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『旦那とnoteとやりたいこと』

すでに私の記事を読んだことのある方はご存知だと思いますが、旦那(´・ω・`)は私がnoteに色々書き綴っていることを知っています。

私が考えていることとか、旦那に対して思っていることとか、過去の話とか、惚気話とか。

時々だけど読んでいます。

でも普通はコレ、
結構嫌がる人も多いと思うんですよ。

だって自分の嫁が、自分たちのことや生活を不特定多数の人が見る場所に晒してたら、そりゃ嫌がるのが当たり前だろうし、昨日の放屁の話とか(笑)、「恥ずかしいこと書くなよ!」って怒られても仕方ないと思ってるんです。

だからnoteを書き始めたとき、私は、旦那に怒られたらこのnoteをすっぱりやめよう、と決めていました。

「書かないでほしい」って言われたら、翌日からやめるつもりだったし「恥ずかしい」って言われたら全部消そう、ってね。

でもねぇ。
全く怒らないんですよね、この人。

私だったら「(´・ω・`)」こんな顔の旦那がいて、病気持ちで、って自分の深いパーソナリティまでnoteに書かれたら、怒っちゃうかもしれない。

でも、旦那は「(´・ω・`)事実を書いて何が悪いの?」と気にもとめないんですよ。


実はつい先日、つぶやきにも書きましたが、私のnoteの記事が某メディアの目に留まりまして。

驚いたのもあるし、なんだかんだ言って私は素人だし、取材を受けるかどうするか、結構限界まで悩んだんですね。

もちろん、旦那にも相談したんですが、
旦那は当然のことのように言うんですよ。

「(´・ω・`)なんでやらないの?
だって、嫁には“有名になりたい“って気持ちが少なからずあって、書く内容は違うかもしれないけど、コレ(書くこと)で飯を食っていきたい、って思うから、noteを始めたんじゃないの?
noteの記事に、目を留めてもらったってすごいことじゃん。書くことが身を結んだってことじゃん。旦那ならやるけどな」って言うんです。

まあ、私は別に、有名になりたい、と思って、noteを始めたわけではないです。

あくまでもnoteを始めたキッカケは、自分自身の“書く力“を取り戻したかったから。

遠い昔に捨てた、書くことの楽しさをもう一度感じてみたかったから。

だけど、多くはないけど少くもない数の人たちに読まれるようになって「もっともっとたくさんの人に読んでもらいたい」と毎日頑張り続けているのも事実で。

自分でもなんでこんなに頑張るんだろ、ってくらい、しんどくても書き続けている自分がいる。

それを馬鹿にするでもなく、「一銭にもならないんだからやめろ」と否定するでもなく、一緒に私のnoteを読んで色々くだらないことを話して。

コメント欄を読んで、笑ってくれて。

配信にコメントくれ、と言えば、嫌がらずに「(´・ω・`)いいよ〜」と快諾してくれて。

私が迷ったときには、当たり前のように背中を押してくれる旦那って、やっぱりすごい。

それでね。

この前、チョロっとつぶやいた“取材“の話なんですけど。

取材、受けることに決めました。

それは旦那が背中を押してくれたから。

「(´・ω・`)なんだって、嫁の好きなように、後悔しないようにやりな」と励ましてくれたから。

実はもう色々と決まっているので、詳細は月曜日にお知らせします。

ちょっと取材どころの話じゃなくなってきてて、私のような素人にはデカい話すぎて自分でもビビってるんですが、後悔しないようにやってみようと思います。

あ、そうそう。
話は変わって、昨日の放屁禁止令の話。

賛成多数により、無事に許可が出たことを、ここにお伝えしておきます(笑)

「(´・ω・`)みんな、俺の味方だと信じてたのに….」だそうです。

( ゚д゚)残念だったな!!

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