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【末端冷え性のパートナー】食事中に足の甲で暖を取るのやめて!

いつも通りの夕食の時間。

今日も家族みんなで食卓を囲む。

「いただきます」

その瞬間・・・

ヒヤッ・・・!!!

足の甲に、なにか・・・冷たいものが・・・!

犯人はすぐにわかった。

パートナーだ。

向かいに座るパートナーが、テーブルの下でそっと私の足の甲に自分の足を乗せてきたのだ。

いや、冷たっ!!!

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末端冷え性のパートナーに物申したい3つのこと

パートナーは末端冷え性である。

手も冷たいが、特に足が冷たい。

一年中、冷たい。

夏でも冬でも関係なく、冷たい。

そして食事中、必ず私の足の甲を湯たんぽ代わりにしてくる。

もう何年もこの生活を続けている身として、言いたいことがある。

①せめて一言くださいませんか?

毎回、不意打ちなんですよ。

「ごはん美味しいね〜」とか話しながら、テーブルの下では無言で足を乗せてくる。

上と下で全然違うことしてる。

二刀流かな?

心の準備ができてないところに、氷のような足が来ると心臓に悪い。

せめて「足、借りるね」の一言が欲しい。

いや、言われても断れないんですけどね。

②夏でも冷たいのはどういうこと?

冬に冷たいのはまあわかる。

でも、真夏でも冷たいのはどういうことなんだろう。

エアコンの設定温度28度なんですけど?

外は35度の猛暑日なんですけど?

どこに冷凍庫があるの?

たまに触ってビックリするレベルの冷たさ。

医学的に大丈夫なのか心配になる。

③私の足、暖かくないですよ?

正直に言います。

私の足、そんなに暖かくない。

というか、パートナーの足が冷たすぎて、私の足も冷えてきてる。

熱伝導ってやつですかね

むしろ二人で冷えてるまである。

暖を取るなら、もっと効率のいい方法があると思うんですよね。

靴下とか、こたつとか、足温器とか・・・

いっぱいあるでしょ!

【結論】でも、やめてとは言えない

ここまで文句を言っておいてなんですが・・・

やめてとは言えない。

だって、冷え性って本人が一番つらいわけで。

寒いから温まりたいのは当然のこと。

それに、なんだかんだで・・・

頼られてるってことでしょ?(たぶん)

テーブルの下で足をくっつけてくるパートナーを見ると、なんか可愛いなと思ってしまう自分がいる。

惚れた弱みってやつですかね。

というわけで、今日も私の足の甲は妻の足温器として活躍しています。

末端冷え性のパートナーに物申したい3つのこと:まとめ

ここまで読んでいただき

ありがとうございます!

今回の内容はこんな感じでした。

・不意打ちで足を乗せてくるのやめて ・夏でも冷たいのは謎すぎる ・私の足、暖かくないですよ ・でも、やめてとは言えない(惚れた弱み)

末端冷え性の皆さん、パートナーの足を温めてくれる誰かに感謝してくださいね。

そして、暖を取られる側の皆さん・・・

お互いがんばりましょう。

それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。

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