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こんにちは。曙光です。
気が付けばもう8月も終わり。
夏ですよみなさん。
夏といえばなんでしょうか?
夏祭り? 海水浴? 盆踊り?
何を言ってんだお前は。
グルミク杯予選に決まってるだろうが💢💢
ということで今年も張り切っていきますよ~^^
ん?
予選開催は10月中旬…❓❓❓❓❓❓
遅すぎやろ―
もういいや、ウマ娘 ~Pretty Derby~ でもプレイすることにしますかね

おい
なあ
聞いてるのか?
このウマ娘は何なんだって言ってんの💢💢💢💢💢💢
なるほど、アドマイヤベガっていうんですね。教えてくれてありがとうございます。
では早速このアドマイヤベガという名前のウマ娘を育成していきたいと思います。


今わかりました。
自分がこの世界に生を受けた理由は、彼女を守護るためだったのですね。
そうして俺は立ち上がった。
立ち眩みがした。
アヤベさんはそんな俺を保健室まで運んでこう言った。
「あなたのことだから、どうせ夜遅くまで仕事をしていたのでしょう。」
「あなたはもっと自分を大切にすべきだわ。」
でも俺は知っている。
アヤベさんが毎日寮の門限を過ぎたあとも走り続けていることを。
自分を大切にすべきなのはアヤベさんも一緒である。
しかし、アヤべさんはトレーニングをやめなかった。
全ては生まれて来られなかった妹への贖罪のために。
"自分"を殺し、妹のために、脚を痛めようが構わず走り、勝利を届けることだけを考えている。
そんなアヤべさんは、氷みたいだった。
ただ、面倒見の良い"姉"らしい温かさも、確かにそこにはあった。

おい
なあ
聞いてるのか?
そのポーズは何なんだって言ってんの💢💢💢💢💢💢💢💢💢💢
なるほど、「めにしゅき♡ラッシュっしゅ!」という4.5周年記念楽曲なのですね。教えてくれてありがとうございます。
アヤべさんにもこのようなキュートな一面があったのですね。
本当にありがとうございます。
では早速このめにしゅき♡ラッシュっしゅ!という楽曲を鑑賞したいと思います。



あの、ちょっと待ってもらえませんか?
1日で摂取できる栄養素を遥かに超えているんですけど、これ死なないですかね?
死ぬ?
やっぱりそうですか
ちょっくら死んできますね。探さないでください


アドマイヤベガ ベストショット3選

言うまでもなく可愛いですね。笑顔が眩しいです。同期のナリタトップロードちゃんに「あなたは眩しすぎる」的なことを言っていましたが、あなたも充分すぎるくらいに眩しいです。もちもちしたい。
ちなみにこの写真は、撮りたい娘を④に配置することで撮影可能です。
最序盤の「きゅっきゅん らたっちゅら しゅーきしゅきしゅー"しゅき"」
⬆️ここです

アヤべさんが美味しそうにご飯食べてるだけでも嬉しいというのに、何なんこれ?💢
舌まで出しやがってよ
あと耳デッカ💢💢💢💢💢💢
アヤべさんというよりは妹ちゃんがこういうことしてそう。偏見です。
この写真を撮る時は、撮りたいキャラを①に配置します。ぱかプチを上空に放り投げた後のシーンです。撮影タイミングは初見でも何となくわかると思います。

冷静さを失いかけています。今電車の中で書いているのですが、顔面キモすぎ罪で電車から降ろされ、大学の輪講に遅刻しました。
この画像を見ていると、だんだんアヤべさんとトレーナーさんのデートを同室・同期が応援している図に見えてきました。というか、きっとそうなのでしょう。
「あれ?アヤべさん、トレーナーさんとデートですか?」
って聞いてくるカレンチャンは居てもいいと思います。
それに対してアヤべさんは、
「違うから。ただトレーニング用具を見に行くだけよ。」
ってキッパリと返すんですよ。
カレンチャンもそう返ってくるのをわかっていて聞いてると思います。
けど、トレーナーと二人三脚で走り続けるうちに彼女に心境の変化があったのでしょうね。
ある日、カレンチャンは聞きました。
「あれ?アヤべさん、トレーナーさんとデートですか?」
「ちがっ…!
えっと…そういうのでは、ないと思うから……」

っていう背景があると考えると、趣深いですね。
トプロちゃんは来るんだったら多分オペラオーちゃん、ドトウちゃん達といる気がします。
例のサングラスをかけて物陰に隠れながら見守ってたところを、ドトウちゃんがちょっとドジっちゃって見つかるところまで想像できます。
ちなみにこの写真は、クレープ地帯の少し前で撮ることができます。タイミングはこの3つの中で一番わかりやすいです。ここは表情が豊かなので、少し手前から一時停止・再生を連打して吟味するといいでしょう。
また、この写真もそうですが、ジャイロ機能を用いて端末を90°回転させることによって、普段の横画面ライブのような写真を撮ることもできます。
こちらもぜひ押さえておきたい必須級テクニックとなります。
まとめ
いかがでしたか?
今回はアドマイヤベガのベストショット3選を紹介しました。
撮影タイミングも紹介したため、推しキャラでの撮影の際、参考にしていただければ幸いです^_^
ん?

