言葉選びは大事 ー 「足が速くなる」という魔法
言葉一つで結果が変わることってありますよね。
いつもの次女は、長女と私が筋トレをしていても邪魔したりするだけで、自分は参加しようとはしませんでした。
私の上に乗って、負荷(重り?)をかけてるだけ
でも、運動メニューに「足が速くなる」という言葉を発見すると、積極的にトレーニングに参加!前までやらなかった運動もやるように。
幼稚園児や小学生にとってやはり、「足が速い」はステータスだとわかりました。
言葉は心の鏡「なぜやるのか」が大切
足が速くなりたい
逆上がりができるようになりたい
そういった目的がはっきりしているとやる!(少なくとも次女は)
子供の個性によって違いますが、目的をハッキリしてあげたほうがいいのかもと学びました。
というわけで、今回のことからもう少し自分の言葉の使い方を見直そうと思います
言葉選びは大事 ー 「足が速くなる」という魔法:まとめ
ここまで読んでいただき

今回の内容は、「足が速くなる」という言葉一つで次女がやる気になったという話でした。
次女は体力が著しくないので、自分から運動をしてくれて嬉しいです。
それでは最後まで読んでいただいてありがとうございます。
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