エビの殻剥き対決
今日は、冷凍のエビが解凍されていた。
つまり今日は、エビの下処理という工程が存在する日である。
今でも、大丈夫・・・今日は長女がやってくれる。
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まさかのエビの下処理の取り合いが発生した
キッチンに立った瞬間、次女が飛んできた。
「わたしがやる!!」
早い。エビより早い。
これ、面倒くさい作業ですよ
姉妹が競い合ってやるエビの下処理はあっという間でした

長女「出来た!」次女「私も!」
競い合っているのであっと言う間に終わる
エビの殻剥きマシーンたちのおかげであっというまに終わりました。
そしてエビマヨになりました
下処理が終わってしまえば、あとは早い。
エビに片栗粉をまぶして焼いて、
マヨネーズとケチャップと、ちょっと砂糖と牛乳を混ぜたソースであえるだけ。
出来上がったエビマヨを食べている途中
次女「これ私がとったエビ、いちばんおいしい」
全く区別がつかないけれど・・・
さっきの争いはまだ続いていた。
面倒な作業でも、子どもは楽しいらしい
今回わかったことがあります。
大人が「面倒な下処理」だと思っている作業は、
子どもにとっては、そこそこ楽しいイベント
になることもあります。
ただし、子供の「お手伝い」はやらせるほうが疲れます。
元気のあるときにやったほうがいい
姉妹がエビの背わたで争った日:まとめ
ここまで読んでいただき
今回の内容はこんな感じでした。
・今日はエビの日・お父さんの担当は見守りに降格
・エビの下処理で姉妹が競い始めた
・面倒な作業も楽しめる
長女が出来ることが増えて良かったです。
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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