幼稚園生活カウントダウン中にインフルB型が猛威をふるっている件
今日は少し暖かくなっていました。
春の気配がほんのり感じられる陽気。
このまま暖かくなってくれ・・・!
と思ったのもつかの間。
幼稚園からのお知らせが目に入りました。
「インフルエンザB型が流行しています。」
出た。
来た。
B型、来ました。
幼稚園生活、残りわずかなんですけど
次女の幼稚園生活も、もうあと少し。
卒園式に向けて行事もまだまだ盛りだくさんです。
お別れ遠足に、お楽しみ会に、制作発表に・・・
どれも「最後の○○」になるんだよなぁ
と思うと、親としては1日たりとも休ませたくないわけです。
でもインフルエンザB型は、そんな親の気持ちなどお構いなし。
容赦なくクラスを襲撃中。
暖かくなったのに油断できない3つの理由

「少し暖かくなってきたし、もう大丈夫でしょ?」
と思いたいところですが・・・
①B型は春先にかけて流行する
A型が冬の主役なら、B型は冬の終わりから春にかけてやってくるラスボス的存在。
暖かくなってきたからといって安心できないのがB型の厄介なところ。
暖かさに騙されてはいけない・・・!
②幼稚園児の感染力は最強クラス
手洗いうがいを教えても、気づけば友達と顔を近づけて遊んでいるのが幼稚園児。
次女「今日ね、○○ちゃんとほっぺたくっつけて遊んだの!」
それ、濃厚接触です。
③行事が多い=みんなが集まる機会も多い
行事が盛りだくさんということは、それだけみんなが密集する場面も増えるということ。
楽しい行事が感染リスクと隣り合わせなのが、この時期の悩ましいところ。
親にできることは地味だけど大事

正直、親にできることって限られています。
パートナー「手洗いうがいを徹底させるしかないよね」
私「あとは早寝早起きと栄養かな・・・」
パートナー「まぁ、できることをやるしかない」
そう。できることをやるしかないのです。
毎朝の検温、手洗いうがいの声かけ、バランスの良い食事。
地味だけど、これを続けるしかない。
あとは・・・
「お願いだからインフルにかからないで!」と祈る。
親の最終兵器は、結局のところ祈りです。
幼稚園生活カウントダウン中にインフルB型が猛威をふるっている件:まとめ
ここまで読んでいただき

ありがとうございます!
今回は、幼稚園のインフルエンザB型との戦いについて書いてみました。
📝 今回のポイント: ・幼稚園でインフルB型が流行中 ・幼稚園生活も残りわずか、行事もたくさん ・暖かくなってもB型は油断できない ・親にできるのは基本的な予防と祈り ・1日も休まず元気に通ってほしい
あと少しの幼稚園生活、全部の行事に元気に参加できますように・・・!
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
スキ💕コメント😄フォロー💞大歓迎、お気軽に。
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします! いただいたチップはクリエイターとしての活動費と娘たちのおやつ代に使わせていただきます!