最近、絵本を読んでの寝かしつけに耐えられない
最近、体と頭が寝かしつけに耐えられなくなってきました。
今日の次女の選んだ絵本は「どんぐりむらのぼうしやさん」
最初の数ページは大丈夫なんですが・・・10ページくらい読んだあたりで。
意識が飛びそうになって、絵本と関係無いことを口走ってることがよくあります。
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例えば今日の場合だと
「あれも、これも、それも つかえそう! 探せばなんだって、材料に なりそうです!」
という一文が
「あれとたまごとヨーグルト、サラダ油・・・」
みたいな感じのことを口走っちゃってます。
頭は半分起きているんで覚えてるんですが、なんで自分がそんなことを口走ってるかはわからないんですよね。
で、次女に「パパちゃん、寝ちゃだめだよ」と怒られます。
どうも睡魔と戦いながら、とりあえず声を出してるのかもしれません。
最近というか長女の時からですけどね…
内容を覚えている絵本ほど、その症状が発生します。
この症状が出る次女の好きな本は
「どんぐりむら」シリーズ全般と
「おしりたんてい」シリーズ。
一方で、あまり症状が出ないのが
前者と後者の違いは、文章の多さ!
長い絵本や児童書だと、自分で自分を寝かしつけてしまう。
というわけで、眠いときは短い本を選んでもらおうと思います。
最近、絵本を読んでの寝かしつけに耐えられない:まとめ
ここまで読んでいただき

今回は次女の寝かしつけの最中に意味不明なことを口走ってしまうという話でした。
さらにひどい時は頭ぐるんぐるん回してるときもあるそうです。
いろいろと心配になります、自分が!
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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