第11期説明会」の内容が気になる読者は、ぜひ参加登録をして、明後日の本番に参加して欲しい。そこには見知った顔も見知らぬ顔もあり、温かな空気が漂う空間で、何かしらの縁が紡ぎ出されるだろう。普段出会えない機会と出会えるに違いない(詳細は以下を参照)。
日記なので最近の未知との出会いについてつらつら書く
日記というよりも月記になっているけれど、せっかくなので最近の出来事についてつらつらと書こうと思う。どちらかと言えばだらだら書くの方が正鵠を射ている気はするけれども。取り留めのない話になるのは間違いないので、気が向いたら読んで欲しい。
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