歌詞 メーテル・ファンタジー・イン・ジャーニー
始まりは、寒い夜空の上に鉄道が大彗星の陽炎みたいに走ったときー
永遠の愛の夢を語る母は狩られ、花飾られた体で砕け散り、はちきんな私は怒りの復讐を果たしたから、亡き優しい母のお見送りの灯を燃やすしかないのさー
メーテルのおかげなのー、凍てつく私を救ったヒーローに、機械化の永遠の命にもらうために、切符の取り引きに出かけたのー
時の輪の無限な夢幻であるけどー、私の恋が芽生えの旅出は、驚くのように地獄か天国が分からぬ星雲や星々の真実を知ったよー
完璧でおもてなしする本当の不死身の謎の車掌さんは、私の父親代わりでも、夢見る永遠の愛の神様のユミルのような存在。
鉄道で働くウエイトレス〜、クリスタルガラスの機械化したクレアさんの温もる煌々しい光がまるで、お日様を差す桜のようだー
最後はメーテル、自己犠牲に共にした魅惑の君が魔女の子か悪魔の子でだったのが、ただ嫌だのー
敵を魅了する金髪が長くなびく喪服の美しき君はー、無謀の私を残酷な宇宙の強さを放任的に厳しく教えくれる師匠で、ありがとう、この宇宙の最も世界で美しい心もつ私を惚れ惚れになって、愛し合ってくれたことを忘れないよ
ずんぐりな無邪気に可愛い私も騙してたのよ優しい男前な女であることを、前から君と車掌さんが承知した通りでしょうか〜
守護してくれる時計じかけの世界に詳しいメーテルは微笑ましい聖人(エレン)と思ったのよー
でも私はめげずに、すっ裸の心の風ならば、イチャイチャするプラトニックな恋人、母親の面影が似てたなのに、死んだはずの父親だった義母の君を愛してるよー
君を助けられ放しでも、違う母親を葬った共に気にしない自立した仲なのよさー
命が限りあることに悟ったことを君にキスして、別れの汽笛が吹く機関車が駆け走るー
帰ってから、貧困などに苦しむ地球みんなのための機械の体をなくさせた罪な私が会いたかったのよ、必ず探してくれたメーテル、ごめんね狙わて囚われの身となったのー、解き放してるかいー
黒き女王の星雲と刺客が襲い掛かり、故郷の破壊された太陽系の地球をー、再設定に取り戻して守るためにー、再び来た銀河へ巡り行く鉄道の切符くれたメーテル、きっと私はこの残酷で美しい世界でのヒーローとなるから、君みたいに負けたくない、宇宙に賭けた飽くなき時空の旅人〜
深い深い宇宙の生命と真理の源、エターナルへの旅は、花向けの希望を愉快に探すためー
メーテル・ファンタジー・イン・ジャーニー
宿命だった、私と刺客たちらに慈悲深い黒き女王の星雲を倒すため、プロメシュームのような女神の色んな遠い前世をもつ私は、色んな輪廻を経験したアンチヒーローの君と共に、みんなにありがとうと言われ、また、私たちが犠牲に贖罪して、マルチバースの時の輪が発動した輪廻転生に、消えてゆくのさー、今でも、私たちは、生まれ変わった現の代に生きてるよー
歌詞のコメントとして、アニメ『お~い!竜馬』の武田鉄矢の曲に『進撃の巨人』、メインの『銀河鉄道999』のインスピレーションしたコラボイメージ歌詞です。
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心温まる〜💕