新しい未来の創造計画 ー ほんとうの幸福を追究する
〇 まえおき
・「ほんとうの幸福」を追究するための「Note未来創造大学」の「新しい未来創造計画」は以下の通りです。
Ⅰ 理念等の概要
① 億単位の資金をつくりながら、アイデア、人材を募集し、理想の(真理の)教育の場をつくる
② 新しい未来の創造の要諦は、様々な要素の循環による発展
⇒弁証法的発展
③ 新しい未来の創造の要諦は、宇宙を貫く法則である真理に従った発展
・宇宙を貫く法則とは、心の力(=知、仁、勇)、縁起の理法、弁証法的発展、循環による増幅(経済学でいえば複利)
(宇宙を貫く法則については、次回から詳しく解説します)
④ 新しい経済学の要諦は、人、もの、金、情報の循環速度をあげること
Ⅱ 具体策概要
1 資金づくり
① 億単位の資金準備
・心の力と科学文明の力を統合した異次元投資法で億単位の資金を創出する。
② 奇跡の実証
・異次元投資法の目的の一つは、心の力と科学文明の力を統合すれば奇跡が起きることの実証
(=ナポレオン・ヒルの『成功哲学』による奇跡の実現の実証)
(=真理の力による奇跡の実現の実証)
③ 人材への投資
・使い道は、主に人材への投資
⇒ 新しい経済学の要諦は投資
2 理想と計画実現の循環
① 大目標
・大目標としての理念の提示
[理念] 宇宙を貫く法則を知り、学び、実践をして、新しい未来を創造する
② 中目標
・理念に沿った中目標(=理想)を描き、実現に向かえる人のグループ(経営陣)をつくる。
・経営陣の一人は私、それ以外の人はNoteでも募集。
(理想とその企画書を書いた論文とか面談での決定を考えている)
③ 小目標
・経営陣は、理想実現の企画案を立て、人、もの、金、情報を集め、実現計画を実施する。
④ メンバーからのフィードバック
・「Note未来創造大学」のメンバーは、自分の理想のアイデア等を経営陣にフィードバックする
3 人材の発見と募集
・「Note未来創造大学」のメンバーとして考えらている人材は以下のとおり
① 経営陣
・Ⅱ―②の通り
・基本的にアイデアがいちばん大切
・はじめは無給、あるいは、経済的には支援する側、将来的に、それを天職とし、自分に仕事に見合った報酬を受け取ることは可
② 小目標の実践者
◇ 教育者と学生、生徒
・すでに提供する才能等の資源がある人は教育者ないしは支援者になる
・学びと経験を深め、将来は才能を提供する立場になりたい人は学生、生徒になる
(現在、不登校の子供や発達障害を障害と思っている人間が正しい教育を受けて天性を発揮できるようになることも想定している。)
・条件は、大学生以上は、宇宙を貫く法則が理解できる人、高校生以下は一流国立大学の合格を目指す生徒
◇ メンバーが提供する才能、資源
・マネジメント能力 ― 全体の経営を行う、あるいは小目標達成部門の経営を行う
・専門能力 ― 専門の技術、知識、智慧の教育
・愛の心、経済的支援、時間の提供 ― 支援者として情報提供、経済的支援、時間の提供を行う
・学生、生徒は自助努力の精神
・経済的支援は、現時点では、月2000円の想定(無償の愛:見返りはない)
・時間の提供とは、無給のボランティア
(詳細は後日に告知)
◇ お金に関して(将来的な展望)
・教育者は、それを有給の仕事とすることは可能
・報酬の額は経営陣が審査、審査基準は能力だけではなく、本人の経済状況を考える
(学生の奨学金の様な位置づけ:本人から見れば報酬ではあるが経営陣から見れば投資)
・トータルでの投資効果を考えるので、現在能力がある人よりも、能力のある人を育てる方に重点をおく
・学生に関しても、経済状態を考えて、奨学金を提供(投資ということ)
④ 学生の募集
・メンバーシップへの参加
・プラン参加後は、基本は、論文、面談で決めたい
・「ギフテッド」プランへの移行
(定員は10名程度を考えている)
(詳細は後日に告知)
⑤ 教育者の募集
・中目標が決まった時点で、小目標の教育者の募集を始める
⑥ 支援者の募集
・「未来創造プラン」への参加
・異次元投資法の戦略と進捗状況の情報は共有する
(戦術、資金の使い道は経営陣に一任)
(詳細は後日に告知)
