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t0m0y0
21時のピンポ〜ン
21時
お風呂のタイミングを逃してしまって、そろそろ入らなくてはと思ったころ
玄関のインターフォンが鳴りました
「えっ?」この時間に?
迷いながら「はい」とだけ答えますが、暗くて不明瞭、人がいるか分からない状況です
無言、不安が募ります
「し〜ん」‥
しばらく待ちましたが、特に何も無く終了
ホッ
以前
「今晩は、警察です」と20時ころ
迷って、玄関をそっと開けると体格のいい制服姿のお巡りさん
手帳を提示
「近くで事故があり、公園方向に逃げている情報がありまして、車のドライブレコーダーを確認させてくださいませんか」
「24時間のでは無いので」とお断りしたのですが、「確認させて下さい」と、言われるままに車の中のレコーダーをチェック
「ご協力、ありがとうございました」
急いで立ち去る姿を見送りました
猛省
お断りしたら良かった(冷や汗)
本当にお巡りさんだったのか
事件を起こした人の確認だったのか
今から、何かしらの事件を起こそうとした人がレコーダーの有無を確認したのか
ネガティブな考えが広がりました
どうする?
それ以降は
要件の最後までインターフォン越しに話すようにしています
新聞、セールス、保険、宗教の皆様方
「是非、お手渡し、したいのですが」と、おっしゃても「お疲れ様です、ご苦労様ですが結構です」と、ハッキリお断りさせていただいてます
でも
もし、宇宙人👽の訪問だったら‥
近々、インターフォンを新しくする予定です
読んでいただいて、ありがとうございます
飛び込みの方々もお仕事ですから
丁寧にお話ししたい
防犯カメラ検討中
どうしてますのん?皆さん
息子達には報告済み