なんですかあなた、もうベストショット3選は紹介したでしょうが。
まさか、"おかわり"もいいのか?

アドマイヤベガ ベストショット3選

アヤべさんのちょっと困った笑顔大好きクラブ 会長と申します。
狂いそうです。助けてー
ご飯やお出かけに誘っても5回中4回は断られる(カレンチャン談)くらいストイックなのがアドマイヤベガというウマ娘。
アヤべさんは義理堅い性格ですから、カレンチャンに何かしらの借りがあればそのお返しとしてお出かけに付き合ってあげることはあるでしょう。育成イベントのバレンタインでもそんな感じだった気がします。
でもそのうち、借り・貸しとか関係なしに自分の意思で、5回中4回はご飯やお出かけに付き合ってくれるようになったら、ごっつ尊ない?
カレアヤは2人の近すぎず遠すぎずな距離感も魅力のうちだと思うのですが、2人にとっての適切な距離というものがだんだん近くなっていくのもいいですよね。
「次はこっちですよ、アヤべさん!」
「はあ…。わかったから、走らないで。」(満更でもない)
って感じですね、多分。
この写真は、Aメロの
「わたしと一体全体 いやゼッタイ!シンデレラフィットなのは そう、キミ」
辺りで撮ることができます。アヤべさんの位置が①、カレンチャンの位置が②です。

これ最初に発見した人、本当に天才だと思います。
碩学王アレファンの叡智に特大感謝
ありがとう
ありがとう
ありがとう
トプロちゃんはアヤべさんのことが大好きではあると思うんです。ただ、♡が一番似合う相手ってやっぱりカレンチャンだと思うんですよ。
てことでカレンチャンでやれたら更に最 & 高だったのですが、身長差の影響で上手くハート内にアヤべさんを収めることが出来ず断念。

ちなみにカレンチャンとアヤべさんの身長はそれぞれ155cm、157cmで、アヤべさん基準の身長差は-2cmです。
トプロちゃんは166cmなので、身長差は+9cm。


その差は+20cm


色々とやってみましたが、手前側の娘の身長が奥の娘に対して+5~15cm程度の場合は比較的キレイに撮れると言えるでしょう。
あと、衣装は半袖がオススメ。長袖だとハートの面積が狭くなって奥の娘の顔が隠れてしまうので。今回の新衣装であれば問題はないですね。
そして配置は手前の娘が④、奥の娘が⑩(バックダンサー)です。
撮影タイミングはこれまで紹介した物の中でトップレベルにシビアです。曲を聴いてタイミングを取る、いわゆる「音押し」がほぼ必須となります。
曲が始まった直後の、
「わたしの全力受け止めて♡」
きゅっきゅん らたっちゅら めにめに
きゅっ""きゅん"" らたっちゅら しゅーきしゅき(略)
ここで止めます。
難しい場合は、音楽ゲームが得意な知り合いに代行してもらってください。

(絶命)

(復活)
いい加減にしてくれないか❓💢💢💢💢
アヤべさんにこんな表情されたらもう、、

アヤべさんが可愛すぎるのは言うまでもないんですが、この写真のもう1つの最高ポイントって後ろに映ってるカレンチャンだと思うんですよね。

「この娘は私が育てました!」とでも言わんばかりの笑顔でこっちを見てるのがもうほんとにたまらんです。
まあカレンチャンが育てたってのもあながち間違いではない。
それくらいアヤべさんはこの娘に救われてたと思っています。
平日も休日も早朝から深夜までストイックに走り続けるアヤべさんの身を案じて、トレーナーを叱りに来ることもありましたね。
妹が消えてしまった後、"自分"が分からないアヤべさんに対して「今のアヤべさんにはこういうことが大事ですよね」と言いながら"好き"を探すのを手伝ってくれたり。
カレンチャンって、アヤべさんのことを本当によく見ているんですよね。
それにカレンチャン自身も、亡くなった兄の言葉を胸に"カワイイ"を追及しながらレースにも一切手を抜かず取り組んでおり、アヤべさんに似た境遇や負けず劣らずの芯の強さを持っています。
よくよく考えたら似た者同士なコンビと言えますし、同室適性が高すぎます。考えれば考えるほどこの2人が同室でよかったなぁと感じますね。
アニメの方でも、RTTTでは少し関係性が険悪になったかに思われましたが、後日談の方では仲が良さそうで安心しました。
そして新時代では…………………。
まとめ
いかがでしたか?
今回はアドマイヤベガのベストショット3選を紹介しました。
撮影タイミングも紹介したため、推しキャラでの撮影の際、参考にしていただければ幸いです^_^
それではまた。
ん?

なんですかあなたは。
まさか、また"おかわり"…?
ああ、さよならが言いたかったんですね。
律儀にありがとうございます。
それでは本当にまた次回。
