ギリギリのnote…追い詰められてアイデアが浮かぶ
ちょっと前にギリギリでnoteを書くのを止めようと言ってたのに・・・
また書き終わるのが0時になる直前になっています・・・
そう、今もそうです!
さらに私は、テスト前の勉強の時間に模様替えをし始める学生のように
紅茶とか入れ始めるんですよね・・・

「もっと私を追い詰めて!」と言わんばかりに
ギリギリのnoteの3つのメリット(アイデアが浮かぶ)
でも締め切り間際の執筆には、実は思いがけない利点があります。

💡メリット①アイデアが浮かぶ
焦りと緊張感が脳を活性化させるのか、普段は出てこないようなアイデアが湧いてきます。
「追い詰められた時こそ、人は本領を発揮する」というのは、案外本当かもです。
制限された時間の中で脳が集中し、むしろ余計な迷いを捨てて本質に向き合えるのかもしれません。
いや、やっぱり脱線もします・・・ただものすごい集中力で脱線するので、今書いている記事とは関係の無いアイデアが生まれる時が多いです。
💡メリット②短い時間で書ける
時間的な余裕があると、つい言葉を選びすぎたり、推敲を重ねすぎたりしてしまいます。
でも締め切りが迫っていると、「完璧」を求めすぎる気持ちをサクっと手放し、ありのままの言葉で書けるようになるというか・・・書くしかない!
それが意外と読者の心に響くことも。
時間かけたのに・・・読まれないということは多いです。
💡メリット③短い時間で成長できる
毎回ギリギリまで待つのは良くないかもしれませんが、時には自分を追い込んでみることで、新しい可能性に気付けます。
締め切り直前の執筆は、いわば「締め切り力」を鍛える特訓のような効果があるのかもしれません。
成長する時ってガチでやってる時がほとんどだと思います
ギリギリのnoteの注意点

ただ、これは「たまにはこんな書き方もアリ」という程度に留めておいてください。
常にギリギリになると、質の低下やストレスの蓄積につながると思います。
時には余裕を持って、時には追い込んで…そんなバランスが大切かもしれません。
ギリギリのnote…追い詰められてアイデアが浮かぶ:まとめ
ここまで読んでいただき

今回は、0時ギリギリでnoteを書き終わるいいわけを書きました!
でも、追い詰められていると、今書いてある文章のアイデアだけじゃなくて、それ以外のアイデアもどんどん思い浮かぶんですよね。
例えば、今noteの投稿企画でやってるコミックエッセイに関するアイデアとかをさっき思いつきました。
近いうちに書くかもしれません!やっぱりやめることも・・・
締め切りギリギリの執筆には光と影の両面があります。
でも、たまには「締め切りの魔法」を味わうのも、クリエイティブな挑戦の一つとしてアリかもしれませんよ!
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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